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佐野元春の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

約束の橋

君は行く 奪われた暗闇の中に とまどいながら 君は行く ひび割れた

SOMEDAY

街の唄が聴こえてきて 真夜中に恋を 抱きしめた あの頃 踊り続けていた

アンジェリーナ

シャンデリアの街で 眠れずに トランジスターラジオで ブガルー 今晩ひとり

Sugartime

Dance! Dance! Dance! 素敵さ Baby

僕は愚かな人類の子供だった

幼い僕は泣いた 君が勇気を見せたとき なぜなら僕には 勇気がなかったから

ガンボ

ホノルル帰りのMickey Rourke あの娘にモーションかけてる イタリア製の指輪だぜ 今夜は君とつきあいたい

楽しい時

Tu ru ru ru... 勇気をだしたら

I'm in blue

Everyday Everynight その気持は いつまでも 忘れない

また明日...

光に溢れて 夜明けが近づく 僕は一日中 空を眺めていた 擦り切れた希望にとりとめない世界で

グッドバイからはじめよう

ちょうど波のように さよならが来ました 言葉はもう 何もいらない ただ見送るだけ

ダンスが終わる前に

赤いドレスにシャンペングラス ステキな恋が始まりそうな夜 ダンスが終わる前に 時計の針を止めて

WILD HEARTS -冒険者たち-

土曜の午後 仕事で車を走らせていた ラジオに流れる R&B 昔よく口ずさんだメロディー

SHADOWS OF THE STREET

君を最後に見たのは 街はずれにある小さなダンスクラブ グラスを高くさし上げて いつもの陽気なジェスチャーで "Hello"

日曜の朝の憂鬱

汚れたベンチ ストロベリーワイン 道端のサンディペーパー 小鳥たちもさびしそうさ 君がいなければ

恵みの雨

足早に過ぎてゆく時の流れに身を焦がして 絶え間ないビートのすき間にすべりこみ 目を凝らして 我が道を行け 我が道を行け

遠い声

誰かの声が 青空に響く 駅の向こうから 鳥が飛びたつ 車を走らせて

ブッダ

いつもそばにいるよ いつもそばにいるよ 嘆くことはない 怖がることはない 約束さ

シーズンズ

心はいつでも不安だらけで 何かをするときも自信がない この世界中のすみっこから きっとどこかに 抜け出せる出口が見つかるはず

Shame -君を汚したのは誰

それはまちがい それともまちがいじゃない 誰かのエゴがみえる 誰かにエゴをみせたくはない

情けない週末

もう他人同志じゃ ないんだ こんな胸の想い 迷うこともなく あなたに惚れたんだ

ポーラスタア

その心の糸を張り替えて 新しい歌を今、奏でよう ふたり 嵐の中で精一杯 でも

LOOKING FOR A FIGHT (ひとりぼっちの反乱)

冬の朝とても早く 眠れぬ夜をあきらめて 友達からの長い手紙を読み返す この街に暮らして 3年の月日が流れた

ナポレオンフィッシュと泳ぐ日

口笛を吹きながら 冬の街を歩いてく いつの間にか知らないうちに 涙がこぼれてゆく So

ふたりの理由

ある日男は出会った 女は弓を引いていた 女が弓を引いた時 男は真実を見つけた 男はそれまでのすべてを捨てて

君の魂 大事な魂

Sail on, little boy Sail

Night Life

パーティ・ライトにシャンペングラス Shakin' Shakin' Shakin' It's

インディビジュアリスト

その調子だぜ Boys & Girls Sweet

Individualists

その調子だぜ Boys&Girls Swing to the

詩人の恋

君と過ごしてる日々 あとどれくらい 一緒にいれるかなんて だれもわからない きまぐれな運命

愛のためにできたこと

愛してると君は言う でも信じてるとはけして言わない 君はただ 清らかなものが うとましいだけ

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