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尾崎豊の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

15の夜 ~THE NIGHT~

落書きの教科書と 外ばかり見てる俺 超高層ビルの上の空 届かない夢を見てる やりばのない

OH MY LITTLE GIRL

こんなにも騒がしい 街並にたたずむ君は とても小さく とっても寒がりで 泣きむしな女の子さ

卒業

校舎の影 芝生の上 すいこまれる空 幻とリアルな気持 感じていた

I LOVE YOU

I love you 今だけは 悲しい歌

Forget-me-not

小さな朝の光は 疲れて眠る 愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様によりそう二人

シェリー

シェリー 俺は転がり続けて こんなとこにたどりついた シェリー 俺はあせりすぎたのか

路上のルール

洗いざらいを捨てちまって 何もかも はじめから やり直すつもりだったと 街では夢が

十七歳の地図 SEVENTEEN'S MAP

十七のしゃがれた ブルースを聞きながら 夢見がちな俺は センチなため息を ついている

太陽の破片

昨晩 眠れずに 失望と戦った 君が 悲しく見える

ふたつの心 ~Two Hearts~

見つめ合うだけの暮らし 心の鼓動が 寂しさ塗りつぶし 今日を温め合うよ ふたつの心

自由への扉

今夜素敵な夢描いて 自由への扉を開いてみるのさ きっとそこに信じていた全ての姿があるはず 公園通りの恋人達は肩寄せながら愛を彷徨い

原色の孤独

名もない都会の空 虚しい光の色 嘘だらけの言葉に 張り裂けそうな俺の心 また同じように

黄昏ゆく街で

57番街に吹く小さな風に 二人肩をすぼめて歩き続けた 待つ人もなくただ二人手をつなぎながら 僕は煙草に火を点けて 街は悲しくうつろう

遠い空

世間知らずの俺だから 体を張って覚えこむ バカを気にして生きる程 世間は狭かないだろう 彼女の肩を抱き寄せて

ドーナツ・ショップ

あの頃僕が見ていた ガード・レール越しの黄昏 君の言う どうでもいいことに 心

僕が僕であるために ~MY SONG~

心すれちがう 悲しい生き様に ため息もらしていた だけど この目に映る

だから今日も雨が上がるのを ずぶ濡れで待つおいらさ おまえ呆れた顔をしないで 心のドアを開けて

LONELY ROSE

一晩中僕らは 恋のゲームに酔いしれて 次の朝には甘いコーヒーで目を覚ます ねぇ 覚えているかい

はじまりさえ歌えない

ふと目を閉じればアスファルトの道端に うずくまり黄昏の影に手を伸ばし何か求めてた 埃りだらけのビルディング ウイスキーの匂いがするよ 俺の心の中には求めるものがひとつも映らないよ

街路樹

Wow wow… 踏み潰された空缶の前で 立ちつくしていた 俺は4時間も地下鉄の

贖罪

静かに佇む色褪せた街並み すこしづつ言葉を無くして行く僕がいる 日常僅かな仕事でつなぎ止め 無表情な人波に紛れ込み凍えてる 何を待ち続け何を求めるの

存在 ~Existence~

(Yo ho…) にぎやかな街 隠しきれない さみしさが

何か話をしよう 何だかわからないけど 俺はひどく怯えてる 今夜は泊めてくれ テレビは消してくれないか

誰かのクラクション

毎日はあまりにも さらけ出されていて 街の素顔はこんなにも 悲しみに満ちてる 誰かと交した

嫌んなった

嫌んなった もうダメさ だけどくさるのはやめとこう 日の目を見るかも この俺だって

ロザーナ

心傷む理由の そのひとつひとつを 何度も 噛み締めて みたけれど

傷つけた人々へ

どれだけ言葉費し 君に話したろう どんな言葉でも 言いつくせなかった 事の答も

街の風景

街の風に引き裂かれ 舞い上った夢くずが 路上の隅で寒さに震え もみ消されてく 立ち並ぶビルの中

永遠の胸

一人きりの寂しさの意味を 抱きしめて暮らし続ける日々よ 見つかるだろうか 孤独を背負いながら生きていく 心汚れなき証示す道しるべが

音のない部屋

風をかばい二人がくるまるジャケット 路地裏で見えない星の数かぞえ 触れ合うと壊れてしまいそうな 二人の唇は震えて 思い出ばかりに微笑む様な君

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