1. 歌詞検索UtaTen
  2. 南野陽子

南野陽子の歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

楽園のDoor(スケバン刑事 ED)

陽だまりの 窓辺から 凍える街並 見下ろすの 淋しさも

吐息でネット

卒業式に はなやぐ並木路 駆けてゆく 学生達 そうよあなたを

愛してる

なみだ雲が 二人を包む 夕立の公園通り 夢も愛も 陽射しの中で

風のマドリガル(スケバン刑事II~少女鉄仮面伝説~ ED)

小さな涙の 海を船が 行く 哀しみの風が 帆を運ぶ

はいからさんが通る

朝もやに けむってる 運命のわかれ道 あなたに 出逢ってしまって

耳をすましてごらん

耳をすましてごらん あれははるかな 海のとどろき めぐり逢い 見つめあい

エイプリル・フール

去年の日付で始まる定期が もうすぐ切れても捨てないでいるわ 半年前にはまだ待ち合わせて 混み合う改札 手を振ってくれたね

KISSしてロンリネス

ガラスの都会は シャンデリア 眠らない プラネタリウム ガードレール

夏のおバカさん

去年と同じ あの部屋 早めの予約 するんじゃなかった ひとり来るとは

フィルムの向こう側

海の中を電車が 走る国に生まれた 言葉や心さえも キレイキレイだけのデザイン

冬の色

あなたから許された 口紅の色は からたちの花よりも 薄い匂いです くちづけもかわさない

ひとつ前の赤い糸

今年最後にかぶる 夏を越えた キャノチィエ ふたりだけで 遠出したのは

悲しみモニュメント(スケバン刑事II~少女鉄仮面伝説~ ED)

眠れない夜 いくつも過ぎて 青い傷 消えてゆく 憎まないけど

ガラスの海で

ありふれた出逢いに ありふれた会話に あんなに季節は輝いていた 人波に流され ふりむけばいつしか

トラブル・メーカー

TVに映った 海のリゾート 一人旅したいと 訊ねてみた "行ってもいいよ"ってそれじゃ寂しい

雨のむこうがわ

ガラスのむこうは 濡れた街角 人波とけてく 背中を見てた 優しい瞳で

メリー・クリスマス

パーティの場所へと 急ぐ足 止めた イヴを知らせる 街のテレビの前で

涙はどこへいったの

君の胸の悲しみ それは 僕の悲しみ やさしく響く声を 今も覚えてる

昼休みの憂鬱

陽射しの中 笑い声があふれる 文学部は 女の子が 多いね

帰りたくない

交したくちづけに からむ私の髪を あなた指ではらうふりで ごまかすの いつでもそれ以上

抱きしめてもう一度

抱きしめて 抱きしめて もう一度 腕のなかへ 抱きしめて

パンドラの恋人

とめて時間を その唇で まばゆい一瞬を とめて夏を 水晶色に

ひとりっきりの夏は

あなたにサヨナラを あげた日から トキメク気持ちさえ あの娘にさらわれたみたい

秋からも、そばにいて

好きよ・・・ 好きよ・・・ はなれないで 夏は遠く かすむけど

あなたを愛したい

あなたの夢で ふと目覚めた夜明け 葡萄色の空に またたく星くずが ゆれてた

知りたくないの

あなたの過去など 知りたくないの 済んでしまったことは 仕方ないじゃないの あの人のことは

宝石だと思う ~ノエルの丘で~

このごろは少し すれ違いね 助手席で不安になるけど イヴの夜逢おうねと 電話がうれしかった

接近

夕暮れせまるカフェテラス ごめんと電話で呼び出した あなた着て来たセーターは あの子の手編みとすぐにわかる 友達の恋

ヒロインの伝説

人は淋しさを 背中で隠し 孤独 道連れに 旅を続けるけど

金星伝説

さよなら告げる窓 影がひとつになる あなたは幸せに…… これでいいのね

全て見る