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岡村孝子の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

フォーエバー・ロマンス

遠い未来へと続く朝 二人輝く汽車に乗る そよぐ風にスカートのすそ 今 なびいている

見送るわ

涙が枯れるかと思う位に泣いた これで二度とあなたを苦しめずにすむのね もう終っていたとわかってはいたけど それを口にするのが少しこわかっただけ ちょっと背伸びをしてたあの日々が悲しい

夢をあきらめないで

乾いた空に 続く坂道 後姿が 小さくなる 優しい言葉

ミッドナイト・ブルー

すべてにはぐれてるブルーな夜 明りもTVも消して ほのかな月明り感じている 乾いた心の中で 誰かの声を聞きたくなった

はぐれそうな天使

足元くすぐる 波さえ 少し遠慮がち 私は無邪気になれずに 海と話してる

Hello

Hello Hello 今日の日 まっさらな風と 見上げた空には

Heartbreak

あふれる陽ざし 緑が燃える 雨上がりの街角 夏を待たずにあなたは行くの もう引きとめられない

愛がほしい

出逢いはいつでもきらめいて 知らない私を連れてくる 心の中に走る さざ波ね

夢見る瞳

夢見る力 大きく育て おいしい空気吸いこんで 未来のピカソ ベートーベンが

四つ葉のクローバー

あなたのために 私が今ならできること 瞳に映る すべてをあなたと分け合いたい

ソレイユ

今 風にそよぐ星のように いつも絶えまなくゆれていたい ふと見上げた時心照らす そんなささやかな人でいたい

ピエロ

見違えるほど いい女だと言われたくて 今夜は 背中の開いたドレスと紅いルージュで来たわ 思わせぶりな言葉ささやきあなた誘ってみれば

Baby, Baby

女の子の性格って 相手次第で変わる 最後に投げた言葉と ゆがんだ誰かの笑い顔 どしゃぶりなら良かった

天晴な青空

「大好き」をいくつも探して たどり着いたら 今日という奇跡に出逢えた 平坦なだけではなかった 過去だけれど

ハレルヤ

風が渡ってゆく 緑の草原を 流れる雲さえ 追いこせる気がしてる どんな言葉よりも

空の彼方まで

会いに来たの すべてを飛び越え あふれる想いは 星座のきらめき 短い生命は

銀色の少女

誰だって少しずつ年老いてゆく 私がおばあさんになる日は必ず来る けれども誓ってる大切なこと この胸の中の少女を護って生きてゆくと たとえどんなに辛い時でも

白い夏

青い空に届きそうな海が広がってる 子犬がしぶき受けて 波とたわむれてる 強い風をさえぎる時

Dear friend

夜更けのチャイム 雨に打たれて 立たずむ彼女 はにかんでいる ありきたりの言葉はいらない

プロローグ

さよなら愛を置いてゆくね はずしたリング テーブルに残して 亜麻色の風 ほほにうけて

オリジナルな二人

やるせないことばかりで 疲れてしまうよね 生真面目すぎるところが あなたのいい所 時には世の中とharmony

looking for dream

One day 誰もが大人になると どんな答えも 導きだせると

夢の途中

見つめあうって 幸せなことね あなたの声がききたくなる ふと目ざめたなら 恋をしている

Believe

最後の言葉を 人の波に消されて これで すべてが 終わったね

夏の日の午後

窓を開けて午後の風を むせるほど吸いこんだ夏の日 陽ざしが今傾くのを あなたの腕に抱かれ見つめた 幸せなんて言葉があるからそれと気付かずに

笑顔にはかなわない

名前も知らず ある日二人は出会う この偶然を 今は大切にしたい ときめく風に

あなたの隣り

今度の恋はきっと大丈夫 大切に守ってゆける強い意志がある限り ケンカと甘いKissを繰り返し いくつもの季節を越えて未来へたどりつく あの日置いてきた夢のかけらを

卒業

あー暮れてゆく あかね色の空を 横切るちぎれ雲 風にゆれて まだ少しだけ

流星

秋風が夜を包んでいく 懐かしさを運んでくる 立ち止まりふと見上げた空に 銀の海が広がってる

あなたと生きた季節

穏やかに暮れてゆく 遠い空を見つめてる あの頃の二人には 今はきっともどれないね

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