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山崎まさよしの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

One more time, One more chance

これ以上何を失えば 心は許されるの どれ程の痛みならば もういちど君に会える One

空へ(映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生 ED)

特別な朝がそこまで迫っている この足元から世界は広がってく まだこのままでいたかったんだけど あまり時間が無いみたいだ

僕はここにいる

ため息だけが 静寂に消えていった 帰り道 遠い空 ゆれている

君とピクニック

がらんどうのキャッスル サプリメントのマッスル アンモナイトのマーブル 増殖するチャンネル 合わせ鏡のミュージアム

名前のない鳥

風に揺れてる朽ちかけた伝言板 裏切られるよりはさまようほうがいい 便りがない日々に淋しさだけつのってゆく 影を引きずるぐらいなら名もない鳥でいい

アンダルシアに憧れて

アンダルシアに憧れて バラをくわえて踊ってる 地下の酒場のカルメンと 今夜メトロでランデブー ダークなスーツに着替えて

さらば恋人

さよならと 書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ

Super Suspicion

君が何を考えているのか 僕はある程度見当がつく 口もとにぬぐいきれない Suspicion

ふたりでPARISに行こう

カンカンアパートに挟まれた細い路地に どこかの家の子供の泣き声が響いてる 夕刊配達の自転車の軋む音に どこか遠い国の夕暮れを重ねてる

道化者のチャーリー

道化者のチャーリーは自分をミドルネームで呼ばせていた 寂しさを紛らすためにたくさんのガールフレンド 道化者のチャーリーはとても親切な奴だけれども 時たま見せる悲しげな眼差しがとても気になっていた

セロリ

育ってきた環境が違うから好き嫌いはイナメナイ 夏がだめだったりセロリが好きだったりするのね ましてや男と女だからすれちがいはしょうがない 妥協してみたり多くを求めたり なっちゃうね

M

いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった 季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま あなたのいない右側に

遠く遠く海へと下る 忍ぶ川のほとりを歩き 果ての街にたどり着くころ 空の色が悲しく見える 振り返る故郷は遥か遠くなる

メヌエット

大地を駆け抜ける風に 黄金の穂波がうねる 幾千も費やした人々の祈りを 確かめている

パンを焼く

君のためにパンを焼く 顔中真っ白になりながら イースト菌でふくらます 香ばしい愛を育てよう 好きならしょうがない

Non ignition

よこしまな fool 受け売りな style 聞き飽きた

明日の風

Mm… mm… Mm… mm… 哀しい夢で寝不足気味の

ドミノ

とるに足らないことが いつも発端で ドミノ倒しのように もう止まんなくって ひっこみつかない状態

#9 story

A bedtime story I really

星空ギター

涙を今流せたなら少しは楽になれるかな 君の事考えながらギターでも弾こうかな 胸に迫る憧れが星空と重なるように 行く当てないメロディーをこの夜に漂わせて

あなたに会えてよかった

サヨナラさえ 上手に言えなかった Ah あなたの愛を 信じられず

月明かりに照らされて

月明かりに照らされて ほほえむキミが 悲しすぎる 何を捨てれば このまま遠くへ行けるだろう

ターミナル

カーディガンを羽織っただけじゃ少し心もとない まだ肌寒い春を行く 素敵な予感とかすかな不安が 旋風に混じり合う 過ぎ去った日々が今僕に話しかける

おなかとせなかがペっタンゴ

あーお腹すいたな あーお日様が帰ってく オレンジのグミみたいな 夕焼けがまちをそめる

Flowers

新しい旅立ちはちょっぴり寂しいね 泣いたり笑ったり昨日のことのようだね 気ぜわしい街だけどしばらくお別れだね 良いことも嫌なことも今はもう懐かしい

全部、君だった。

いつのまにか降りだした雨の音 急ぎ足で行く季節の終わりを告げている ふいに窓を閉じかけた手が止まる しばらくは君のこと思い出さずにいたのに

アイデンティティー クライシス ~思春期の終わり~

相当マメにこだわって開けたピアスの穴もふさがって ここ最近なまけてて生え際の黒い髪がのぞいてる 僕らの違いは何?どこに向かって歩いてるの? らちがあかない事がいつも二人の

手をつなごう

はぐれないように手をつなごう 道のまん中歩こう 迷わないように手をつなごう 道しるべを探そう

Take Me There(東急ハンズ40周年記念ソング)

履き慣れない靴で歩いている 無理やりスクロールして行く毎日を 止めどなく増えるコンテンツの大事なとこを見過ごしていないよね 誰かの思惑の人波の中

さなぎ

脈を打つさなぎのように息を潜めて待っている 拒絶と融合を繰り返す おぼろげな記憶の片隅で 眠りから這い出した意識は痛みとともに加速して行く

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