1. 歌詞検索UtaTen
  2. 湯川潮音

湯川潮音の歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

見つめてごらん

見つめてごらん 僕の瞳の奥にひそむ怪しい人影は 君がさいごに残したもの あなたはそういうとすぐに踵を返して

Lover's Dart

毎日ナイーブマンデー 退屈なのはなんで? just give me

緑のアーチ

ほら見えてきたよ 赤茶色の屋根 吹きぬける風は 灰色に染められていく 空が回るのを見たことがある?

iIIi....

iIIi I don't want

愛に帰ろう

さまよい続けた 日々に終わりを告げ 胸の奥にひとつの場所を見つけた どんなに離れても あなたの声が

ルビー

真夜中に 誰かが落としたものを探すために 月を超え 砂漠の果てまで追いかけてたけど

木漏れび

木漏れ日跳びまわっている ガラスの羽を広げて いつかは大きな世界中 胸に閉じ込めていきたいな

ハイエナのイエナ

ねぇ 産まれたてのイエナ きらりと瞬く星の見つめる夜 ねぇ

パリの動物園

何もかも失くしたみたい 財布もない言葉も通じない エッフェル塔の時計が12時を過ぎたら 生まれ変わってやる

To Be With You

Hold on little girl Show

シェルブールの雨

やわらかな雨に濡れた 寂しげな顔 薄暗い店の前のショーウィンドウに霞む 見知らぬふりの町が私を隠して 消えかかる外燈だけ頼りにして行く

未来のルーシー

"We are living in the

終わりのない物語

終わりのない物語 そのつづきを きかせてよ くり返す日々の中に いくつもの愛のカケラ

Sweet Child O' Mine

She's got a smile that

深夜高速

青春ごっこを今も 続けながら旅の途中 ヘッドライトの光は 手前しか照らさない 真暗な道を走る

しずくのカーテン

こぼれおちた 土の上に 冷たく蒼い 水のにおい

ギンガムチェックの小鳥

閉じ込められた 鳥かごの中へ ある日 誰かが 迷いこんできたの

長い冬

薄紅のランプシェード 雪の毛布に影を映し ゆらゆらと揺られながら 帰り路を暖める

からっ風

からっ風吹いた 午後の街 あなたはいつも ここを通るから 私はわざと寄り道をして

さよならの扉

部屋の片隅に置かれてた あなたがくれた花束 今はもういらないけれど 大切にしまっておこう

二人の手紙

細い小道を駆け抜けていく 色褪せたバスに乗って あなたの住むあの街へと 誰よりも急いでいるの

蝋燭を灯して

閉じかけてた 雪の世界 浮かぶ明かりは 動き出した

ひなげしの丘

丘の上の小さな家に住む あなたと私二人だけ だれも見てないときに ひっそりと建つ

birch

囲いの森で私産まれたの 世間知らずの木 ある日あなたがふっとやってきて 私を連れ出した

役者

ああなんて素敵なこと ここがどこなのかも忘れて 他人の人生を生きる たとえつくり話としても

自由の冠

群衆の声をかき消したら 私の声が聴こえると思っていた 沈黙の間に腰かけると 言葉にする意味もなくなって

ジョーカー

かけ引きでなにもかも 解決する きみがジョーカーなら スペードのエース

We'll see

怖くなってしまうほど 真っ白いキャンパスの上で まるで踊るみたいに 絵を描いていく人がいる

ワルツの亡霊

3秒間目を閉じた 暗がりの中で 戯けた笑い声は あなたの亡霊なの?

ここから見る丘

数え切れないほど たくさんの雨が降った年に 水溜まりに映して知った 青空の「青」の色

全て見る