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島津ゆたかの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

惚れた

ほろりよろけて つまずくおれを そっと支える 細い肩 私の大事な

おれでよければ

風のたよりに 噂きいたよ 今でも ひとりだってね 生きてる限り

迎えに来てよ

夜の止り木 お酒を飲んで あなたの名前を指でかく 迎えに来てよ あなたから

おれのおまえ

朝の味噌汁 さしだす指の かぼそさ痛い おれの目に なまじ笑顔の

デスク

あなたの噂は 聞いていたけれど 誘われるまま 私あなたの腕の中 一度だけ破目をはずした夜でした

ホテル

手紙を書いたら叱られる 電話でかけてもいけない ホテルで逢ってホテルで別れる 小さな恋の 幸せ

花から花へと

酒場女の ぐちなど誰も どうせまともにゃ 聞くまいに 死んでもいい程

女のゆりかご

あなたの腕に 抱かれて眠る はかない女の 夢みて泣いた 涙が涸れて

つかれたわけじゃないわ

つかれたわけじゃないわ わすれたわけじゃない これ以上できることは なんにもないの みんなあげたわ

くせになりそう

この幸せは この幸せは くせになりそう あなたのガウンを買いました そろいのカップも買いました

俺の花

冷たい雨に打たれながらも 俺の背中を見送った 今度は長い旅だから つらいくらしをさせるけど お前はお前は俺の俺の花

お別れ上手

女ごころせつなく せつなく燃える も一度今夜逢いたい 逢ってすがりたい 恋は女の

黄昏のビギン

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

ひとり… 憧れ

いつもあなただけの 身のまわりのこと それだけで暮せるなら きっと幸福でしょう 心の中だけで

竹馬の友よ

腹を割いて 話せる男は 広い世間にゃ 沢山にはいない 逢いたかったぜ

故郷の廃家

幾年ふるさと 来てみれば 咲く花鳴く鳥 そよぐ風 門辺の小川の

愛・ケセラセラ

男なんて 嘘つきと 悔やんでみても くやしい 春が来て

ふたり道

あなたの生命と わたしの生命 ひとつになるまで 息をとめ 抱きしめて

片恋酒

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あなたのすべてを

名前も知らない あなたと私 なのに不思議ね 胸がときめく 恋はこうして

北から南から

雨の札幌 女がひとり つららみたいに冷えた指 生れさいはて稚内 十九過ぎから来たという