山崎まさよしの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

One more time, One more chance

これ以上何を失えば 心は許されるの どれ程の痛みならば もういちど君に会える One

空へ(映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生 ED)

特別な朝がそこまで迫っている この足元から世界は広がってく まだこのままでいたかったんだけど あまり時間が無いみたいだ

僕はここにいる

ため息だけが 静寂に消えていった 帰り道 遠い空 ゆれている

パイオニア

遥か遠くから吹いてくるこの風は 大地が憶えてる太古からの叫びか 未開の地に足を踏み入れるこの旅は 荒ぶる馬の嘶きと共に始まる

セロリ

育ってきた環境が違うから好き嫌いはイナメナイ 夏がだめだったりセロリが好きだったりするのね ましてや男と女だからすれちがいはしょうがない 妥協してみたり多くを求めたり なっちゃうね

ADDRESS

深い悲しみに君が迷い込んだ時 耳を澄ましてごらん きっと聞こえるはず 風の営みに木の葉が揺らいで

僕らの煩悩

Baby,don't stop dancing うねりに身をまかせて No

8月のクリスマス

ありふれた出来事が こんなにも愛しくなってる わずかな時間でも ただ君のそばにいたかった

タイム

いにしえの石畳の道が ほのかな明かりに照らされてる 悲しみに暮れる瞳のように 光が過ぎ去った空に

ベンジャミン

いつも僕はそうだった 君の素直さに憧れた 色づく季節に 心 動かされ

青いタペストリー

一途な想いを繋ぎ止めるように 夜を忍んで綴られるタペストリー 待ち続けることを誓った時から 再び紅を引く日を夢見ながら

ぼくのオンリー ワン

その変わらない眼差しで心がほどけていく 僕ら出会ってから随分経ったみたい もし悲しい出来事があなたに起こったのなら いつまでも寄り添っていてあげたいよ

long yesterday

Hello 少し淋しがりやmy old friend 寒い夜更けに訪ねてきて

Fat Mama

プライドもお手上げさ 迫り来る Fat Mama グラマラスな腰を振って

根無し草ラプソディー

根無し草はどこ吹く風 サヨナラは鼻歌ついで 「ついてこい」とは言えない臆病者 ごめんよ

遠く遠く海へと下る 忍ぶ川のほとりを歩き 果ての街にたどり着くころ 空の色が悲しく見える 振り返る故郷は遥か遠くなる

さらば恋人

さよならと 書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ

明日の風

Mm… mm… Mm… mm… 哀しい夢で寝不足気味の

ツバメ

霞の向こうに新宿が見える ツバメはうまくビルを縫ってゆく 今年はゆっくりと春がおとずれる コインランドリーは歩いて2分

ポラロイド写真

フェンスの向こうの夕焼け 工場の終業のサイレン オイルと汗が混じった匂いが体にまとわりついていた

光源(テレビ東京 ドラマスペシャル 湊かなえサスペンス『望郷』 主題歌)

こらえきれなくて流れ出した涙は街を滲ませた 数え切れないほどの人たちの願いは何処にあるのだろう あの場所から明日を手繰り寄せるように 何もない空に手を伸ばした

花火

きらめいた季節の終わり 思い出は揺れていました 置いてけぼりの約束が ひりひりと胸に沁みます

これでいいのだ/それでいいのか?

逃れられないしがらみの中ぼくは いたずら うやむや このまま どこまで行くのだ

NAVEL

改まってマジメな事を言う柄じゃないから いつも大事なことを忘れてしまう かしこまってどうにかなる間柄じゃないから 君に何て言っていいか分からないんだ

untitled

乾いた風に望み乗せて 最後の花は落ちる 巡りくる季節を迎えても 忘れ得ぬ悲しみがある

僕と君の最小公倍数

もどかしい思いで のばした腕がちぎれそうで どんな答えも いたずらにむなしすぎて

パンを焼く

君のためにパンを焼く 顔中真っ白になりながら イースト菌でふくらます 香ばしい愛を育てよう 好きならしょうがない

うたたね

めくり忘れたカレンダー 毎日何か見落としがち 同窓会の知らせにも応えられないまま とりたてて不満も無く

君が好き(キリンフリーCMソング)

ドゥ ドゥ ハゥドゥユードゥ ユー ユー

Introduction

言葉で説明するのももどかしい そうじゃない そこじゃない 紙一重のタイミングの satisfaction

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