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川中美幸

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タイトル 歌い出し

半分のれん

お客はあなた ひとりだけ お銚子はさんでさし向かい 残り物だと 言いながら

ふたり酒

生きてゆくのが つらい日は おまえと酒が あればいい 飲もうよ

二輪草

あなたおまえ 呼んで呼ばれて 寄り添って やさしく私を いたわって…

津軽海峡冬景色

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で

深川浪花物語

浪花の生まれ お転婆が もう駄目なんていうんじゃないよ 深川不動 ご利益通り

越前岬

きこえるはずない 汽笛を聴いて 飲めば泣きそな ひとり酒 ついてゆきたい

ふたりの春

なにも いらない あなたが欲しい いのち重ねて くださいね

能登はやさしや

神のみやしろ タブの杜 千年の風 吹いている

酔わせて

あなたの そばに いるだけで 浮世のつらさを わすれます

人生ごよみ

長い道のり 雨風しのぎ 越えて来ました 七坂峠 貧しさ嘆く

一路一生

海より深い 母の愛 はげます父の 声がする 今宵も集う

貴船の宿

はじめから 身丈に合わない 恋ですが 結べる縁は ありますか

無錫旅情

君の知らない 異国の街で 君を想えば 泣けてくる おれなど忘れて

浪花夜曲

すがるこの手を ふりきって あなたも泣いた 周防町 好きもきらいも

浪花灯り

誰を待つやら 赤ちょうちんが あほな顔して 揺れている 浮かれ囃子の

北の旅人

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

宵待しぐれ

何ひとつ 欲しくはないと 云いながら 背中にそっと 指で書く

ちょうちんの花

ちょうちん一つ 椅子五つ 他人の肩も気にならぬ どちらの誰と知らぬのに 人生ばなしして帰る

紅の雪

足音を待てば 雪になります あなた 今日で最後と 決めて紅を引く

大阪しぐれ

ひとりで 生きてくなんて できないと 泣いてすがればネオンが ネオンがしみる

男じゃないか

俺もおまえも 灯がともりゃ 飲まずに いられぬ 浮世のつらさ

遣らずの雨

元気で暮らせよなんて 優しい言葉 言って欲しくなかったわ あなたへの想いを それじゃ

盛り場渡し舟

死ぬも生きるも あなたと信じ ネオンの川に身を映す 添えぬ二人の宿命なら いっそ

ちゃんちき小町

きりり 美形な 兄貴さんに あたしちょっぴり はひふへほの字

ふたりの絆

はなればなれは 淋しいけれど こころひとつで 結びあう それがふたりの

金沢の雨

東京ことばと 加賀なまり 愛するこころに 違いはないわ 合縁奇縁のこの恋を

母日和

むかし… 母は… 遠い故郷の 話をしてた この胸に

雨の街 恋の街

濡れてゆきましょあなた 心はずむ 夜だから 肩をならべてふたり 信じたいの

北の旅人(ギターMIXバージョン)

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

花ぼうろ~霧氷の宿~

深山の霧の 冬化粧 誰が名付けた 花ぼうろ あなたを愛した

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