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山根万理奈の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

上京上等エトセトラ

私は東京 この街へ来た 都だってやっぱ住めば都 渋谷の駅は巨大迷路 まるでゲームの主人公のよう

こころのてんき

いつも通りのつまらない日々は うつむいたままの暗いアスファルト あの日声をかけてくれた君は 太陽のように輝いていたから

親父ブルース

こんな日が来ることは分かっていた 小さい頃のことがまだ最近のようだな 近所の公園で走る少女 鮮やかに どこへ行こうとも

そんな夜なら歌うのさ

最近、うまくいっているのかいないのか 自分でも よくわからない それなりにしゃんと生きてきたはずなのに 今は

imaginary line

愛してる、愛してる。しまい込んでいた恋心 鍵を開けたあなたを責めたりしない ふたり一緒に歩いた道 幼い足跡はいつしか

松丸くんのうた

あの子の元気のワケを知ってるかい? 悲しい涙のときは なぐさめてくれる やさしい友達がいるらしい

ソーダ水から見上げる空

泡と泡の隙間から水色ドルフィン 息をひそめ 深くもぐった 瞳閉じた道しるべ

大好きなあなたへ

ねぇ パパ 7月28日 大阪で生まれた私のこと シャレのわかる娘って喜んでる

ハイスクール・モーメント

坂を登れば そこが私たちのコウシャ 裏の階段は みんな知ってるチカミチ

ええ顔えがお

きれいなだけの毎日じゃなくても やさしく回る世界を見ていたい 元気をくれるたくさんの笑顔が 僕の心を癒すように

セレナーデを聴かせて

寒くなってきた街はせわしなく カレンダーめくりながら 会える日数えてる 少しだけでも声が聞きたいな

ハレルヤ

きっと誰もが 守るべきものを胸に 愛する人のために生きるの 折れそうな帆を支えながら

春の風はあいのうた

かざした手のひらに 惑星の王様 迎えに来たんだ 春の風 このまま僕たちと

たぶんね

優等生ではないけれど 結構愛されているのです たくさん迷惑かけたけど 憎まれてはいないのです 面白いこと言えないけど

ワイキキ・チェキラ・シェキラ・ビーチ

浮ついた恋愛ごっこなんてしたくないのに なんてことでしょう 完璧に君のペース このまま持っていかれちゃう

空な色

澄みわたる青 悔しいかぎり 見上げた空へ ためいきをひとつ 雨に泣ければ

メリーゴーラウンド

やさしい声に やわらかいしぐさ まわり始めた 私のこころ

逢いにゆくよ

逢いにゆくよ いつかはみな 同じ川を渡り 星になると聞いてたけれど

あなたが好きで

夏の始まりにあおられて 逢いたい想いと日差しは熱く 木漏れ日の坂道を ひとり歩いてたよね

やさしい痛み

誰にでも 優しい君は この痛みを きっと知らない ああ言えばこう言うの

LUCKY STRIKER

愛だの恋だの踊らされたい いちいち感動してたいの 息をするみたいに嘘をついた あんたなんか…

海とダイヤ

遠い海辺で 君は愛を誓う 私の知らない誰かとキスをする 17歳の夏の思い出が 波のように押し寄せる

柔く優しく

今日はふたりの記念日だけど 君はさして気にしていないふり 寝ぐせ直したテディベア つとめてぬるい 日々の憧れ

島はいつくし地球の唄

島風やさしく微笑んで 香るは季節の通り道 大地を踏みしめ立つ花は 嵐を乗り越え天高く

ARASHIMAN

Oh yeah やろうぜ ARASHIMAN Oh

BOMB! BYE! YEAH!

BOMB!BYE!YEAH! BOMB!BYE!YEAH! 理不尽な言葉の嵐 ストレス大洪水

夢の日色

ビー玉の中 覗いてみれば 昨日とは違うガラス色で 君と僕とは十人十色 同じ様には描けないから

次、恋をしたなら。

一人で過ごす二回目の君の誕生日は、 何か伝えようとしてすぐにやめたけど… これまでしたワガママや言い訳ばかりだったのは、 別れて気づいたことばかり。

マリナッチ楽団のテーマ

向こうの山には 沈むよ 夕日が あそこの家から 美味しい匂いだ

パレードがはじまるよ

はじまるよ 今 パレード 光のアーチを ほら

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