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大江千里の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

BAY BOAT STORY

"永すぎた春にピリオド打ってよ"きみは言う 聞こえなさそうで 聞こえよがしな ありがたくない BAY

舞子VILLA Beach

サーフボードを指でさして 始発の電車に乗る 一晩ずっとそばに居ても 様になるgirl 絵になるgirl

あなたは知らない

泣き出しそうな肩を バスローブにくるみ 求め合う心の その寒さは何故 暗いアパートで揺り椅子にもたれて

秋唄

秋よ 秋の秋みだれし日 きみは夏を胸に抱いて 秋の空の鱗雲だね きみの目に光るさざ波よ

サヴォタージュ(Remix Version)

東京で見た海は深いインクの色してた 1日かけてまわった街に飲まれて眠った シャッター降ろした店 雑誌とちがったテナント 5時頃灯るタワーが低いビルに溶けてた

遠く離れても

初めてきみに逢った時 感じていたのさ 同じ 瞳の理由を 解き明かしたくて

塩屋

くしゃくしゃのレコード包みとハンカチ ひざの上に重ねた 今の彼のくちぶり言葉のはしに 漂わせているね

Do it

泣きだしそうだね空がとってもBoggie 少し遠回りして行こう みつあみをほどいたら駆け出した 人通りの多い街へ

格好悪いふられ方

格好悪いふられ方 二度ときみに逢わない 大事なことはいつだって 別れて初めて気がついた 誰かの声が聞きたくて

竹林を抜けて

ひっきりなしケンカをした夜は kissをすれば囁くbamboo 水銀灯が霧に浮かぶ夜は シートに立つととどくbamboo

dear

渋滞のスクランブルで 見覚えあるシャツを見つけた 降りだした雨にせかされて 傘もささずに走ってた

やっと気がついた

やっと気がついた やっと気がついた 今夜を逃せば 決め時はもう来ない 身体をください

僕じゃない

Baby Baby Baby Come Back

COWBOY BLUES

砂漠のようだね 渋滞する街の中で停まると 足を組みかえて RADIOつけて きみは背伸びをしてる

渚のONE-SIDE SUMMER

肌についた夏の跡 指でたどりながら どこにでもあるような愛をさがす ぼくの心 駆け足で砂をけってゆくよ

天気図

天気予報が当たったね 今日は たぶんついてる 少し早目に車をだして 表で待ってる

あいたい

夕焼けが目に染みて こらえられないこんな日 なんとなく自転車で きみの住む町へ行くよ くれなずむ坂道で

おやすみ

かなしみできみが 眠れぬ夜は見つめてる きみの目に映る 光を僕が集めよう

おねがい天国

Quick 彼に照れてることない tiny girl Slow

砂の城

偶然きみを見つけたのさ 泣いてる背中初めて見たよ 何も出来ずに僕はいたよ スレちがいばかり繰り返してた

びんた

何も言わないで横切った 近くの地下鉄に駆け込んだ 雨が足元までどしゃ降りで 握りしめたこぶしきみになげつけた

Apollo

ニュースとリモコンを手に 床でひじをつくきみと 乾燥機とサイレンと つつじがにおう 徹夜続きの翌朝

ラジオが呼んでいる

きみはさめたくちびるを誰の胸で暖めているの 深い海の底までも照らすほどの明るさが欲しいの 忘れかけた頃に 夢を見るよ まだいやせないきみとの熱い日々を

夏の指輪

貝殻を投げるふりして 飛び込んでおいでよ 海の底で光る 夏の指輪見つけたよ 空と海砕いて

スラバヤ通りの妹へ

妹みたいね 15のあなた 髪を束ね 前を歩いてく かごの鳩や不思議な果物に

夏の決心

夏休みはやっぱり短い やりたい事が 目の前にありすぎて 今日までまだ 誰も知らない

ずっと海をみてた

ずっと海を見てた ずっときみを見てた もっと楽に終われればいいのに 彼を最初紹介されたときに「まずい」内心そう思ったよ

返信

冬休み明けの人気のない廊下は しいの木の影を落として揺れてた 制服じゃないきみを初めて見たよ 都会へ出ても連絡するよ

十人十色

ラッシュの波に押されて 少し遅れた夜には 改札口でおどけたように 大きく君に手を振るよ

きみと生きたい

悲しまないで きみを責めないで 真面目に生きてるのに悩まないで 激しさだけの若さはいらない 無口なほど情熱を感じるから

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