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梶芽衣子の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

酒季の歌

あなたを想って 飲む酒を 君恋酒と 申します 砂漠に雨の

修羅の花

死んでいた朝に とむらいの雪が降る はぐれ犬の遠吠え 下駄の音きしむ いんがなおもさ

女をやめたい

抱いてよここで 今すぐここで わかれてあげるよ 今日限り そんな台詞をぶつけた後は

怨み節(Kill Bill ED)

花よ綺麗と おだてられ 咲いてみせれば すぐ散らされる 馬鹿なバカな

一番星ブルース

男の旅は 一人旅 女の道は 帰り道 しょせん通わぬ

思い出日和

雨にもたれて ひとり言 幸せだったのよ… 惚れた男に惚れられて この世の春でした

あやまち

三日逢えなきゃ死んだ方がましと 言いたい気持ちを笑顔で押し隠すの 帰り仕度するあなたの背中が 嫌にそそくさしてるから

袋小路三番町

都会の人の無関心 時には私 救われるのさ 手にしたメモで尋ねれば 何も云わずに指さすよ

男の純情

男いのちの 純情は 燃えてかがやく 金の星 夜の都の

しなやかにしたたかに

月日で変わることのない 夢の数々を憧れと呼ぶのなら あなたは永遠の少女 心を掠める面影鮮やか 激しく生きても

あゝブルース

ため息ながして 何かを捨てよう たそがれの町 一人で生きてゆく 知っている事が

あいつの好きそなブルース

淋しいはずなのにさ あたし 眠くなるなんて ほんとに失恋したのかい 信じられないよ

朝顔・夕顔

朝顔の花殻を摘む午後は 昨夜のあなたを想うのです 腕枕 外ずさずにいてくれて 耳元で好きだよと