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佐々木新一の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

New!! あの娘たずねて

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源氏の若大将

鞍馬夜風に 火の意気を 燃やし続けた 若大将 驕る平家を

遠い空だよ故郷は

祭り太鼓に 浮かれた村も 一夜明ければ 冬じたく 母が吊るした

ふるさと津軽

北の地酒をヨー 手酌で呑めばヨー 遠い故郷を 思いだす 榾ですゝけた

みちのくランプの宿

吊り橋わたって 泊まる宿 何年振りだろ なぁお前 永い苦労の

祖谷のかずら橋

剣山おろしが 谷間に吹けば 今年も寒い 冬が来る 祖谷のかずら橋ゃヨー

花嫁峠

嫁ぐ佳き日の 長持ち唄が 風に流れる 村ざかい 娘見送る

望郷の雪

ふるさとは 北の涯 夜汽車の笛が 凍れてた… そっと

若い涙よ風に散れ

若い涙よ 風に散れ 散って夜空の 星となれ 星になったら

涙の終列車

あの娘のしあわせ 思ったら 俺が身を引きゃ いいんだと 辛さいっぱい

柳葉魚

川に上った シシャモの群れが 新釧路川に冬を 告げにくる 息子よ達者で

夢街道

何が何して 何んとやら 花に嵐は 世の習い 七つ転んで

別れの港

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富士山音頭

ハァー 春の富士山 残雪輝り 日の本一の 晴れ姿

リンゴの花が咲いていた

リンゴの花が 咲いていたよ 別れの駅は 遠かったよ さようなら

里ごよみ

母の涙に とまどいながら 花の都へ 旅立つ日 好きな道なら

恋に生きたい

ひとりぼっちの星さ あの星は 君も見つめているね 北国で 今は遠い二人

ジェット南へ飛ぶ

嫌だ やだ やだよ 泪はごめん 覗く羽田の

東京ざくら

桜咲け咲け 東京ざくら 山手下町 一といろに 浮かれ酒なら

涙の霧がいっぱいだ

君だけ好きに なるために 生まれたような 僕だった せめて別れる

花散る城下町

風に誘われ 花が散る 灯ともし頃の お堀端 君と歩いた

リンゴの花が咲いていた

リンゴの花が 咲いていたよ 別れの駅は 遠かったよ さようなら

若さの世界

その瞳をみたなら 判るじゃないか 燃えてる瞳ならば キラキラするぜ アイアイアイ愛すりゃ

ワタリ(大忍術映画ワタリ OP)

ワタリ ワタリ ワタリ ワタリ 影だ