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原由子の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

私はピアノ <in Martin Club Live>

人も羨むよな仲がいつも自慢のふたりだった あなたとならどこまでもゆけるつもりでいたのに 突然の嵐みたいに音を立ててくずれてく 涙が出ないのはなぜ 教えて欲しいだけさ

ウルワシマホロバ~美しき場所~

面影空に遠く あなたを思い出す 海へと続く道さまよい歩けば きらめく夏の光 鳴呼

京都物語

鴨川流る 京はふるさと 春は花灯路の東山でした 祇園囃子が響く夏にも

I LOVE YOUはひとりごと

今宵あなたと 渋谷のモーテル 帰りたくない気持ちも いいじゃない 通い慣れない

じんじん

(じん じん じん じん じん

花咲く旅路

鈴なりの花を摘み 吹く風に夏を知る おだやかに ああ おだやかに

夢をアリガトウ

I want you to… Do

少女時代(YAWARA! ED)

Ah 落葉舞う校庭で 肩を寄せ 語り合った夢は 今も忘れずにいるけど

涙の天使に微笑みを

結えない髪を 濡らすは雨 One Way Lover

東京タムレ

タムレ タムレ 踊ってタムレ 町をわたしが 歩いてゆくと

いちょう並木のセレナーデ

学食のすみであなたがくれた言葉 授業をさぼり 待つチャペルが いつもの場所

うさぎの唄

やまどりの声に目がさめて 水くみの音に朝を知る とうさんもかあさんも外に出て 仕事なさっておるのじゃろか 赤い赤い

Loving You

恋するのなら 瞳で語れるような I wonder if

あじさいのうた

雨に咲いてた つぶらな花びら 恋の予感に揺れて 虹色に染まるの あの日の二人は

ハートせつなく

涙を誘う 夕暮れの街 夏の日の想い出を 噛みしめる 夜空に浮かぶ水色の月

かいじゅうのうた

ようちゃんは ぼくのおとうと だけどときどき かいじゅうになっちゃう まだまだあかちゃんだよ

お涙ちょうだい

出来るのなら今すぐ 毒リンゴなんぞ食べて 踊るように 死んでみたいな 悲しいほど優しく

愛のさざなみ

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

夜霧のわかれ道

夜霧の中に 消えゆく人よ うしろ姿が 泣いている 愛してくれた

ポカンポカンと雨が降る (レイニー・ナイト・イン・ブルー)

夢を見る ひとときが 思い出にかわる頃 泣きながら 振り返る

ヨコハマ・モガ

女の仕事は朝昼夜 ハイカラ世間をしみじみ憂い 山の手あたりで恋におちて ひとりで生きてゆけぬモガの夢 今宵も並木がサラサラヒューと

イロイロのパー

恋人が動いてる Ah Ah Ah お互いに掻き回す

学生時代

つたのからまるチャペルで 祈りを捧げた日 夢多かりしあの頃の 思い出をたどれば なつかしい友の顔が

My Baby Shines on Me

My Baby Shine on Me

川は流れる

病葉を 今日も浮かべて 街の谷 川は流れる ささやかな

天使の誘惑

好きなのに あの人はいない 話相手は 涙だけなの 幸せは

終幕

凍えた手でかき消した 窓ガラスになぞった名前 もう二度と会わないと 心に 決めたはずの

悲しき口笛

丘のホテルの 赤い灯も 胸のあかりも 消えるころ みなと小雨が

今日の日はさようなら

いつまでも絶えることなく 友だちでいよう 明日の日を夢みて 希望の道を

恋のメモリー 三昧編

青い海の見える坂を登れば かすかに見えるのなつかし青い屋根 今は昔二人恋を語った 海辺の小さな街思い出の扉

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