1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉田拓郎

吉田拓郎の歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

落陽

しぼったばかりの 夕陽の赤が 水平線から もれている 苫小牧発

襟裳岬

北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうち

裏街のマリア

私には心の裏を 読み取れる力があるの そう言ってくちびるのはしを 歪めてた 君が悲しい

旅の宿

浴衣のきみは 尾花の簪 熱燗徳利の首 つまんで もういっぱい

僕の道

心がつらい時 僕は1人じゃない 涙が頬を濡らしても 僕は1人じゃない

唇をかみしめて

ええかげんな奴じゃけ ほっといてくれんさい アンタと一緒に 泣きとうは ありません

無人島で…。

スコールの黒雲が 海を渡って 近づいてくる 5分後は雨だわ と

流星

たとえば僕が まちがっていても 正直だった悲しさが あるから Ah

夏休み

麦わら帽子は もうきえた たんぼの蛙は もうきえた それでも待ってる

春を待つ手紙

直子より 追いかけました あなたの姿だけ 幼いあの頃の

外は白い雪の夜

大事な話が君にあるんだ 本など読まずに 今聞いてくれ ぼくたち何年つきあったろうか 最初に出逢った場所もここだね

僕の唄はサヨナラだけ

君が僕をキライになったわけは 真実味がなかったって言う事なのか そんなに冷たく君の愛を おきざりにしたなんて僕には思えない

親切

いつの間にかの事だけど 君は僕と親しそうに口をきく 僕の何が欲しいのかは知らないが 君は僕の友達になってくれたんだね

男達の詩

うすむらさきの 煙がゆれて ああ ああ 何て遠い昔なんだろう

街へ

どしゃぶりの雨の中 タクシーを降りて僕は一人 想い出の沢山しみこんだ 表参道を歩いている あれはそうもう何年も前

淋しき街

どうしてこうなってしまったのか 心に痛みを感じながら 今夜のベットに入ろうとしている ふりかえるたびごとに 美しいような

ジャスト・ア・RONIN

やたらと色んな奴いるさ よく見りゃ皆んな 独りよ あいこで 飲めば

おやじの唄

おやじが全てだなんて 言いませんよ 僕一人でやった事だって 沢山ありましたよ 一つだけ言ってみたいのは

ああ青春

ひとつひとりじゃ淋しすぎる ふたりじゃ息さえもつまる部屋 みっつ見果てぬ夢に破れ 酔いつぶれ夜風と踊る街 哀しみばかりかぞえて

純(魁!!クロマティ高校 OP)

僕はアナタのすべてを 命がけでも欲しい 他の言い方はない 胸がジンジンふるえ 寝ても覚めていても

ありがとう

この胸いっぱいのありがとうよ 君に届いておくれ 多くの勇気と多くの夢と 生きてく力と出会う喜びを 少しテレながら君は教えてくれました

我が良き友よ

下駄をならして奴がくる 腰に手ぬぐいぶらさげて 学生服にしみこんだ 男の臭いがやってくる アー夢よ

Bye Bye Yesterday

昔の唄をなつかしむだけじゃダメだ ここまでおいで 驚く程の事じゃないよ みんなこの頃どうかしているさ 悩んだところで

たえこMY LOVE

たえこ MY LOVE 雨の中を 踊るように

暮らし

男だったんだと 女が居て気づいた 弱虫なんだと 酒を飲んでわかった

結婚しようよ

僕の髪が 肩までのびて 君と同じに なったら 約束どおり

ともだち

やるせない 思いを胸に 友だちは 去りました 今日という

青春の詩

喫茶店に彼女とふたりで入って コーヒーを注文すること ああ それが青春

恋の歌

熱い熱い涙が 君の頬をぬらして 僕の唇にひとしずく落ちて来た 僕は僕は知ってる

男の子☆女の娘(灰色の世界II)

女の娘 女の娘 愛も信じない あなた

全て見る