1. 歌詞検索UtaTen
  2. 沢田知可子

沢田知可子の歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

背中越しの砂時計

背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと 終焉を 目指して落ちてく

会いたい

ビルが見える教室で ふたりは机、並べて 同じ月日を過ごした すこしの英語と バスケット、そして

恋に落ちて

もしも 願いが叶うなら 吐息を 白いバラに 変えて

ありがとう

「この次生まれる時も またあなたと出逢いたい」 そんな素敵なセリフ 心で言うもの 私を支えてくれた

秋桜

淡紅の秋桜が 秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃

百年の恋

振り向けばいつもあなたが笑ってた 昔からそこに居たように もしあの日あの時 出逢わなければ きっと今

YaYa ~あの時代を忘れない~

胸に残る いとしい人よ 飲み明かしてた なつかしい時 Oh,oh

空を見上げてごらん

空を見上げてごらん 小さな星が微笑む 夢を 見失っても 勇気を出して

Soiree

枯葉のざわめき そっと季節が変わる 握りしめられたてのひら 力が抜けてくように

COME INTO MY LIFE

たそがれに 誘われてドアを開けた ざわめくラウンジ 窓際のテーブル 足を組んだその横顔

ロビンソン

新しい季節は なぜかせつない日々で 河原の道を自転車で 走る君を追いかけた 思い出のレコードと

忘れられない

あなたの Tシャツ つかんで歩いて 時々、喧嘩して いっぱい笑った…

オリビアを聴きながら

お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心を なぐさめてくれるから ジャスミン茶は

ありがとう さよなら

春 満開の 桜が祝う あと どれくらい

さとうきび畑

ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は ざわわ

Mature Cinderella

熱い溜息は鏡を曇らせて 退屈なその理由も顔も鈍らせる HA~ 誰に当たればいいの

ありがとう さようなら

春 満開の 桜が祝う あと どれくらい

冬のほたる

まあるい月の夜に ふたりで噛んだ いちご 甘い味はすぐにも消えて行きそうです

サイレント・イヴ

真白な粉雪 人は立ち止まり 心が求める場所を思い出すの いくつも愛を 重ねても

あなたへ そしてあなたが愛した人へ

「ありがとう…」と微笑んで あなたの声が潤んだ 小さな言葉が今、あなたを物語る 吹く風の優しさと

Melody

寒がりな肩に 季節を感じて すくんだ胸 抱いて歩く

思い出と一緒に

ある日 ふと思ったの 私にも終わりの時がくる そしたら私は 思い出を配ろう

生まれ変わっても恋をして

めぐり逢えて よかったね 声に出さないで つぶやくたび 二人のうえを

あなたに会えてよかった

サヨナラさえ 上手に言えなかった Ah あなたの愛を 信じられず

天国ポスト

ボクの弟は天国にいます 空に浮かぶ さかな雲の海を超えて 元気にしてるかな? 天使に逢えたかな?

桃色吐息

咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて

慕情

雪解けを待たずに 夢のように消えたあなたの 面影が一つずつ この胸に浮かんできました。 白い花びらほど

海を見ていた午後

あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった

gift

生きる力を無くした君は ベットの上の抜け殻みたい 早く起きてよ...目を覚ましなよ... 死んじゃだめだよ...あきらめないでよ...

幸せは逃げない

うちへおいで 駆け込み寺に 独りよりも まだ ましだから

全て見る

関連ハッシュタグ