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斉藤和義の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ワンモアタイム(名探偵コナン 絶海の探偵(プライベート・アイ) ED)

昨日見た夢の中 僕たちはまだ幼くて 描いてたレボリューション 叶わぬ夢はないと思っていた 目が覚めて思ったよ

ワンダーランド

胸の片隅には 純粋ってなんだっけ? 小石につまずいて 膝から真っ赤な血が出た アイツの口癖は

ワッフル ワンダフル

笑ってる 笑ってる 朝も昼も夜も 甘いワッフルを 頬ばって

わすれもの

夕暮れの海を眺めていた 今日も地球は一度回った いったい誰が知っているのか 沈み行く船に乗っていることを

ロケット

恋してる いつだって そんな肝心なこと忘れかけていたよ 何してる時だって 君は頭の中の片隅に居たよ

老人の歌

それなりにいつも そこそこの日々はあるけど 体中が震える出来事は 少なくなるな そうゆうもんさ

レノンの夢も

くたびれた肩落として 人波が動いてる さっきみた映画のように かっこよく歩ってりゃいいのに

Rain

Rain 水色の終わらない 砂時計 Rain あの人に伝えて

流星

サイケデリックな流星の色 アルトサックス悩ましく喘ぐ夜 テーブルの下には 妖しく絡む指 メランコリックな月は見えない

リズム

心は何で動くのだろう 心はどうやって鍛えりゃいい 九月になって思い出す あの晴れた日をもう一度

ランナウェイ~こんな雨じゃ~

こんなところでくたばるくらいなら オレは逃げる オレの自由は奪えない誰であろうと オレのモノさ

LOVE & PEACE

ジャンキーの戯言だよな LOVE & PEACE なんて幻想

らくだの国

砂漠に浮かべた舟の上 人は皆ひとり 遠くに揺れてる蜃気楼 それとも ねえ

楽園

抱きしめても 温められず 自分ばかりの 愚かな人

喜びの唄

またルーレットが回り出す ずっとさっきから黒ばかり 僕の描いてた未来はいつの間にか 大人みたいになったのか

ユーモアで

優しい目で 甘やかさないで そんな目で 甘やかさないで 愛

夢の果てまで

風はなぜ 花を揺らすの 道はなぜ 雨に濡れてるの さっきまで見てた夢も

雪どけ

雪どけの 道では 何度も 何度も 足をとられ

YOU & ME

今はまだ待ってくれ 明日まで待ってくれよ さよならは ぼくらが見ていたのは 太陽の方じゃなくて

やわらかな日

レーズン入りのコーンフレーク カーテンを開ければサンシャイン 二人分のコーヒーが沸いた 「ちょっとこの記事読んでみて」 彼女が手渡した新聞にはこう書いてあった

闇の告白

何ひとつ語れずに うずくまる人々の 命が今日またひとつ 街に奪われた 憎しみの中の愛に

破れた傘にくちづけを

愛なんて嫌いだと あの人が泣いている 食べ過ぎた街の嘘 傷ついた夢の跡 わたしは何処?何処にいるの?

やさしくなりたい(ドラマ「家政婦のミタ」主題歌)

地球儀を回して世界100周旅行 キミがはしゃいでる まぶしい瞳で 光のうしろ側 忍び寄る影法師

約束の十二月

もみの木は 雨の森の中 静かに クリスマスを待ってる 流れ星

やぁ 無情

やぁ 無情 また会ったな だけどオマエに用はないぜ やぁ

モンロー・ウォーク

つま先立てて海へ モンロー・ウォークして行く いかした娘は誰 ジャマイカあたりのステップで 目で追う男たちを

問題ない

雪だるまが溶けて 桜の花舞い散って ビキニが日焼けしてたのにもう 夕焼け 赤トンボ

モルダウの流れ

ボヘミアの川よ モルダウよ 過ぎし日のごと 今もなお 水清く青き

メリークリスマス

テーブルの上には キミの読みかけの本 少し気になった付箋のマーク 開いたページには「恋とは幻 愛とは後悔」

メトロに乗って(東京メトロ 2012年度 CMソング)

連れてってあげよう キミが知らない街ヘ コートは置いて行こう 風はもう春 改札抜けて

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