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山崎まさよしの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

願い

例えば雨が降る寂しい春の日に 悲しみが訪れて 立ち尽くしたとしても 例えば照りつける激しい夏の日差しに

DESPERADO

Desperado, why don't you come

Eyes On You

止まない雨は無いってことぐらい 今更言わなくても 誰だって分かるけど 全てが報われることは無いから ただ僕らは黙って

アイムホーム(ドラマ 駐在刑事 主題歌)

いつからか時の中で色褪せてく されど消えない約束は 遠ざかる季節の名残のように 風に揺られてる落し物

紛失

深い森を彷徨う 貶められた心 纏わり付く忌わしさを 引き摺るように歩いている 霧の中

アンドロイド

灰色のベールで悲しみを包んで舞い踊るアンドロイド いつからか心の奥に仕舞い込む 偽りのポートレート

ポラロイド写真

フェンスの向こうの夕焼け 工場の終業のサイレン オイルと汗が混じった匂いが体にまとわりついていた

さなぎ

脈を打つさなぎのように息を潜めて待っている 拒絶と融合を繰り返す おぼろげな記憶の片隅で 眠りから這い出した意識は痛みとともに加速して行く

Take Me There(東急ハンズ40周年記念ソング)

履き慣れない靴で歩いている 無理やりスクロールして行く毎日を 止めどなく増えるコンテンツの大事なとこを見過ごしていないよね 誰かの思惑の人波の中

パイオニア

遥か遠くから吹いてくるこの風は 大地が憶えてる太古からの叫びか 未開の地に足を踏み入れるこの旅は 荒ぶる馬の嘶きと共に始まる

贈り物

「ありがとう」って君にちゃんと言えてるかな 気になる 「ありがとう」はとても大切な言葉 だけど いつもつい忘れてしまいがちで

光源(テレビ東京 ドラマスペシャル 湊かなえサスペンス『望郷』 主題歌)

こらえきれなくて流れ出した涙は街を滲ませた 数え切れないほどの人たちの願いは何処にあるのだろう あの場所から明日を手繰り寄せるように 何もない空に手を伸ばした

君の名前

これからどれくらい君の名を呼ぶのだろうか どんなに時の波が押し寄せても ずっと変わる事のない願いを託したその名を 微笑みに満ちた時が通り過ぎていった頃

空へ(映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生 ED)

特別な朝がそこまで迫っている この足元から世界は広がってく まだこのままでいたかったんだけど あまり時間が無いみたいだ

ターミナル

カーディガンを羽織っただけじゃ少し心もとない まだ肌寒い春を行く 素敵な予感とかすかな不安が 旋風に混じり合う 過ぎ去った日々が今僕に話しかける

カゲロウ

雨上がりのアスファルトの道端に花が咲いてる たどり着いたその場所で 風に身を任す様に 踏切の向こうでカゲロウが揺れている

21世紀マン

いつだって正しい事ばかり選んで来れた訳じゃない 間違って引き返してみて悔しいことも味わった Mm 自惚れた日々に

おなかとせなかがペっタンゴ

あーお腹すいたな あーお日様が帰ってく オレンジのグミみたいな 夕焼けがまちをそめる

うたたね

めくり忘れたカレンダー 毎日何か見落としがち 同窓会の知らせにも応えられないまま とりたてて不満も無く

青いタペストリー

一途な想いを繋ぎ止めるように 夜を忍んで綴られるタペストリー 待ち続けることを誓った時から 再び紅を引く日を夢見ながら

心の手紙(映画 春を背負って サウンドトラック収録曲)

拝啓 この場所からもう何度目の手紙になるのでしょうか 花を揺らす風が季節の移ろいを知らせている 相変わらず何もかもが望みどおりにいかないけれど

アルタイルの涙

なぜに悲しみはいつか途絶えて なぜに思い出は美しいままで 分かち合った時間が忘れられずに いつまでもここを離れられない

はじまりのDing Dong

ほら耳を澄ますと始まりの予感がding dong ding 今 手つかずの世界が微笑みかけるよ

Redemption Song

Old pirates yes they rob

Higher Round

ここんとこ負けが込んで 貯まり気味のフラストレーション 人を馬鹿にしたような暑さに 下がり気味のモチベーション 虫のいい話ばかりを欲しがっちゃいないけど

#9 story

A bedtime story I really

ネタバレシャッフル

不貞腐れる前にする事があるんだ まさに見るからにまだ始まったばかりだ それじゃ短絡的 あまりにも無謀 スリルもリスクもまだ味わってない

Green Bird

目覚めたばかりの心に風が吹く 身勝手に世界を広げて君は進む 憧れも夢も持たず 覚束ない足取りのままで進む

Flowers

新しい旅立ちはちょっぴり寂しいね 泣いたり笑ったり昨日のことのようだね 気ぜわしい街だけどしばらくお別れだね 良いことも嫌なことも今はもう懐かしい

わずかな望みを残した遥かな道を 小さな灯火を抱いてさまよう影よ 巡る空の下では 生まれくるあまたの命が問いかけてる

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