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柴田淳の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

両片想い

もう出逢いなんて 訪れないと 思ってたら 私と同じように ため息ついて

いくじなし

今夜も 待ちくたびれて お洒落な服を脱ぎ捨てて ディナーなら もういいの

22才の別れ

あなたに「さようなら」って言えるのは きょうだけ 明日になって またあなたの 暖かい手に触れたら

あなたとの日々

夢見せてくれた あなたは今も ここにいて 夜は何も恐れずその腕に抱かれ眠る日々

パズル

夕立にとり残されてる 不安定に濡れた街角 私とよく似てると 傘を閉じた

ぼくの味方

かけがえのない大切な人 守ってあげたい そばにいたい そんなふうに思える君に出逢えた ガラスのような君だった

片想い

私があなたのこと 愛してる気持ち とっくに気付いてるくせに 気付いてないフリしてる 時々

スカイレストラン

街灯り指でたどるの 夕闇に染まるガラスに 二人して食事に来たけど 誘われたわけはきかない

隣の部屋

風の向こうから聞こえてくる 懐かしいあの曲 あなたの歌声 気の向くまま彷徨い辿り着いた 昔の二人

今はまだ想い出にはできない したくないの あなたと二人で見てるこの夢が 終わるまで

月光浴

降り注ぐ月の光よ どうか絶やさないで 涙さえ 空にこぼれて 星に還る

バースデイ

もうすぐ訪れる その時 永遠にサヨナラをするの 会いたかったよ 抱き締めたくて

王妃の微笑み

それは遠い昔のことです 醜い王が 美しい王妃を隠しました 永遠に

東京

最終電車で 君にさよなら いつまた逢えると きいた君の言葉が 走馬燈のように

Mr.サマータイム

ミスター・サマータイム さがさないで あの頃の私を ミスター・サマータイムあの夏の日 つぐなえる何かが欲しい

愛をする人

私のこと 愛せないなら 私を愛してくれる人を 探して下さい どうかお願い

ほんのちょっと

大事な順番の一番は いつもあなただった でもあなたは私を いつも一番にしてくれない

あなたと共に

星も 笑顔も 全部あなたのせい いつも いつでも

いちばん星

改めて想いを君に伝えること ほんの少しテレてしまうけど これが今の僕の胸の中 君への想い全てだから

あなた

もしも私が家を建てたなら 小さな家を建てたでしょう 大きな窓と小さなドアーと 部屋には古い暖炉があるのよ 真赤なバラと白いパンジー

異邦人

子供たちが空に向い 両手をひろげ 鳥や雲や夢までも つかもうとしている その姿は

この世の果て

空の雲はあてもなく漂って 風は鳥と共に歌い 窓の外は自由に満ち溢れてて 優しかったはずのあなたが私を

それでも来た道

満ち足りた幸福なら この世界にはきっと無いもの それでもいつか辿り着くと すがる何か信じていた

心がうたうとき

あなたと出逢えて 本当によかった これ以上愛せる人など きっと現れないでしょう

ピュア

愛を失くしたまま 温もりを抱いては 手を振って 本当はわかってるの 僕が求めてるのは

冷めたスープ

履き違えているわ 幾つかのことを 私の恋 あなたへの想いを 思い過ごしだから

君へ

この空を見上げるのは あとどのくらいだろう 見上げる君に手を振って 笑う日はいつの日か

カラフル

ねぇ 今日は何をしていたのかな 明日もまたすれ違えるかな あなたに片想いしてた日々 恥ずかしくなる

あと少しだけ…

何も言わなくていいよ 無理に恋人しなくていい ただ そうやって少しずつ離れていって

理由

いつまでも甘えてる子供みたい 嘆いても変わらないわ 誰か手を差し伸べ 助けてくれると まさか思ってるの?

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