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和田弘とマヒナスターズの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

愛のふれあい

感じていたの 今夜ははじめから 私をじっと 見る瞳がちがう 胸にひめた

泣かないで

さよならと さよならと 街の灯りがひとつずつ 消えて行く 消えて行く

男ならやってみな

男なら 男なら 未練のこすな 昔の夢に もとをただせば

ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー

小雨降る夜は なぜか淋しくて しんみり あなたと お話したいの

回り道(今日は遅くなってもいいの)

恋が教えた回り道 星がちらつく並木道 とってもよかった あの映画 ムードなカラーの

今日でお別れ

今日でお別れね もう逢えない 涙を見せずに いたいけれど 信じられないの

夜の銀狐

淋しくないかい うわべの恋は 心を隠して 踊っていても ソーロ

夜霧の空の終着港(エアー・ターミナル)

最後のつばさを 待ちながら ことなくあれと祈ってる 白い夜霧の 空の終着港

夜霧よ今夜もありがとう

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

お百度こいさん

あきらめられない この願い 泣いて船場の こいさんが 芝居の裏の雨の夜

わたし祈ってます

身体にじゅうぶん 注意をするのよ お酒もちょっぴり ひかえめにして あなたは男でしょ

一人静

うすむらさきの香りを残し 一人静の花は散ったよ 枯葉一枚舞い込むアパート それは別れの手紙のようです 二人で育てた

男ならやってみな

男なら 男なら 何をいつまで 未練じゃないか どんとその胸

潮来船頭さん

あの娘十八 おいらは二十才 潮来船頭さんは 水の上 嫁に行くそな

惚れたって駄目よ

惚れたってだめヨ 私ウブなんだもの このままも少し 蕾でいたいのよ 無理をいわずに

北上夜曲

匂い優しい 白百合の 濡れているよな あの瞳 想い出すのは

あなたのすべてを

名前も知らない あなたと私 なのに不思議ね 胸がときめく 恋はこうして

男の夜曲

夜の巷に さそわれて ついた所が 祇園町 酔えない酒と知りながら

ふたりの盛岡

雨の盛岡 あなたと歩く 想い出のみち 想い出の川 愛を誓った

サヨナラ札幌

雨に濡れてる アカシヤの花 鐘もないてる 時計台 サヨナラ札幌

女狐

あなたの膝の上 仔猫みたいに じゃれあう日々が もしもなかったら こんなに泣き疲れ

惚れたって駄目ヨ

惚れたってだめヨ 私ウブなんだもの このままも少し 蕾でいたいのよ 無理をいわずに

ゴンドラの唄

いのち短し 恋せよ乙女 紅き唇 あせぬ間に 熱き血潮の

星影の小径

静かに 静かに 手をとり 手をとり あなたの

君こそ我が命

あなたをほんとは さがしてた 汚れ汚れて傷ついて 死ぬまで逢えぬと 思っていたが

やすらぎ

あなたがその気なら しかたがないわねと おまえはうつむいて 静かに背をむけた 季節が変わって

粋な別れ

生命に終わりがある 恋にも終わりがくる 秋には枯れ葉が 小枝と別れ 夕には太陽が

ウナセラディ東京

哀しいこともないのに なぜか涙がにじむ ウナセラディ東京 ああ いけない人じゃないのに

涙くんさよなら

涙くんさよなら さよなら涙くん また逢う日まで 君は僕の友達だ この世は悲しいことだらけ

抱かれて i・da・ka・re・te

指輪のあとが もう消えたそうだね 心の傷も同じに消える 想い出ばかり たどっていたけど

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