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山下達郎

山下達郎は、1953年2月4日東京都豊島区生まれのシンガーソングライター。妻は同じくシンガーソングライターの竹内まりやである。
1973年4月、音楽グループ「シュガー・ベイブ」の一員として活動を始める。1976年4月にグループは解散し、同年8月、「CIRCUS TOWN」で、ソロデビューを果たした。
1980年6枚目のシングルとなる「RIDE ON TIME」を発表。自身最高位となるオリコン週間チャート3位を記録すると、更に1983年6月、7枚目のアルバムとなる「MELODIES」に収録された曲「クリスマス・イブ」が大ヒットを記録。JR東海やケンタッキー等のCMに加え、多くのドラマや映画の主題歌にも使われるなど、日本を代表するクリスマスソングとして愛されている。
また、この曲は英語を始めとする様々な言語でカバーされるなど、海外でも高い評価を得ている。
1997年7月には、自らプロデュースした、KinKi Kidsのデビュー作「硝子の少年」がオリコン週間チャート1位を獲得するなど、プロデュース業にも力を入れている。
2016年3月、「クリスマス・イブ」が、30年連続オリコン100位入りを記録したことで、ギネス世界記録に認定された。

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タイトル 歌い出し

夏の陽

燃える夏の陽 窓の彼方で 何も見えずに はねまわる

迷い込んだ街と

張りつめた静けさ 気配を窺いながら 愛を追い出す心を 憎むこともできない

CITY WAY

潜り抜けた日々の為に 僕の心 帰ってゆく 君の待つ部屋 懐かしい笑顔

LAST STEP

街はとっくに静まり 時よ戻って あの日へと あなたの胸に包まれながら このまま居たいよ

永遠に

帰らぬ 時の彼方 すぎ去る 街に似てる

MINNIE

Minnie ここにはいつも Minnie 僕だけのひと 淡い言葉は

CIRCUS TOWN

Ah ah Go round &

きぬずれ

忍ぶよ 夕闇 雨雲 連れ出し 君と共に来る

朝の様な夕暮れ

朝の様な夕暮れ 沈んでいくと 僕の中は光 朝の様な夕暮れ

言えなかった言葉を

ドアの影の夜 君は眠ってる さけられぬ 時へと

アンブレラ

アンブレラ 吹きすさぶ アンブレラ 風の中

DANCER

僕等は皆 逆立ちの Dancer 押し黙ったままただ 踊る

翼に乗せて

翼と 翔ける 陽ざしに きのうを 放つと

素敵な午後は

たそがれ たたずむ僕に やさしく 静かなベール

CANDY

Candy ときめいてた あの頃 心は

THIS COULD BE THE NIGHT

All of these nights That

MONDAY BLUE

気まぐれな女神が 2人の上 通り過ぎて ほんのささやかな愛を 奪い去って行った

LOVE CELEBRATION

It's getting down so the

2000トンの雨

見えるものは 指の間を つたって落ちる 雨

MARIE

Oh, Marie Oh, Marie You're

HEY THERE LONELY GIRL

Hey there lonely girl, lonely

エスケイプ

City Boy City Girl だまされるなよ

シルエット

窓 曇らせる 吐息を 僕に向けてよ ほんの少し

時よ

秘かに会った あの日の二人 かなわぬ恋と 知ってても

ピンク・シャドウ

満月が僕の姿を 公園の 円卓の大理石にくっきり写し出し 僕は月と僕等の 三つの関係の

雨の女王

かざす手を あやとりの糸へと からませる 君は雨の女王

SPACE CRUSH

雲が切れた朝には 街のはずれのベルトウェイ 抜けて行ってごらんよ きっと姿見せる

YELLOW CAB

ひろった Taxi パラノイア やたらに Higher

SUNSHINE-愛の金色-

時計の針が9時を回る ねぼけた部屋は一面に Ah Sunshine 愛の金色

TOUCH ME LIGHTLY

With you in my heart

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