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斉藤和義の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

僕の見たビートルズはTVの中

欲しい物なら そろい過ぎてる時代さ 僕は食うことに困った事などない せまい部屋でも 住んじまえば都さ

Rain Rain Rain

My Lonely Heart Walking in

君の顔が好きだ

僕が僕である事を人に説明する事の無意味さを 君の表情はいつでも教えてくれる 言葉はいつも遠回り空回り 風に乗って消えちまう 形あるものを僕は信じる

何もないテーブルに

何もないテーブルに この想いを乗せたら よく眺めてみて あなたには 何が見えますか

歩いて帰ろう

走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく 誰にも言えない事は どうすりゃいいの? おしえて

彼女

屋上に寝そべって 月と話をしてた もうすぐよく見えるよ 夕暮れに囁いた 君に聞きたい事が

deja vu

何処かで見たこの場面は 遠い昔眺めてた未来 素肌のまま眠る君の顔を見つめ 思い出していた

WONDERFUL FISH

WONDERFUL FISH つかまえて君と泳ぎたい WONDERFUL FISH

引っ越し

住み慣れた この街も この部屋も さよならだ 積み上げたダンボールは

例えば君の事

新しいテーブルを買ってきた 素敵な事 書けそうで 書けそうで

何となく嫌な夜

彼女なら窓の外眺めてる ため息がたそがれを夜にする 何となく嫌な夜 僕だけじゃないはず

走って行こう

夜だ眠らなくちゃ 朝だ目覚めなくちゃ 早く出掛けなくちゃ まずい

ポストにマヨネーズ

真夜中4時 電話のベル 眠い目こすり 受話器を取る 何にも言わず

通りに立てば

真っ赤なシャツを着て 通りに立てば 誰かに見られてる 気持ちになるのは何故でしょう

大丈夫

ずっと遠くまで 見渡せる丘に上ろう ちょっとだけ増えすぎた 重い荷物なんかは 置いて行こう

空に星が綺麗

口笛吹いて歩こう 肩落としてる友よ いろんな事があるけど 空には星が綺麗 懐かしいあの公園に

砂漠に赤い花

ある日気がつくと 僕が二人 同じ顔で同じ服を着て 君は誰かと尋ねてみても わかりません

男よ それが正常だ!!

こみあげる色情に麻酔はとても効かなくて 軽い気持ちの寄り道が あなたの魔術にかけられて 大義名分 イメージなどは

老人の歌

それなりにいつも そこそこの日々はあるけど 体中が震える出来事は 少なくなるな そうゆうもんさ

FIRE DOG

壁かけテレビに映っているのは 喉から手が出るDog Food 鎖を噛み切れ! 首輪を振り払え!

何処へ行こう

明日の行く先を僕等は考える それより誰よりも今夜を楽しもう 人の噂よりも早く うまく夜空を泳ぐ そしてまた忘れてしまう

あの高い場所へ

嘘で固めて 嘘につぶされ あなたは何処に向かっているの? 頭の中の素晴らしい世界 回り続ける太陽が笑ってる

僕は眠い

ちょっとだけ足りない先生 何を考えているの? バカなマネ止めておくれよ Baby そりゃないぜ

Baby, I LOVE YOU

Baby, I Love You ちょっとキスをしよう

郷愁

夕暮れが肩落とす 駅に立って あの空を あの空を ずっと見てる

進め なまけもの

とりあえず今夜は この辺でよしとしよう 後はテレビでお茶を濁そう 綱渡りばかりだ

ジレンマ

誰かと自分をくらべっこして 結局最後は虚しくなった 分かっちゃいるのに今日も よせばいいのに今日も

ワッフル ワンダフル

笑ってる 笑ってる 朝も昼も夜も 甘いワッフルを 頬ばって

印象に残る季節

印象に残る季節は何故かいつも冬 川の傍のベンチであなたに触れた夜 想像通りのやわらかなくちびる 戸惑いながらも二人は恋に落ちる 印象に残る季節は何故かいつも冬

君が百回嘘ついても

君が百回嘘ついても 本当にはならない 君が百回嘘ついても あいつにはかなわない 君が百回嘘ついても

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