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浜田省吾の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

もうひとつの土曜日

昨夜眠れずに 泣いて いたんだろう 彼からの電話 待ち続けて

路地裏の少年

真夜中の校舎の白い壁に 訣別の詩 刻み込んだ 朝焼けのホームに あいつの顔

悲しみは雪のように

君の肩に悲しみが 雪のように積もる夜には 心の底から 誰かを愛することが出来るはず 孤独で

夏の終り

サンディエゴフリーウェイを南へ走ってる 国境線越えたら砂埃舞うメキシコ 夏の終りの乾いた風が窓から おれの口笛吹き飛ばす

陽のあたる場所

寂しさに たやすく恋に落ちた 二人の夜を重ねることに ためらうことなく 僕のもうひとつの

君に会うまでは

腕組み歩くよ 夜の町 二人 踊り疲れて 少しだけ

片想い

あの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに 想いを寄せても

愛という名のもとに

ごらん街の灯りが 消えて行くよ もうすぐ始発が 走り出す さよならだね

ミッドナイト・ブルートレイン

カーテンコール ステージライト ざわめき… 今でも 火照る躰

ダンシングレディ

Dancing Lady Dancing Lady Lonely

勝利への道

おれには車とギター お前には日のような情熱 汗ばむ夏の舗道で 出逢った火花散して 死んだ様な町を拒み続け

ラストショー

さよなら バック・ミラーの中に あの頃の君を探して走る さよなら 二人演じた場面を

BE MY BABY

The night we met I

青空のゆくえ

もう 無邪気な恋に 落ちるには二人 若くない 何度かつまづき

誰かどこかで

ここじゃないどこかを心に描いて 君はスポーツバッグに着替えを詰めて あの冬の朝早く 電車に飛び乗り 生まれ育った町

君の名を呼ぶ

火の中に 飛び込むような恋 愚かだとわかっている プールの底 沈んで見上げた

DANCE

町はずれ 海辺のモーテル ベッドに湿った風 土曜の夜 貪るように

アジアの風 青空 祈り part-2 青空

まるで二人 ロミオとジュリエットみたい 憎しみの壁 偏見の海に阻まれ 逢えない

傷心

どれ程泣いたなら あなたを諦められる どれだけ遠くへ 行けば忘れられる Ah

愛しい人へ

君をこの手に 抱きしめた時 初めて 誰の為に僕が 生まれて

星の指輪 ~STAR RING~

髪をとかし 化粧して 一番好きな服を着て 子供達 お袋にあずけて

イメージの詩

これこそはと信じれるものが この世にあるだろうか 信じるものがあったとしても 信じないそぶり 悲しい涙を流している人は

MONEY

この町のメインストリート 僅か数百メートル さびれた映画館と バーが5、6軒 ハイスクール出た奴等は

彼女

彼女が交差点 渡って来る 待ち合わせの場所へと急ぐ おれを見つけて 輝く笑顔見せて

あれから二人

この想いが どこに辿り着くのか 今は まだわからないけど 重ねた唇の

バックシート・ラブ

放課後 体育館の裏 早く着替えて 来るんだぜ 今夜の

さよならの前に

さよならの前に ひと言 僕に言わせて どんなに楽しかったか 君と過したこの時

君と歩いた道

もし15才のあの夏に戻って そこからもう一度やり直せたら どんな人生送るだろう? 今よりも若く強い体

I am a father

額が床に付くくらい 頭を下げ 毎日働いてる 家族の明日を案じて 子供達に未来を託して

八月の歌

砂浜で戯れてる 焼けた肌の女の子達 おれは修理車を工場へ運んで渋滞の中 TVじゃ この国

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