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忘れらんねえよの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

マイナビバイトの歌(マイナビバイト CMソング)

君は知ったんだろう 僕も知ったんだよ 僕らこんなもんじゃ 終われない事

世界であんたはいちばん綺麗だ

外野なんか空気でしかないだろ 周りのやつとかどうでもいいだろ ねえあんたを馬鹿にしたクソ野郎は 俺が後でぶっ飛ばしとくよ

俺よ届け

君が前髪切り過ぎたってそんなぐらいじゃ嫌いにならない 君がおばさんなったとしてもそんなぐらいじゃ嫌いにならない 君が彼氏と温泉旅行 行って貸切露天につかって 愛してるとか言い合ってても嫌いにならない

マイナビバイトの歌 2017

君は知ったんだろう 僕も知ったんだよ 僕らこんなもんじゃ終われないこと みたい景色がある

いいひとどまり(HONDA 原付キャンペーン CMソング)

何度つまずいてもずっと立ち上がってきたら 心がもう無理と悲鳴を上げて壊れた 思い出す 思い出すよ

新・俺よ届け

君が前髪切りすぎたって そんなぐらいじゃ嫌いにならない 君がおばさん なったとしても そんなぐらいじゃ嫌いにならない

明日晴れるといいな

いつものことだと心をごまかす 夜眠るときに心が言うこと聞かない いつかは叶うと誰かが言ってた 僕にはそれしかすがるものがないや

ばかばっか

この瞬間も君はきらきら輝いてんだろうな 彼氏の上にまたがって 世の中ばかばっか 家の近くのコンビニの兄ちゃんは

夜間飛行(はじめの一歩 Rising OP)

今夜はこの街を発つから みんなには内緒で君のとこに来たんだ 君があんまり泣いてるから ほっとけないよ さあ一緒に行こうか

犬にしてくれ

君は彼と結婚するんだってね 本当におめでとう そこで僕に提案があるんだ 犬にしてくれ

明日とかどうでもいい(映画 ポンチョに夜明けの風はらませて 主題歌)

明日には世界が終わるかもしれんのに 勉強やしきたりに何の価値もないだろ ねえ先生ごめんね 僕らただの馬鹿野郎なんだ

うつくしいひと

あなたがどこで何をしていても 僕ではない人と愛し合っていても あなたはきっとうつくしいまま あの日見とれた姿のまま

戦う時はひとりだ

君は失ったろ 俺も失ったよ だけど命がある それが全てだ この躍動がある

喝采

たとえばボクサーの試合 どちらも死ぬほど練習してきたのに 必ずどちらかが負ける どんなに頑張ってもダメなことがあるんだ そんなことを考えてしまうのは

青年かまってちゃん

死神がパンクしたチャリのチューブを漁る そこに何か大事な宝物あるらしい それはそれだとしても夜が居座っている 君は誰かの名前 ノート中書いている

俺たちの日々

渋谷の汚ねえ居酒屋で 俺は妖精にあったんだ お金や半端な自由 それにまつわるもろもろ いらねえって

戦って勝ってこい

戦って勝ってこい 戦って勝ってこい 戦って勝ってこい 戦って勝ってこい ややあって帰ってこい

だんだんどんどん

始まっている この瞬間を 高鳴っている この瞬間を 逃したら多分

スマートなんかなりたくない

勝手にてめーらで飲み会の日どり決め その日空いてますかって聞いてくるバカ 添え物みたいに軽んじられた僕は 予定があるから行けねえって断った

俺の中のドラゴン

昨日喰らった牛丼とサイドメニューの納豆が 俺の胃の中溶け合って大腸の中にドラゴン誕生 俺の中をうねるように闇を切り裂き進むのは ただひとつの光の先 ついに開かれし天国への門

風に吹かれて (毛が)

財布の中に 財布の中に 財布の中にちん毛があった 身に覚えない 身に覚えない

絶対ないとは言い切れない

深呼吸をしてごらん いま吸った君のその空気は 二年ほど前に堀北真希が吐いた 息かもしれない

THANK YOU SEXメドレー(この街には君がいない~北極星~CからはじまるABC)

この街には君がいない 君がいない ただそれだけだ 踏ん張って いきがって

バンドやろうぜ

音楽だけじゃ食べていけないから 今夜もバイトのまかない食べている なんという なんという素晴らしい日々だ 将来雑誌で話ができるよな

花火

遠くで花火の音が聴こえた時に 胸が苦しくなって きらめく夏の夜の物語から 僕だけ取り残された気持ちになったんだ どっか遠く逃げたくて足を進めるけれど

氏ね氏ね氏ね

君はなんでもうまくこなせる男が好き 口ではダメなひとが好きと言うけど 氏ね氏ね氏ね氏ね氏ね氏ね氏ね氏ね氏ね氏ね氏ね氏ね氏ね氏ね ねえ氏ね氏ね氏ね氏ね氏ね氏ね氏ね

おつかれダーリン

おつかれダーリン もう大丈夫だよ 心配ない 敵はいない 君の微笑みに影があるのは

愛の無能

君の好きなあいつは言った 君がワインを回すときに 右に回すか左に回すか それで味が変わるんだよって そこで俺も君に言った

運動ができない君へ

いつだって僕を苦しめんのは いつだって僕のでかい夢だ 僕らが走るそのフォームは いつもきれいなわけじゃない

僕らパンクロックで生きていくんだ

そうなんだ きっとそういうことなんだ 僕らパンクロックで生きていくんだ たださいなら 僕が大好きだった人

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