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岩佐美咲の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

先行! 恋の終わり三軒茶屋

その角で車 止めて 歩いて行くわ 路地裏を抜けるには そう

鯖街道

小浜の港に鯖が揚がる頃 溢れる涙は枯れるでしょうか 終わった恋を塩漬けにして 根来坂

東京のバスガール

若い希望も 恋もある ビルの街から 山の手へ 紺の制服

瀬戸の花嫁

瀬戸は日暮れて 夕波小波 あなたの島へ お嫁に行くの 若いとだれもが

木綿のハンカチーフ

恋人よ ぼくは旅立つ 東へと向う列車で はなやいだ街で 君への贈りもの

佐渡の鬼太鼓

惚れた男に ついて行かなきゃ女が廃る 何も聞かない 答えは一つ

なみだの桟橋

どこへ行くとも 言わないで 夜明けあの人 舟の上 雨のデッキに

ごめんね東京

北へと向かう未練列車を 乗り継ぎながら女が一人 雪は止むかしら 雨に変わる? それでも涙は降り続ける

夢芝居

恋のからくり 夢芝居 台詞ひとつ 忘れもしない 誰のすじがき

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

20歳のめぐり逢い

風に震える オレンジ色の 枯葉の舞いちる 停車場で 君と出逢った

北の螢

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女

下町の太陽

下町の空に かがやく太陽は よろこびと 悲しみ写す ガラス窓

潮来花嫁さん

潮来花嫁さんは 潮来花嫁さんは 舟で行く 月の出潮を ギッチラ

ハロウィン・ナイト

扉 開けたら まるで タイムマシーン! 巻き戻された夢のディスコティック

空港

何も知らずに あなたは言ったわ たまにはひとりの 旅もいいよと 雨の空港

石狩挽歌

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

リンゴの唄

赤いリンゴに唇よせて だまって見ている青い空 リンゴは何にも言わないけれど リンゴの気持はよく分かる リンゴ可愛いや可愛いやリンゴ

履物と傘の物語 <岩佐美咲バージョン>

ある田舎の駅の近く 2つの店が並んでました 履物屋さんと傘屋さんの おばあちゃんは仲良しでした

あじさい橋

遠くに ゆっくりと 梅雨が来て 空からそっと投げた 絹の糸の雨

帰郷(岩佐美咲バージョン)

どこまでも続く 一本の道を 久しぶりに歩いてみよう 青空の下で 遠い山と田園とが

一歩目音頭

祭り囃子に誘われて 浴衣に下駄でいそいそと 愛しいあなたを見つけたら その輪に入りましょう

若狭の宿

風の音にも やせて行きます お酒並べて 泣いてます ただひとり

なごり雪

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

学生時代

つたのからまるチャペルで 祈りを捧げた日 夢多かりしあの頃の 想い出をたどれば 懐かしい友の顔が

もしも私が空に住んでいたら

人目忍んだ道に疲れ果て 隠し通した夢から醒める 愛し合ってはいけないあなたを 宿の窓辺からそっと見送る

ふたり酒

生きてゆくのが つらい日は おまえと酒があればいい 飲もうよ 俺とふたりきり

川の流れのように

知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば

レット・イット・ゴー~ありのままで~ <演歌バージョン>

降り始めた雪は 足跡消して 真っ白な世界に ひとりのわたし 風が心にささやくの

初酒

生きてりゃいろいろと つらいこともあるさ 心の荷を下ろし ここらで一休み

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