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石野真子の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

めまい

肩先だけでゆれながら ひとり踊る あなたの好きな サンタナの歌にあわせ 逢えない日暮れ

ハイスクール・クィーン

背のびして唇ふれながら 何げなく片目を開いたら 黄昏が赤く渚を染めて ときめきの夜を運んでくる これ以上心が動いたら

ジュリーがライバル

Lai la lai la…… Come

狼なんか怖くない

あなたも狼に 変わりますか はじめての ルージュの色は 紅過ぎてはいけない

フォギー・レイン

フォギー・レイン 木の葉を伝って 舞い落ちるしずく 河になるの 旅人たち

失恋記念日

Non No No Non・・・ Non

決定的瞬間

嘘をついていたのね アラまだしらばっくれるつもり こんな場面を見られていながら 何でもないなんて 見たのよ決定的瞬間

悲しきエンゼルス

まるで嘘の酔っぱらい 嘘を重ねていい気になってるね 恋を大切に守るために 誰にも彼にも嘘ばかり 日蝕の街はすべてがシルエット

ひとり娘

あじさいの花を見て うつり行く恋の色しのぶ……ひとり娘 いいひととわかっても なぜかしらふみきれず 雨を見つめて

彼が初恋

もう恋とも言えない 想い出だけど あの面影しのべば 涙が出るの 愛の言葉も

日曜日はストレンジャー

天使より 人の心迷わす 悪魔の方が魅力的ね 特に月の夜は ハイヒールさげた両手からませ

バーニング・ラブ

めまいを誘う 熱い指先 胸元走る 甘い衝撃に 私は今変わる

ハートで勝負

ワンペア ツーペアー スリーカード NO! NO!

雨の日のジュテーム

私のこころ 乱れています 雨にひらく傘は水色 急ぐ人の波に押されて

白いオルゴール

秋の風が窓を叩く 悲しみを見つけたのね 想い出が渦まく わたしの胸の中に いつのまにか

こっちを向いて

膝小僧がしみて痛い それより心が… ごめんね、ママ 仕事も休んでくれたのに

初夏が一番!

夏でもないけど春とも言えない 中途半端な この季節 お店をのぞけば 春物バーゲン

雨垂れはイヤリング

止めて ツライ胸の歯車を すべて 判っていると言うなら 青い歩道橋のむこうがわ

空とぶお嬢さん

渚で冷やしたビールを飲んで 少し目まいがして来たわ 誰かの片手が枕にほしい 砂のベッドで眠りたい

空にカンバス

白い花びら 占うよに 心の奥で いつもくり返す 言いたいことが

わたしの首領

わたしの首領と 呼ばせて下さい わたしの わたしの首領と 呼ばせて下さい

明日になれば

あしたになれば 風がかわる あしたになれば 雲がかわる あしたになれば

めぐり逢い

週末のカフェの隅で 懐かしい顔が見えた 相変らず陽気そうに 話してたわ

いたずら

悲しみに挨拶を しなければ 大人の恋は 出来ないのでしょうか 最初からしあわせと

ガラスの観覧車

想い出しか住めない 硝子の街があるね 誰の胸にも 日付のない愛の物語

GOOD-BYEは出発

ありがとう 愛を ありがとう 夢を 真心を

私のしあわせ

「誰もが幸せを夢見ているのです 私だって もっと幸せになりたい それは 唄うことですか

彩りの季節

だから さよなら さよなら 哀愁の季節 いつも誰かを

恋のハッピー・デート

今でも夢みたい あなたと肩寄せて 落葉の坂道を 歩いているなんて

ワンダー・ブギ

ブギウギ・シュワッチ ブギ・ドゥワー ブギウギ・シュワッチ ブギ・ドゥワー 真夏はユカイ

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