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松原健之の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

エリカの花散るとき

青い海を見つめて 伊豆の山かげに エリカの花は 咲くという 別れたひとの

もし翼があったなら

もし 孤独を感じたら もし こころが乾いたら 旅に出よう

霧の摩周湖

霧にだかれて しずかに眠る 星もみえない 湖にひとり ちぎれた愛の

木蘭の涙

逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる

内灘海岸

アカシアの花が見たくて 北行きのバスに乗りました 携帯も 文庫も持たず 遠い町から

はじめは誰も 脆い種 芽が出るまでは 知る人もない 時雨に打たれ

やすらぎの時代へ

みどりの地球を 子供たちへ 仲良く暮らせる 明日のために 降りそそぐよ

織江の唄

遠賀川土手の向こうにボタ山の 三つ並んで見えとらす 信ちゃん 信介しゃん うちはあんたに逢いとうて

カリフォルニアコネクション

ジグザグ 気取った 都会の街並 振りむいた君の笑顔が揺れるよ 目が合えば

旅愁

あなたをさがして 此処まで来たの 恋しいあなたあなた 今何処に 風にゆれ

思い出してごらん

思い出してごらん 遠い昔の歌を 母の膝の上で 聴いた子守歌 さあ

愛の水中花

これも愛 あれも愛 たぶん愛 きっと愛

浅野川恋唄

暮れてゆく 北の街 なつかしい金沢 浅野川 流れにうかぶ

通りゃんせ

さみだれ五月よ くるがよい 実らぬ恋も あるがよい わたしの縫った

雪が降る 立ち話してるだけで 雪が積もる ふたりの傘に あなたは明日行ってしまう

洞爺湖の雪

雪が降る 静かに 音もなく 雪が降る 北国の湖に

星の旅びと

やさしさを求めて この町まできたの ほんとの自分を さがすため 鳥や風の歌に

アメリカ橋

風が足もとを 通りすぎてゆく 久しぶりだねと 照れてわらいあって― アメリカ橋のたもと

夕風にひとり

秋は黙って やってきた コスモスが 揺れている 過ぎて行った

忘れな草をあなたに

別れても 別れても 心の奥に いつまでも いつまでも

あの町へ帰りたい

たそがれの 歩道橋から しみじみと 北国のふるさとを 思い出してます

咲線 ~いま君に会いたい~

根室行き わずか一両の 古ぼけた 列車だったよね 最果ての

風よはこんで

春風が頬をなでて 通るように あなたのやさしい 声が聞きたい ほんの一言

愛のメモリー

愛の甘いなごりに あなたはまどろむ 天使のようなその微笑みに 時は立ち止まる 窓に朝の光が

あなたに花を

春に生まれた人には 黄色の花を贈ろう 春は空から山から 元気がやってくる 水仙

津軽のふるさと

りんごのふるさとは 北国の果て うらうらと 山肌に 抱かれて

千の風になって

私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 眠ってなんかいません 千の風に

思い出の街

地下鉄の駅から五分 学生時代の街へ来て なつかしい店を探す 古本屋キリン堂 きみとはじめて

ミヨちゃん

(セリフ)皆さん まぁ 僕の話を聞いて下さい ちょうど僕が 高校二年で…

みちのく ふゆほたる

内陸線に乗り換えて 一人降りたよこの上桧木内駅に いつか見たいと言ってたね 二月十日の小さな祭り

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