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河口恭吾の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

僕がそばにいるよ 君を笑わせるから 桜舞う季節かぞえ 君と歩いていこう

幸福の歌

放課後の教室に残り夜になるまで語ったね 好きなコや好きなアイドル音楽やうわさ話で笑ったね あの頃の夢が思い出になってしまったのは一体いつからだろう?

雨ニヌレタ花ヲダイタ

風の中で笑ってる 君を探していたんだ 柔らかな記憶があふれ出して そっと僕を埋めてく

優しい雨

心の隙間に 優しい雨が降る 疲れた背中を そっと湿らせてく

one

どうにかなるさって 明日のことなど悩んでるよりも 二度とは来ない今夜を踊れ 孤独な素顔に

LA・LA・LA LOVE SONG

まわれ まわれ メリーゴーラウンド もうけして止まらないように 動き出したメロディ

ガーベラ

君のいない冬空を見上げた街角で 北風が叫ぶように不器用な夢をさらう 伝えきれぬ想い吐息にからませて 海を越え君の暮らす街に

野菜のお菓子の作り歌 ~ラディシュ・クリーム・サンドクッキー~

Bon Bon あなたのために さぁお菓子をつくろう Bon

オメガの記憶

シャボンのように弾けた 楽しいだけの時間 空っぽの週末に 思い出が溢れだす

ずっと二人で

数え切れない思い出あふれてあたたかい涙に変わっていく あたらしい日々が今日から始まる幸せの鐘に見つめあう 二人じゃなきゃ見れない景色がある 信じたこの手をはなさないよ

どこにもいない

君のかわりなんてどこにもいないのに 君によく似た人をいつも探してしまう 誰かに一から話すのも面倒で 普通の顔してすましてる

スローなブギにしてくれ

Want you 俺の肩を 抱きしめてくれ 生き急いだ男の

リストランテ・ラ・マーレ

夢を見てる 夕陽のマリーナ ロゼに染まるシャブリは 2人をいつもより

夢の途中-セーラー服と機関銃-

さよならは別れの 言葉じゃなくて 再び逢うまでの 遠い約束 現在を嘆いても

君在是好日

寝ぼけた左手で君をさがす 聞こえてくるシャワーの音 寝返りうつ背中 君の声

忘れないよ

8番時計の下で最後の口づけした ゲートをくぐる君の背中が遠くなる わかっていたのにこんなに胸が痛い 選ばなければきっと進めないときがあるよ

ただいま ー七夕篇ー

見えなくなるまで君が手を振ってた 小さなホームヘ 久しぶりに降りた午後 花曇りの君の町

LOVE LOVE LOVE

ねぇ どうして すっごくすごく好きなこと ただ 伝えたいだけなのに

くちぶえ

青空に心 染めて そっと 口ぶえ吹こう風にのせて この想いを君のもとヘ

さよならベイベー

悲しくて見上げた空の色を忘れる頃 やさしさにまた自惚れては誰かを傷つけんのかな 終わらない愛の呪文 おしえてくれよ

もしもピアノが弾けたなら

もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに 風吹く夜には風のよに

赤い風船

あの娘はどこの娘 こんな夕暮れ しっかり握りしめた 赤い風船よ なぜだかこの手を

海を抱きしめて

生まれて来なければ よかったなんて 心が つぶやく日は 人ごみに背を向け

ハナミズキ

空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと どうか来てほしい 水際まで来てほしい

Dreamer

変わり続けるこの世界で変わらない気持ち 出会えたよ それぞれの明日を選んだ今日でもありがとうって言えるように あなたが思うほど強くはないけど

サナギの夜

話をするときの仕草が好きだ 両腕を束ねて頬杖をつく 電話を取る時の言葉が好きだ 「もしもし」のリズムが耳に心地いい

未来色プロポーズ feat.常田真太郎(from スキマスイッチ)

くだけた言葉の方がわかってもらえるかな 書いては消してまた書いて 僕だけに見せるこぼれそうな笑顔を 思い浮かべて気付いたよ

渡良瀬橋

渡良瀬橋で見る夕日を あなたはとても好きだったわ きれいなとこで育ったねここに住みたいと言った 電車にゆられこの町まで

OVER

朝もや立ち込める河川敷を一人で 眠れず歩いてた夢の続きみたいに 君が望むようなこの先の幸せは たぶん僕じゃないと二人ともわかっていた

君よ、もう一度笑ってくれ

こないだの事は オレがわるかった 反省してるから ゆるしておくれ

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