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岩崎宏美の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

私らしく

テーブルに乗せたグラスを 横切った 飛行機の影 読みかけのpaperback開けたまま

わたしの1095日

髪型はどうするの ウエーブをかけるのかい どうだろう似合うかな そのままの方がいいよ 三年が過ぎました

私たち

名も知らぬ 花が咲いています あなたを待つ日は なぜかうすぐもりね 下向けば

忘れないで-イッチマ-

ハナド チョクムド イッチマラヨ ネガ ギョテ

別れの予感

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

ロマンス

あなたお願いよ 席を立たないで 息がかかるほど そばに いてほしい

れんげ草の恋

わかってました そうよ私は 忘れられた訳じゃありません はじめから あなたの目には

檸檬

わざと違う名の イニシャルをほり込んだ ブレスレットしていたのは あなたを妬かせたいから

ラブレター

手紙が来ないから 毎日淋しくて あなたのセーター着て 街へ出て行く 私は恋人に

ラブ・アラベスク

御褒美を ご褒美を 何かくれますか 泣かないで 泣かないで

ラスト・シーン

何年でも待つよといったら あなたは さびしく微笑みながら そんなことをしたら不幸になるわ 忘れた方がいいという

ラスト・クルーズ

ゆるい速度で 沖へ船が出てゆく わたしはそれを ぼんやり見ているのよ

夜のてのひら

小さなほくろを 星を数えるように さがした夜 あなたの寝息が そっとリズムを変えて

予約席

かなしいね やさしいね 生きているってすごいね 泣かないで 負けないで

夜明けの天使たち

Rainy 窓を打つ 雨の音に 目覚めて Rainy

許さない

止まらないくらい熱い夜を抱いたの 忘れたかしら 雨の中二人 くちびる重ね 私のすべてをあげた

夢見るように愛したい

夢見る頃を過ぎても 変わらぬものが ひとつあるね 初めて恋をした日の 震える空の

夢の線路

悲しみが続くだけの 線路なんてない ひと駅ずつひと駅ずつ 出逢えた笑顔たち この道をたどれば

夢で逢えたら with 岩崎良美

夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい

夢狩人

愛されても 愛されても 夢狩人 ひとりきりでも薔薇になる 女だもの

あなたの腕の中が 狭くなった訳ではなく 私があなたの夢を閉じ込める 狭い籠になるのが怖いから

雪の降る町を

雪の降るまちを 雪の降るまちを 想い出だけが 通りすぎて行く 雪の降るまちを

雪の華

のびた人陰を 舗道にならべ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい

夕暮れメヌエット

今度はいつの約束もせず あなたは「じゃーな」の一言を 私に投げつけ 踵を返して歩き出す 別れ間際のプロフェッショナル

もしもピアノが弾けたなら

もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに 風吹く夜には風のよに

もういちど…

あなたが立ってたの 落ちついたスーツを着て 4年目のめぐり逢い 清潔なシャツに 男が香ってる

もいちどデュエット

憂鬱な朝 泣いてる空 思い出したら 今と同じ微笑みの あなたが抱きしめた

メラニーに

もうブルースは 唄わないのかい ギタリストとは 切れちまったのかい メラニーに

めぐり逢い伝説

会話を今はどんな風につないだら いいかしら 私達 言葉もてずに見つめ合うの 夢にまでみた人が目の前に

胸さわぎ

抱いて欲しい それを私に言えとゆうの ひどい人ね 困る私を楽しんでいるわ 女性雑誌じゃ

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