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山崎まさよしの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

One more time, One more chance

これ以上何を失えば 心は許されるの どれ程の痛みならば もういちど君に会える One

空へ(映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生 ED)

特別な朝がそこまで迫っている この足元から世界は広がってく まだこのままでいたかったんだけど あまり時間が無いみたいだ

セロリ

育ってきた環境が違うから好き嫌いはイナメナイ 夏がだめだったりセロリが好きだったりするのね ましてや男と女だからすれちがいはしょうがない 妥協してみたり多くを求めたり なっちゃうね

浜辺の歌(2011年ユニクロ メリノセーターTVCMソング)

あした浜辺をさまよえば 昔のことぞ 忍ばるる 風の音よ雲のさまよ

さらば恋人

さよならと 書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ

道化者のチャーリー

道化者のチャーリーは自分をミドルネームで呼ばせていた 寂しさを紛らすためにたくさんのガールフレンド 道化者のチャーリーはとても親切な奴だけれども 時たま見せる悲しげな眼差しがとても気になっていた

ひかる・かいがら

旅立つ人よ 行方は聞かない そっと潮風にゆだねます 砂に埋めた 願いのかけらを

ア・リ・ガ・ト

もう僕は何もする事がなくなってしまったよ もう君は他の助けも無く生きていけるんだよ 南風窓を叩き始めて なんとなく予感がしてたんだ

最後の海

電車を乗り継いで君と海に行ったのは 夏も終わりに近づいたいつかの昼下がり 踏切を渡って防波堤がみえてくると 地元の子供達の声と潮騒が聞こえてきた

僕はここにいる

ため息だけが 静寂に消えていった 帰り道 遠い空 ゆれている

君の名前

これからどれくらい君の名を呼ぶのだろうか どんなに時の波が押し寄せても ずっと変わる事のない願いを託したその名を 微笑みに満ちた時が通り過ぎていった頃

花火

きらめいた季節の終わり 思い出は揺れていました 置いてけぼりの約束が ひりひりと胸に沁みます

メヌエット

大地を駆け抜ける風に 黄金の穂波がうねる 幾千も費やした人々の祈りを 確かめている

アイデンティティー クライシス ~思春期の終わり~

相当マメにこだわって開けたピアスの穴もふさがって ここ最近なまけてて生え際の黒い髪がのぞいてる 僕らの違いは何?どこに向かって歩いてるの? らちがあかない事がいつも二人の

#9 story

A bedtime story I really

やわらかい月

笹の舟を 水辺に浮かべたまま 一人岸辺で 流せず見つめてる 暮れてゆく空に

カルテ

眠れない夜が三日も続いてる 電話が鳴り響き取ったらすぐ切れた 彼女のタマゴも期限を過ぎている 昔

僕と君の最小公倍数

もどかしい思いで のばした腕がちぎれそうで どんな答えも いたずらにむなしすぎて

君が好き(キリンフリーCMソング)

ドゥ ドゥ ハゥドゥユードゥ ユー ユー

心拍数

この頃は なんかちょっと どっか冷めている そうお互い 解ったような

晴れた日と月曜日は

新しいブーツはまだなじまなくて 慣れるまで二、三日かかりそう 未来をもてあましたこの街には 昼下がりのデモが通りすぎる

ガムシャラ バタフライ

Uh Hey・・・ Yeah・・・ Oh, Everyday

さなぎ

脈を打つさなぎのように息を潜めて待っている 拒絶と融合を繰り返す おぼろげな記憶の片隅で 眠りから這い出した意識は痛みとともに加速して行く

アンジェラ

もう物語は終わってた みんなあなたから去ってしまった 色褪せた落書きだけがおどけたまま ぬかるみの様な灰色の空

苦悩のマタニティー

今月の彼女こなくて蒼ざめてる 来月の僕の人生狂い始める Comin' soon, Baby

ただ ただ・・・

慌ただしい昼間とくらべて 今はなんて静かなの 擦れ違った あの横顔は たしかに君だった

月明かりに照らされて

月明かりに照らされて ほほえむキミが 悲しすぎる 何を捨てれば このまま遠くへ行けるだろう

贈り物

「ありがとう」って君にちゃんと言えてるかな 気になる 「ありがとう」はとても大切な言葉 だけど いつもつい忘れてしまいがちで

カゲロウ

雨上がりのアスファルトの道端に花が咲いてる たどり着いたその場所で 風に身を任す様に 踏切の向こうでカゲロウが揺れている

君と見てた空

移ろいゆく街から見た めったにない澄み切った空 ここの暮らしにも慣れ始めた 信号待ちの交差点で

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