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小林太郎の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

Armour Zone(Amazonプライム・ビデオ『仮面ライダーアマゾンズ』主題歌)

お前は誰だ オレの中のオレ 陰に隠れた その姿見せろ Oh

DIE SET DOWN(仮面ライダーアマゾンズシーズンⅡ 主題歌)

Wow-wow-wow… この世に生まれたことが 消えない罪と言うなら 生きることが

Armour Zone TV SIZE(仮面ライダーアマゾンズ)

お前は誰だ? 俺の中の俺 影に隠れた その姿見せろ! wow

Armour Zone (english ver.)

In the mirror You &

DIE SET DOWN(english ver.)

Wow-wow-wow… We don't ask

安田さん

夢を見るために必要な光 眠り方を数えていく 嘘つきには寛容な世界 誰もが耳を塞いでる

鼓動

「もう、行かなきゃ」なんて言うから 僕は君以外の全てを捨てた 未だ夢見るこの気持ちが ビルに毒された人波にのまれる

飽和

形状記憶型毎日です どんな負荷にも耐えては戻ります 折れることはない 折れることはない ただ嵌まりすぎて抜け出せない

スノーダンス

空が澄んで雲が流れる 僕らの足跡は埋もれてしまった 雪がちらついては踊る 貴方の声は尖って脆くなって

スノウ

降り積もるこの下に 俺が眼を隠した あれは雪の日 その眼は見つめるほどどこかへと逃げていく 荒れた雪の日

花音

咲き誇れ、花々 苦しい時こそ それ華やかに 散る運命と知って、それでも咲くというのか

REAL

あまりに横柄で もう嫌になるくらい そう好きにすればいいね 今日はその前段階

答えを消していけ

痛みを伴う上昇志向です こんな僕にとって 君にとって 問題は飽きっぽい点 みたいな良い仔を育てたい上流思考です

白い花

ここには誰もいないようだから 白い花をこの部屋に置いておこう 会いたいとか 笑いたいとか 神様に言ったって

サナギ

君と僕の思い出に 蛹の言葉を探し始める 照らされることに慣れないままも 秘密を守ろうとする

日触

言葉よりも何よりも大事な心を汚し続けた 今まで何人分の嘘を吐いただろう 光り輝いて目を眩ませる太陽の中に一つ 唯一つだけ答えがあるような気がしてる

Show me

we lie down on the

Yo-Ho

somebody says 曖昧な上に散々 当たり散らした末に yeah

IGNITE

平常心で走れってんなら僕には関係ないでしょう 好きなものだけ 好きなだけ咥えて 肩甲骨の辺りぐらいから翼でも生えているんでしょう 見たい景色を

今、さよならを云う代わりに 笑っておくよ あなたと私がめぐり会う日まで 今、旅立ちの声がする

DIVE DEEP

息を止めるか 吐き続けるか 言われたままに 泳ぎ続ける 肺に溜まった

frontier

心に何発か喰らってしまって 傷口開けばそりゃヒドいもんで 赤錆 青錆 緑の液体

惰性の楽園

二万人の中に一人 命の役目を忘れた人 そんな君はただひとり 「自分探し」にも厭きた夢の人 だけどどんな夢を見てたのかも思い出せないな

どんな雨の中でも 哀しみは流れ落ちてはくれない それでも濡れていたいの 心に出来た水溜まり覗いて

時雨

ひた走る甘い時雨の向こうで 誰かが笑ってる気がしている 言葉も埋もれる宵の雨霰 二人の足跡を潰していく

遊び散らかった祭りの終わりに 君の背中が物足りなさそうに 月に浮かび上がる ただ2人の顔が 交わらないまま

誰かに聴こえるほどの声で私語いた 愛がなにかとかそんな話は横に置いといた 拙い手段でとりあえず君を抱いた 心から溢れ出た言葉は全て零した

ガソリン

ガソリンが火を強請るそんな夜に 君だけ逃げようなんて甘いぜ ガンスリンガー 残しておいた方の弾は ダニに塗れて理由を失くした

SAKURA CITY

錆び付いた使い回しの言葉で君を振り向かせる 嘘から始まる物語のケツの部分 錆び付いた使い回しの言葉が君を振り向かせる 嘘のまま終わる季節の幕開けの合図で

美紗子ちゃん

道行く人や人 指先で跳ね返した手と手 誰の指図も受けない世界で いつもの温もり

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