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森進一の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

北港

北の港に 汽笛がひびく 出船未練の 別れ唄 あの娘はどうして

恋はぐれ

身もだえするほど 好きだった 男の背中の そっけなさ 倖せ束の間

昭和最後の秋のこと

貧しさも つらくない 四畳半にも夢がある 嘘をつかない約束で 肌を寄せあう

襟裳岬

北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうち

神戸の夜

あなたとわたしを 逢わせてくれた 元町通り 灯がともる お別れなんかしたくない

港町ブルース

背のびしてみる海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたに あげた 夜をかえして

雨の桟橋

おまえは新しい夢に生きてくれ おれなんか忘れてしあわせつかめと 雨の桟橋に消えてゆく人よ 何もわかっちゃいないのよ 夢に生きろというなんて

それは恋

朝霧の 深い道から 訪れて 私をとらえ 夕もやの

命かれても

惚れて振られた 女の心 あんたなんかにゃ わかるまい 押さえ切れない

モロッコ

スコッチをダブルで 氷浮かべてくれ この街もすっかり さびれてしまったね

新宿・みなと町

新宿はみなと町 はぐれ者たちが 生きる辛さ 忘れて酒をくみかわす町 人を押しのけて

夜霧の第二国道

つらい恋なら ネオンの海へ 捨てて来たのに 忘れてきたに バック・ミラーに

恋月夜

あんたの匂いが 恋しいよ 飾りも なんにも いらないよ

おふくろさん

おふくろさんよ おふくろさん 空を見上げりゃ 空にある 雨が降る日は

冬のリヴィエラ

彼女によろしく 伝えてくれよ 今ならホテルで 寝ているはずさ 泣いたら窓辺の

ワインレッドの心

もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば

ひとり酒場で

ひろい東京に ただ一人 泣いているよな 夜が来る 両手でつつむ

冬の旅

ある日何かで これを読んだら 恋人 あなたは わかってくれ

故郷

毛布にくるんだ からだを寄せて 何だか今夜は 安心と そっともらす

命あたえて

はなれていました 長いこと おんなひとり寝 眠られず 息ずく

うそつき

私でよければ 傍をはなれずに 尽くし捧げる はずでした あなただけに

盛り場ブルース

咲いて流れて 散って行く 今じゃ私も 涙の花よ どこに

おんな

男のこわさと やさしさを 教えたあなたが悪いのよ もっと もっとよ

人生の並木路

泣くな妹よ 妹よ泣くな 泣けばおさない 二人して 故郷をすてた

恋ひとすじ

一度こうだと 決めたなら 決めたとうりで どこまでも 恋に命を

指輪

指にくいこむ 想い出よりも 今夜はやさしい あなたが欲しい 指輪

昭和流れうた

昭和流れうた 心にしみる 酒に酔う時 あなたがうかぶ どうして

花と蝶

花が女か 男が蝶か 蝶のくちづけ うけながら 花が散るとき

女心

たった一度の 私の恋を あなたは 冷たく捨てるのね お前にしあわせ

ゆうすげの恋

ゆうすげは 淡い黄色よ 夜に咲き 朝に散る花 あなたは夜更けに来て

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