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柴田淳の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

両片想い

もう出逢いなんて 訪れないと 思ってたら 私と同じように ため息ついて

王妃の微笑み

それは遠い昔のことです 醜い王が 美しい王妃を隠しました 永遠に

あなたの手

大きなあなたの手が 私の手を包み込んで そのまま応えるように ただ温もり感じて

キャッチボール

あなたと私で投げ合ったボールは 今どこにあるの? 受け止められず 仕方なく舞い落ちて 宛て無いまま転がってく

旅は続いてゆく 心構いなしに 希望を無くしても 泣き止まぬとも

あなたの名前

それでも好きでいたくて 白い雪を降らして あなたに続く道を 隠してしまえたらいいのに

今はまだ想い出にはできない したくないの あなたと二人で見てるこの夢が 終わるまで

容疑者ギタリスト ~拝啓、王子様☆第四話~

それは白昼に起きた アパートの一室で 専業主婦が 不可解な死を遂げて 発見されたというニュース

パズル

夕立にとり残されてる 不安定に濡れた街角 私とよく似てると 傘を閉じた

枕を抱え泣いた日々は もう 遠い日の夢の中 時は経ち 人の波に溺れ

東京

最終電車で 君にさよなら いつまた逢えると きいた君の言葉が 走馬燈のように

迷い道

現在・過去・未来 あの人に逢ったなら 私はいつまでも待ってると誰か伝えて まるで喜劇じゃないの ひとりでいい気になって

Love Letter

確かめるように 私の名を呼ぶ あなたの声はまだ 聞こえている

未成年

ぼくらはただ 気付いて欲しかっただけで 誰も何も 壊すつもりはなかった

美しい人

紅く燃え立つ 木々の話し声が そのやわらかい 髪に問いかけてた ほおづえついて

車窓

きっとこの歌は 届かないまま消えていく 君に伝えたい事は まだあったけれど

22才の別れ

あなたに「さようなら」って言えるのは きょうだけ 明日になって またあなたの 暖かい手に触れたら

コンビニ

遠い空に放した想いは きっとこんなふうに受け止めてもらいたかった 焦ることもない 急かすこともない

ほんのちょっと

大事な順番の一番は いつもあなただった でもあなたは私を いつも一番にしてくれない

バースデイ

もうすぐ訪れる その時 永遠にサヨナラをするの 会いたかったよ 抱き締めたくて

それでも来た道

満ち足りた幸福なら この世界にはきっと無いもの それでもいつか辿り着くと すがる何か信じていた

片想い

私があなたのこと 愛してる気持ち とっくに気付いてるくせに 気付いてないフリしてる 時々

隣の部屋

風の向こうから聞こえてくる 懐かしいあの曲 あなたの歌声 気の向くまま彷徨い辿り着いた 昔の二人

今夜、君の声が聞きたい

つまらぬことばかりを いつまでも抱きしめてる僕は こうして彼女の寝顔を 見つめることが日常で

月光浴

降り注ぐ月の光よ どうか絶やさないで 涙さえ 空にこぼれて 星に還る

月夜

もうこれ以上 君のこと 愛さないように離れていよう 今

反面教師

あなたになら この歌に込めた想いなんて 何もわからない 何も感じない だからこうして

秋桜

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

メロディ

いつか話した恋はまだ くすぐったくなるの ほろ酔い気分みたい 男気に溢れるあの人は

人魚の声

愛されていないって 思いたくない あなたを失うのはこわいの これ以上 それ以上

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