1. 歌詞検索UtaTen
  2. 原由子

原由子の歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

私はピアノ <in Martin Club Live>

人も羨むよな仲がいつも自慢のふたりだった あなたとならどこまでもゆけるつもりでいたのに 突然の嵐みたいに音を立ててくずれてく 涙が出ないのはなぜ 教えて欲しいだけさ

花咲く旅路

鈴なりの花を摘み 吹く風に夏を知る おだやかに ああ おだやかに

ウルワシマホロバ~美しき場所~

面影空に遠く あなたを思い出す 海へと続く道さまよい歩けば きらめく夏の光 鳴呼

京都物語

鴨川流る 京はふるさと 春は花灯路の東山でした 祇園囃子が響く夏にも

かいじゅうのうた

ようちゃんは ぼくのおとうと だけどときどき かいじゅうになっちゃう まだまだあかちゃんだよ

じんじん

(じん じん じん じん じん

Anneの街

乾いた胸の中に あふれた涙を抱いて なくした夢をさがしに ここまで来たけど 今はもう誰もいない

I LOVE YOUはひとりごと

今宵あなたと 渋谷のモーテル 帰りたくない気持ちも いいじゃない 通い慣れない

うさぎの唄

やまどりの声に目がさめて 水くみの音に朝を知る とうさんもかあさんも外に出て 仕事なさっておるのじゃろか 赤い赤い

負けるな女の子!(YAWARA! OP)

ミ・ソ・ラ美空 明日は ミ・ソ・ラ美空ハレルヤ 恋は美空 駆ける数え唄

少女時代(YAWARA! ED)

Ah 落葉舞う校庭で 肩を寄せ 語り合った夢は 今も忘れずにいるけど

天使の誘惑

好きなのに あの人はいない 話相手は 涙だけなの 幸せは

ポカンポカンと雨が降る (レイニー・ナイト・イン・ブルー)

夢を見る ひとときが 思い出にかわる頃 泣きながら 振り返る

おしゃれな女(Sight of my court)

こんな気持ちなんて まるで なかったのに うつり気な はずの私でも

夜空を見上げれば(原 由子 眠れぬ夜の小さなお話 ED)

夜空を見上げれば 銀色の雲が 静かな風と流れてゆくから 素敵 こんなおだやかな

いちょう並木のセレナーデ

学食のすみであなたがくれた言葉 授業をさぼり 待つチャペルが いつもの場所

ハートせつなく

涙を誘う 夕暮れの街 夏の日の想い出を 噛みしめる 夜空に浮かぶ水色の月

あじさいのうた

雨に咲いてた つぶらな花びら 恋の予感に揺れて 虹色に染まるの あの日の二人は

ためいきのベルが鳴るとき

あれから幾つもの 淋し気な夢ばかりを見る 乾いた胸をなぞる風が 熱い夏を告げる

ガール(GIRL)

ごめんね よく知らなくて 悲しみでふるえてる 友達でも わからない

潮風のエトランゼ

Wow, wow, wow Ah… 吠えろ

いにしえのトランペッター

He is not a shapely

想い出のリボン

風がくれた落ち葉の手紙 別れの詩 喜びと悲しみを連れた 時間の運命 さよなら言えずに

がんばれアミューズ

Hey Mr. 大里社長 とても 言葉などじゃ

お涙ちょうだい

出来るのなら今すぐ 毒リンゴなんぞ食べて 踊るように 死んでみたいな 悲しいほど優しく

恋は、ご多忙申し上げます

夏の終りはいつでも 気がかりなまま 秋の色かな 遊び疲れた身体に 彼のにおいがまだ生々しい

涙の天使に微笑みを

結えない髪を 濡らすは雨 One Way Lover

星のハーモニー

ちょっと不思議な夜が来たよ 街のあかりが消えれば 星たちがそっとおしゃべり 夢のような Tonight

終幕[フィナーレ]

凍えた手でかき消した 窓ガラスになぞった名前 もう二度と会わないと 心に 決めたはずの

東京タムレ

タムレ タムレ 踊ってタムレ 町をわたしが 歩いてゆくと

全て見る