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宮城まり子の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ガード下の靴みがき

紅い夕陽が ガードを染めて ビルの向うに 沈んだら 街にゃネオンの

ママ! ひみつだよ

目をつぶれ だまれ シッ!ついて来い こわかった だって

めもわーる

ある日 思い出は 窓にたたずみ はるかな海辺へと 心をつれていく

ウバ・ウバ・ウキャキャ

ウバウバウキャキャ チラチラオポッポ ウバウバウキャキャポイ ドンガラチッタカポイ

夢をみたの(まんが世界昔ばなし ED)

夢をみたの ゆうべね 砂丘はどこまで 続くのでしょうか お山はどこまで

ドレミの唄

さぁさぁ おうたの稽古 並んで下さい 英語のはじめはABC 歌のはじめはドレミ

銀座0番地

私に逢いたきゃ いらっしゃい ところは 銀座の0番地 郵便屋さん

天使がとおる

わざと知らんぷりして横向く意地悪 でも教えてなぜ帰り道待っていたの 何も言わないでだまっていると 二人の間を天使がとおる 好き

りんご・マンボ

リンゴ 色づく 祭りの頃は 可愛いあの娘も 薄紅つけて

毒消しゃいらんかネ

「毒消しゃいらんかねー」 わたしゃ雪国 薬うり あの山こえて村こえて

東京シンデレラ

燃える瞳に 青空うつし 夢を見ていりゃ この世はたのし 恋もお金も

東京やんちゃ娘

東京やんちゃ娘 おしゃれでおきゃんで お転婆で アプレじゃないわ江戸ッ子だい 神田の生れだよ

納豆うりの唄

暁の明星が うるんで消えりゃ 街にそろそろ 朝が来る 声をからして

私を呼ぶのは誰

風の中から 私を呼ぶのは誰 池のほとりで 私を見てるのは何 おしゃべり蜜蜂

ねむの木の詩<テントウ虫のテーマ>

ラララ ララ ララ ラララ…

ロッキーの呼び声

馬車にゆられて ロッキー越える 私ゃ 西部のシクラメン 恋に都も捨てた花

六軒長屋の歌

露晴れの空だよ 物干竿がにぎやかだよ おむつに シュミーズ ワイシャツ

てんてん娘

てんてん天気は日本晴れ あの山越えて里越えて 春ははるばる田舎から 上るお江戸は日本橋 てんてん娘はてんころり

おやすみ

いまごろ どうしてるの 気にかかる きみのこと ぼくを呼ぶ声がしたようで

恋は陽気にスィングで

恋は陽気にスィングで ねらって打ちましょう貴方のハート 一度ねらえば 私のものよ 軽いスィング

さんさん・ソング

さんさんさん さんさんさん… 山のお寺の お坊さん

ジェルソミナ

おおジェルソミナ 哀れな子 笑うておやり みなさまは お待ちかね

ジャワの焼鳥売り

サテ カビンカビン サテ カビンカビン 焼鳥

太鼓たたいて

破れ太鼓で お客をよんで 旅から旅へ 笛吹いて ゆけば

初恋の頃なれば

二階の窓に 寄り添って カーテン越しに 空見れば 明るい明るい

メリーのパパは何処の人

青い瞳が泣いている メリーのパパは何処の人 海の向こうの面影を 瞼に呼べば サフランの花も

東京チャップリン

縞のズボンに ステッキついた 影が侘びしい アスファルト 雲の流れを

夕刊小僧

「ゆうかーん! おじさん夕刊かっとくれ」 夕刊小僧のピケ帽が 新聞片手に黄昏の