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柴田淳の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

後ろ姿

正確な答えならば 最後まで聞けなかった 未来も私のことも 聞かないと答えてくれなくて 茶化され

両片想い

もう出逢いなんて 訪れないと 思ってたら 私と同じように ため息ついて

東京

最終電車で 君にさよなら いつまた逢えると きいた君の言葉が 走馬燈のように

あなたが私にしたことは 忘れてあげない なんて言わない あなたもあなたの存在も

ため息

たとえば僕が 今を生きようと 全て投げ捨てたなら どうなるのかな 壊れるのかな

片想い

私があなたのこと 愛してる気持ち とっくに気付いてるくせに 気付いてないフリしてる 時々

あなたの手

大きなあなたの手が 私の手を包み込んで そのまま応えるように ただ温もり感じて

迷い道

現在・過去・未来 あの人に逢ったなら 私はいつまでも待ってると誰か伝えて まるで喜劇じゃないの ひとりでいい気になって

さよならの前に

瞳輝かせながら 夢を語る君を 見つめているだけでいいと そう思っていたんだ

月夜

もうこれ以上 君のこと 愛さないように離れていよう 今

今はまだ想い出にはできない したくないの あなたと二人で見てるこの夢が 終わるまで

あと少しだけ…

何も言わなくていいよ 無理に恋人しなくていい ただ そうやって少しずつ離れていって

コンビニ

遠い空に放した想いは きっとこんなふうに受け止めてもらいたかった 焦ることもない 急かすこともない

王妃の微笑み

それは遠い昔のことです 醜い王が 美しい王妃を隠しました 永遠に

人魚の声

愛されていないって 思いたくない あなたを失うのはこわいの これ以上 それ以上

記憶

夜明けに見る月は 何か語りかけてくる気がするから 気付かぬふりをして 目を閉じて眠りにつくの

22才の別れ

あなたに「さようなら」って言えるのは きょうだけ 明日になって またあなたの 暖かい手に触れたら

マナー

一振りのナイフで私を 早く傷を付けて 突き刺したフォークで掴んだ まるで 私の心

雨が降って 髪が濡れても 何もささずに歩けたのなら ぼくはもっと自分を 好きになれる気がする

君が思えば…

もういいよ ありがとう 泣かないで かわいい人 僕は今

私の物語

鮮やかなコスモス畑で ひとり佇むように 幸せいっぱいの中 私だけ馴れ染めないの

HIROMI

こんな幼稚な嘘で 終わった 二人で作ったすべてが カラカラに乾いてく 見抜かれてないと思ってる

月光浴

降り注ぐ月の光よ どうか絶やさないで 涙さえ 空にこぼれて 星に還る

夜の海に立ち...

会いたいと言えたら もう会いに行ってる 愛してると言えたら 愛してるって言ってる 手をつなぎたいなら

手のひらサイズ

頼もしくて 男らしくて 任せとけって 口を出させず

いくじなし

今夜も 待ちくたびれて お洒落な服を脱ぎ捨てて ディナーなら もういいの

キャッチボール

あなたと私で投げ合ったボールは 今どこにあるの? 受け止められず 仕方なく舞い落ちて 宛て無いまま転がってく

旅は続いてゆく 心構いなしに 希望を無くしても 泣き止まぬとも

異邦人

子供たちが空に向い 両手をひろげ 鳥や雲や夢までも つかもうとしている その姿は

スカイレストラン

街灯り指でたどるの 夕闇に染まるガラスに 二人して食事に来たけど 誘われたわけはきかない

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