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石野田奈津代の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

60億分の1

息をしているこの地球上には 60億もの人がいて 1秒間に1人ずつ会ったら 190年かかるという そんな確率で出会えた

Say You Say ~仲間とともに~

雨の日や曇りの日は ちょっと憂うつになってた 忘れたい過去を思い出しながら 心の中を閉ざしていた 何度も何度も

永遠

次の駅で降りれば もうあなたに会えないね 何年経っても きっと思い出す あなたを

ひだまり

帰りたい 帰れない 穏やかな 遠い町へ

夢のつづき

東京に出てきてから いくつも春が過ぎました あなたの夢はもう叶いましたか? 「叶う」と信じてた夢は

恋人

月が照らす川沿いの道 二人並んで歩いた もうすいぶん長い間 手をつないでないと気づいた

クッキー

疲れた時には 甘いクッキーを 焼いてあげるから 少し休みなよ

泣いて泣いて

あなたを信じて 生きていたのに 突然一人になった 置き去りの傘 風に揺れてた

波乱万丈

自慢じゃないけど こう見えたって いじめにあって 苦しんでいた 大好きな人に

サクラ前線

「ねえ 春が来たら 二人でサクラを見に行こうよ」 君と会う口実ができて嬉しい 今すぐに会いたい

X

わからないから たたずんでる 何がしたい? 何ができる? 見えないから

春空-ハルソラ-

雪は溶け 季節は巡る 君と出会ったのは春だった 二人で見た いつもの桜

自由

自由になれると思ったの あなたを忘れてしまえば 愛情も切なさも 消えてなくなると思ったの

春夏秋冬~四季のうた~

いつもいつも優しい顔で 「おかえり」を言ってくれた人 「体に気をつけなさい」と 誰よりも心配してたね

春空 ーハルソラー

雪は溶け街は色づく 君と出会ったのは春だった 二人で見た いつもの桜 今年で最後になるのかな?

うまくいかない時は

才能や運の違いだと思った 自分よりも輝いてる人は だけどそれは言い訳だった 足りないのは努力と情熱