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朝倉さやの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

いつも何度でも

呼んでいる 胸のどこか奥で いつも心踊る 夢を見たい

新庄節

ハアー(ハ キタサ) あの山高くて 新庄が見えぬ(ハ キタサ)

木蘭の涙 ft.中孝介

逢いたくて逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる

だもんでレボリューション

カーテン開けて朝の光吸いこんで 昨日見た怖い夢に翼、天へ 天下の家康公も癒されたまち 新幹線のガード下

涙そうそう

古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も

もう恋なんてしない

君がいないと何にも できないわけじゃないと ヤカンに火をかけたけど 紅茶のありかがわからない ほら

やさしさに包まれたなら

小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持ちで目覚めた朝は 大人になっても 奇蹟は起こるよ

ブルーチーズ

正装して棚に並んだ本たち いつも時が流れていること 気がついているんだろうか 誰かを想うんだろうか

茶の間に帰る

鏡の前にならんでみる 不思議なくらいに だんだん似てくる顔や声 ねこっ毛なとこも

残酷な天使のテーゼ

残酷な天使のように 少年よ 神話になれ 蒼い風がいま

クリスマス・イブ

雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう Silent night, Holy

Rain

言葉にできず凍えたままで 人前ではやさしく生きていた しわよせでこんなふうに雑に 雨の夜にきみを抱きしめてた

覚めないはじまり

ちゃんちゃらおかしい あぁ悩んでる時間 ランデブー 約束は永遠の昔話

シャルロットの舞踏会

何処かでそう、わかっていたんだ いつかはここを離れるんだって シャルロットの舞踏会 もてあます芸術ポテンシャル

伝説生物

ツチノコのこのこ土の中 ツチノコのこのこ土の中とは限らない サンショウウオでも蛇でもないよ永遠のかくれんぼ?! 1.2.3

River Boat Song

ヨーエサノマッガーショ エンヤコラマーガセ エーエヤーエーエヤーエーエ エーエヤーエード ヨーエサノマッガーショ

Cod Fishing Song

オイヤサアイエー(ハァ キタコラサッサ) 上で言うなら神威の岬よ 次に美国に 丸山岬

Flower Picking Song

千歳山からナァー 紅花の種蒔いたヨー(トシャンシャン) それで山形 花だらけ(サァーサァツマシャレ ツマシャレ)

Flower Shade Marching Song

花の山形紅葉の天童 雪を (チョイチョイ) 眺むる尾花沢 (ハ

そのままの笑顔でいて

青い空自由に形を変えて 浮かぶ雲のように 僕らもそれぞれ 幸せの形見つけようよ

ただいま-moubangedadorya-

逆上がり 空走った かくれんぼすぐに見つかった ジャングルジムがこの世で 一番高い場所だった

上を向いて歩こう

上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思いだす 春の日 一人ぽっちの夜

東京 Live ver.

見慣れてきた東京の狭い夜空 見上げながら歩く一人帰り道 笑ってるのがつらいです 笑顔が減った気がします

おかえり-manzumamake-

懐かしい風 変わらない景色は 心をふわっと軽くした 流れる時間が やわらかすぎて

ゆらゆらゆらら

スピーカーから整列乗車の促し 震えたあと一口のコーヒー 早く飲み干してしまおう ぎゅうぎゅう詰め押し込まれた23時

春の風

T字路はT字路だった ハチ公西郷隆盛待ってなかった いつ間違えたなぜ間違えた 思い出が微笑むだけ

大切なハナシ

憧れはいつもまぶしくて フィルター加工の向こう側 水中で生きる美しい猫が 忘れられなくて探すけど

街の背中

川のほとりトゲトゲ草いつの間にか 洋服の端くっついて寂しいんだね 道端のシンフォニー

頼りない羊

喉の奥に絡みついたものが 時々跳ねて顔を出す 吐き出せない言葉 呑み込めない本当

Bon Dance Song

月が出た出た 月が出た ハヨイヨイ 家のお山の 上に出た

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