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岸田教団&THE明星ロケッツ

岸田教団&THE明星ロケッツ

岸田が主催の4人組ロックバンド。
メンバーはベースを担当する岸田、ボーカル担当のichigo、ギター担当のはやぴ〜、ダラム担当のみっちゃん。

リーダー岸田の呼びかけをきっかえにバンドが結成された。当初は一度限りのライブ後、解散予定だったが現在も活動中!

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タイトル 歌い出し

Blood and Emotions(OVA ストライク・ザ・ブラッドⅢ オープニングテーマ)

All right, like a the

シリウス(TVアニメ 天狼 Sirius the Jaeger オープニングテーマ)

惰性で生きているなら 諦めて良いだろう それでもどうか この夜は 奪われたくはないんだ

Reboot:RAVEN

夜に紛れたカラスの行き先は誰も知らない hello, sleepwakers 代償行為は尊厳を奪っていった

3 seconds rule

君の声が響いていくんだよ 重なっていく遠ざかっていく目が離せなくて 同じような道を何度も行っては戻るの繰り返し 君の声が響いてくるんだよ

Code : Thinker

君はいまだに重要な本質をつかんではいない ここは最果て深海よりももっと理解を拒んだ 溶接した光 一目で分かる廃人達のダンス

ストレイ(TVアニメ 博多豚骨ラーメンズ オープニングテーマ)

暗闇の中を ひとりで歩いている きっと明日になれば 照らされると信じて

Decide the essence

いつだって僕らは曖昧に 生きる意味を論じた まるで意味がなければ価値がないかのように 生き急いで絡まって怠慢でチャンスを逃して

ストライク・ザ・ブラッド(ストライク・ザ・ブラッド ED)

行き違う 現実と真実 血流が奔る 銀色の軌跡 ちょっと特別製の

Never say Never

未来がないみたいに生きるのは簡単だね 貫いていくだけなら 興味ないふりして囚われてきた日々を終わらせよう 守れないと捨てるくらいなら 進んでもいいし

キミノミカタ

キミノミカタさ 正義じゃなく 悪にもなれず 強くも ない

Love prescribe

もう君が生きたくないなら どう言えばいいんだろう 例えばそこの野良猫が可愛いって事実だとか 君にはまだ人類愛なんてないだろうし

our stream

プラスチックな感覚と午前3時の境界線 朝の残骸を蹴って魔法が解けていく 星は瞬いて僕を迷わせる 待ち焦がれているのに声は届かない

stratus rain

例えば何の為に君が生きてくとしても 明日が同じようにくるなんて考えないほうがいい 嘘みたいな青い空にちょっと冗談みたいな雲が湧いて 僕らを冷たく濡らしていくそんな日々で

GATE ~それは暁のように~(GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり OP)

特に何も望むことなんてない 身の程は知っているさ そんな僕でさえも奥の方に 譲りたくない意向程度はあるらしい

HIGHSCHOOL OF THE DEAD(学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD OP)

揺れた 現実感 なくしたままで 瓦礫のように 積み重なる

GATE II ~世界を超えて~

いつだって正しさはやりきれないものだと思う 理性的な感情論なんて愚か者の夢だ しかし人は夢にしか生きられないんだ 何かを犠牲に得られるものが

天鏡のアルデラミン

現象を無視した 理想論に意味はない 幸いな事に僕らには考える機能がどうやら必要だったらしい 英雄なんかになるようならば

リプル

電流のような 鮮明な映像は 空中に浮かぶ 感情に響いた 迷いそうな

sleep walk

今日も光が溢れるように瞬く深夜の路上 アコースティックギター 少し狂ったチューニングで歌い始める 目を伏せて歩くにはちょうどいい頃だ

ワールド・エンド・エコノミカ

オレンジ色の空の向こうは 動きを止めない 時計じかけで 明かさない言葉は

EGOISTIC HERO

こっからここまでが正しいって誰かが決めたって 見てろ、偉くも凄くもないと今から証明するから 立てろフラッグを 掲げよう理想と信条を拘ることさ 我儘に決めていくほうがずっと楽しいから

着地点

心臓の音が響くほど冷たい君の声に 定まらない距離感ですれ違っては離れて 傍にいるのに、聞こえない

ナイトウォッチ

虚空を漂う 感情を見つけた 言えない言葉を 空中に放す

circus

訳もなくかなしいこと 全部僕のせいにしていいよ 泣いて僕で拭いてさ丸めて捨てちゃってさ くしゃくしゃになったまま 歌でもうたってるよ

count 4

ひと息で沈んでいく夜 高速で縮んでいく距離 言い訳に充分な時間だ 動して加速していく鼓動

ハンゲツトウゲ

君と見上げた月明りの下 約束になんてなんの意味もないと知ってた それでも僕ら交わしてしまった 奏でられるまま歌う人形のように

ビオトープ

歪んだ音の中みつけた 空中に沈む光をあげたいのに 冷たさの途中で目覚めた 悠久の淵の暗闇さがし続け

ドロップ

何かを探して 早足で歩いて 誰かが言ってた 死ぬように生きたくはない

POPSENSE

認めない事でも いつかは事実に たどり着くはずの因果関係 くだらない事でも

Memory

暗闇 ライカ犬は星をみつめた 終わりを 知った顔で 何を思うか

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