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石川さゆりの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

MEMORY OF SMILE

都会の灯りが きらめきを増す頃に ふいにこころを横切る 面影

Ra.n.se

諦めようとしました 忘れる…ためらいました あなたは誰かを愛し 私はカゲロウになる

あぁ…あんた川

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あぁ… あんた川

夢の続きが あるのなら 連れて逃げると 言った人 川の流れが

あいあい傘

壁に描いたいたずら書き あいあい傘の 下に並ぶ 金釘文字 二人の名前

合縁坂

赤い糸が 見えますか 女と男の 針仕事 もつれて

愛がいちばん(忍たま乱太郎 ED)

なんじゃもんじゃの 弱虫キノコ こころの日陰に すぐはえる レシピはいらない

会いたい

ビルが見える教室で ふたりは机、並べて 同じ月日を過ごした 少しの英語と、バスケット、そして 私はあなたと恋を覚えた

愛告鳥

添い遂げようと 決めたのだから どんなささいな 秘密も嫌なの どこもここもが

愛の言葉よりくちづけを

ブーゲンビリア 咲き乱れて その向こうは 海ばかり そっと肩を

青い月夜の散歩道

青い月夜の 散歩道 二人の影が ゆれている ゆれてこのまま

秋のメルヘン

白いシャツ 麦わら帽 海の轟き もう一度 遠花火

朝花

夏は過ぎ 胸に残る唄ひとつ あのひとと 唄った 唄がひとつ

紫陽花ばなし

港のはずれの "紫陽花"は 今夜かぎりで 店じまい ありがと新ちゃん

あなたに帰りたい

汽車が出るまで わずか五分よ どうしてあなた 来てくれないの あなたのせいよ

あなたのためなら

あなたが帰る その淋しさに 情けかけあう 橋がない 今は他人で

あなたの私

あなたのことを いろいろ悪く 聞かせる人が いるけれど 疑うことは

あふれる涙

空見上げ 歩いたら涙 頬をつたってる あなたには境界線なぜか 越えて行けたの

天城越え

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

天の川情話

出雲崎から 荒海見れば 遠くにかすむ 佐渡ヶ島 今ごろあなたは

雨のち嵐 晴天なり

あんた... 肩を落としたって しょうがない この世の中さ 色々な事があるじゃない

雨のブルース

ぽつりぽつり ひとつの傘にふたり 並んで歩く ゆっくり

暗夜の心中立て

好きと云はれりや誰にでも からだをひらくをんなだと 世間がわちきを嘲笑ふのを 知らぬわけではありんせん だけどこの命

漁火挽歌

波が鳴くのか 海が鳴る こころのなかも 闇になる 惚れた挙句の

居酒屋「花いちもんめ」

言いたいことがあるからと あんた一升 からにした 北の居酒屋「花いちもんめ」 酔ってつぶれる

十六夜円舞曲

季節を幾つ 重ねても 体を幾夜 重ねても こころ縛れた

石狩挽歌

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

石巻復興節

若さあふれる元気者 仮設団地の見守り隊 ひとりでいないで集うこと やっぺす石巻 ここにあり

一葉恋歌

闇にさえ 桜は咲いて 散らして散らない 恋ごころ 慕っては

一茶でがんばれ!

痩蛙 まけるな一茶 是に有り 泣くな嘆くな

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