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田村英里子の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

囁きに負けちゃう

愛はいつでも 夢の中から来る 肩を抱きしめ そっと ささやくのよ

まかせて!チン・トン・シャン(少年アシベ OP)

たいくつにペロッと おそわれたら パヤッパ 地球儀にのって 空想旅行

誘惑のチャチャ

だめよAn-An-An 誘惑のチャチャ 服の中 ハートがとろけてる やめてAn-An-An

ガーネット伝説

電話で月の夜 パティオに呼び出した 彼女のこと識ってるけど 一人できてね

From Memories

知らないことばかり 増えてゆくのに どうして どうして こんなに貴方を

涙の半分(アイドル伝説えり子 OP)

新しい暮らしにはもう きっとあなた慣れた頃でしょ めざした未来へ続く道 願い通り歩きだしたね おどけて笑う長距離電話

秘密のヴェール

ペルシャの町 娘は 砂漠の果てから来たの 男たちを惑わす 妖しい光のまなざし

ロコモーション・ドリーム

ゆうべ素敵な夢を見たの お願い笑わないで聞いてよ 時代は光る2001年 二人とてもお似合いのハネムーナー すべり出したホーム

寂しさに壊されても

つないだ手 カーブの度に 離してもまた繋いだり 迷ったら 地図を見ながら

少女でいられたら

声を上げて もしも泣いたなら あなた 抱きしめて キスをしてくれますか

May be Dream(アイドル伝説えり子 ED)

白い風のなかに海が目をさます 銀の波を散らし少年が駆けてゆく 一人渚に立ち朝を見つめてる 遠い水平線ゆっくりと船がゆく 逢うたびに好きだよと繰り返すけど

seventeen

受けとめてほしいの 変わって行く私のこと 驚いてほしいの いつかはきっと

そよ風のプロローグ

電話のベル 電話のベル わざと聞かないふり……… きっとあなた きっとあなた

去年のドレスは似合わない

去年のスーツ 出して着てみた まばゆい日曜日 ポケットの奥 あなたと行った映画の半券が

てのひらの砂

鞄のかたすみに まぎれこんだ砂が はらはらと この部屋に 海を切りとる

Dear…

白い陽差し あなたに降る 明日かぶる ベールのよう

さよならのしっぽ

さよならのしっぽ 風に揺れてる 追いかけないよ 過ぎた日々を……… 明日へと続く

連れてって

平気なふりしておどるけれど (その瞳) 明日が見えずに震えてたね ひたいに落ちた前髪を 北風が揺らすたび

まかせて! チン・トン・シャン'93

たいくつにペロッと おそわれたら パヤッパ 地球儀にのって 空想旅行

風の輪郭

風が淋しさを いやしてゆくの 甘く淡い夜よ そして運ぶのよ

ひとりが目にしみる

シャワー浴びた後の 濡れている髪を わざと ずっと そのまま

I DO LOVE YOU

夜が昼よりも優しい きのうまで 私 気付かないで 過ごしていた

今日だけSingle Girl

ジムにでも 行こうかな? 今日は ずっと サボっていた

好きよ

みんな素敵と騒ぐから わざと冷たい振りをした どこがいいのよ 聞こえよがしに知らん顔 やけに嫌っているじゃない

虹色の涙

灼けついた砂に咲く虹色の涙 この海にどれくらい流せば逢えるでしょうか 恋しくて待ちわびて虹色の涙 この髪もどれくらいのばせば逢えるでしょうか あなた

虹の島から

小首をかしげて ハイビスカスが テラスのわたしを 見てるわ

真剣

バイクの後にのせて 海の青が見たいの こわがる振りして 背中にギュッとしがみつくから 感じてね鼓動

夢になりたい

つれていって煌る青春という邦 未来を獲りに行こう つま先立って 空を見上げた

イノセンス

葡萄色の空 遠く流れる雲めがけて サヨナラと書いた 紙飛行機を いま飛ばすの

NEXT

何かが目覚める 私の中で 昨日よりも新しくて 強い自分が

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