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大江千里の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

舞子VILLA Beach

サーフボードを指でさして 始発の電車に乗る 一晩ずっとそばに居ても 様になるgirl 絵になるgirl

渚のONE-SIDE SUMMER

肌についた夏の跡 指でたどりながら どこにでもあるような愛をさがす ぼくの心 駆け足で砂をけってゆくよ

夏の決心

夏休みはやっぱり短い やりたい事が 目の前にありすぎて 今日までまだ 誰も知らない

おねがい天国

Quick 彼に照れてることない tiny girl Slow

代々木上原の彼女

真っ赤なベンツを買って 眼鏡をとって ちゃんとタイを結べば そらデートの始まり

COWBOY BLUES

砂漠のようだね 渋滞する街の中で停まると 足を組みかえて RADIOつけて きみは背伸びをしてる

あなたは知らない

泣き出しそうな肩を バスローブにくるみ 求め合う心の その寒さは何故 暗いアパートで揺り椅子にもたれて

dear

渋滞のスクランブルで 見覚えあるシャツを見つけた 降りだした雨にせかされて 傘もささずに走ってた

格好悪いふられ方

格好悪いふられ方 二度ときみに逢わない 大事なことはいつだって 別れて初めて気がついた 誰かの声が聞きたくて

天気図

天気予報が当たったね 今日は たぶんついてる 少し早目に車をだして 表で待ってる

8年土産

16で家を飛び出しさまよううち 17できみに出逢った このままだとうまくいかない 屋上から空を見上げた

たまらなく

雨が小降りになるまで 瞳をそらさず見つめた 何も言わず肩を抱くだけ 訳などあとからでいいから 泣き出しそうな思いを

スラバヤ通りの妹へ

妹みたいね 15のあなた 髪を束ね 前を歩いてく かごの鳩や不思議な果物に

Apollo

ニュースとリモコンを手に 床でひじをつくきみと 乾燥機とサイレンと つつじがにおう 徹夜続きの翌朝

JANUARY

JANUARY ひとさし指できみの髪をそっとかきわけた JANUARY 胸いっぱいに今年の空気を吸い込んでみた

うぶげのきもち

いつもきみの瞳に映ってる 嵐のようなときめき 東京タワーのてっぺんで 今日こそピシッときめようなんて思ったのに

塩屋

くしゃくしゃのレコード包みとハンカチ ひざの上に重ねた 今の彼のくちぶり言葉のはしに 漂わせているね

ラジオが呼んでいる

きみはさめたくちびるを誰の胸で暖めているの 深い海の底までも照らすほどの明るさが欲しいの 忘れかけた頃に 夢を見るよ まだいやせないきみとの熱い日々を

六甲おろしふいた

「年明けすぐに彼氏と住むんだよ」 「呼び出しといて結局ノロケかよ」 危ないからやめろと言っても きみは荷台に立って

LOVE REVOLUTION

僕だってこういう事あるさ 二人を同時に好きになって 隣で話してても どこかで思い出してしまう

竹林を抜けて

ひっきりなしケンカをした夜は kissをすれば囁くbamboo 水銀灯が霧に浮かぶ夜は シートに立つととどくbamboo

サヴォタージュ(Remix Version)

東京で見た海は深いインクの色してた 1日かけてまわった街に飲まれて眠った シャッター降ろした店 雑誌とちがったテナント 5時頃灯るタワーが低いビルに溶けてた

雨音

雨音で目覚めた 夜のとばりなら きみを探せそうさ 車のクラクション 街のどこかに

BAY BOAT STORY

"永すぎた春にピリオド打ってよ"きみは言う 聞こえなさそうで 聞こえよがしな ありがたくない BAY

星空に歩けば

想い出を数えたら 夜空の星になる さりげない一言に 触れると泣きたくなった 出逢ったこと

エールをおくろう

隣りもまた隣りも映りの悪い VIDEOの夜は屋根に梯子をかける 彼岸前の風が冷たすぎても 屋根じゃ星空にチケットはいらない

遠く離れても

初めてきみに逢った時 感じていたのさ 同じ 瞳の理由を 解き明かしたくて

さよならも言えずに

春を待てず花びらが 風に吹かれて揺れていた 二人出逢う季節が ほんの少し違っただけなのに 無邪気すぎて幼くて

雪の別れ

だんだんとまわりに人があふれて ホ-ムの僕らは立ちすくんで 遠い街の声 駅のアナウンス さっき降ってた雪が積もってきた

BOYS & GIRLS

夕焼けのモータープールに 借りてたレコード返しに行く ルックスや性格さえ よく知らなくても すぐに友達になれる

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