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沢田知可子の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

空を見上げてごらん

空を見上げてごらん 小さな星が微笑む 夢を 見失っても 勇気を出して

忘れられない

あなたの Tシャツ つかんで歩いて 時々、喧嘩して いっぱい笑った…

会いたい

ビルが見える教室で ふたりは机、並べて 同じ月日を過ごした すこしの英語と バスケット、そして

シアワセの種

あなたとの出逢い それは突然で 私の弱さを 包み込んでくれる 風をくれた

背中越しの砂時計

背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと 終焉を 目指して落ちてく

あなたに会えてよかった

サヨナラさえ 上手に言えなかった Ah あなたの愛を 信じられず

Remember

残したワインを 捨てながら 終った恋を そっと流してる

COME INTO MY LIFE

たそがれに 誘われてドアを開けた ざわめくラウンジ 窓際のテーブル 足を組んだその横顔

あなたへ そしてあなたが愛した人へ

「ありがとう…」と微笑んで あなたの声が潤んだ 小さな言葉が今、あなたを物語る 吹く風の優しさと

片想い

あの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに想いを寄せても 遠く叶わぬ恋なら

瞳の中に

Ah… ありふれた 愛の言葉遊びより あなたの 熱い腕の中で

オリビアを聴きながら

お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心を なぐさめてくれるから ジャスミン茶は

赤いスイートピー

春色の汽車に乗って 海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツに そっと寄りそうから 何故

少年時代

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれに さまよう 青空に残された

Melody

寒がりな肩に 季節を感じて すくんだ胸 抱いて歩く

Still…

Still…眠れずに そっと寄り添い Still…少年の寝顔 見ている 過ぎていく一日に

Marie

Marie 君は逢うたびに Marie 美しくなってゆく 辛いほど

しゃぼん玉

やっぱり恋心は 綴じ込められない 並んでも 触れない肩が 心

B.G.VACANCE

バス通りの路地裏 人目、盗んだKissは 知らず知らず 背中に 甘い陽灼けを残す

いのちからのおくりもの

誰もがみな 夢の種をにぎりしめて生まれて来た いのちからのおくりものに「ありがとう」って泣いてた 君の夢 守りたい…

異国の街へ with 河口恭吾

異国の街へ 出かけませんか 良ければ次の週末あたり 内緒のままで

風を連れて

蒼く月が光れば 眠りかけた町並み ガラス窓に映った それぞれの今日 哀しみも痛みも

一期一会

人は夢に寄り添いながら 儚く生まれて この世に捧ぐ愛のために 何度も生まれる 人は誰も一期一会

幸せになろう

改札で手を振れば それぞれの一日に 背中、伸ばし 出かけて行く 二人また

Boy

砂の道づれに 哀しみをのせて 終わる恋にすがる 私を捨てよう あの夏限りのFortune

冬のほたる

まあるい月の夜に ふたりで噛んだ いちご 甘い味はすぐにも消えて行きそうです

ふたりの風景

ココロの窓ひらいて 今日も笑っていられるように お天道様に手を合わせ 大切な朝を迎えよう 目覚めの深呼吸

PRIDE

私は今 南の一つ星を 見上げて誓った どんな時も 微笑みを絶やさずに

恋に落ちて

もしも 願いが叶うなら 吐息を 白いバラに 変えて

愛は花、君はその種子

やさしさを 押し流す 愛 それは川 魂を

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