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秋川雅史の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

千の風になって

私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 眠ってなんかいません 千の風に

君と旅立とう(「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」ソロバージョン)

Quando sono solo sogno all'orizzonte

翼をください

いま私の願いごとが かなうならば 翼がほしい この背中に 鳥のように

カルーソー

Qui dove il mare luccica

グラナダ

Granada,tierra sonada por mi, mi

川の流れのように

知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば

イヨマンテの夜

アーホイヨーアー イヨマンテ 熊祭り(イヨマンテ) 燃えろ

瑠璃色の地球

夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う 燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた

まつり

男は祭りを そうさ かついで 生きてきた 山の神

美幌峠

夜が明ける 旅がはじまる むらさきの 美幌峠よ おぼえているかい

山河

人は皆 山河に生まれ 抱かれ 挑み 人は皆

夜明けのうた

夜明けのうたよ あたしの心の きのうの悲しみ 流しておくれ 夜明けのうたよ

ありがとう

はじめて握手をしたときに 僕らは友達になったんだ いくつもの出会いの中で 僕らは出会ったんだよ

気球に乗ってどこまでも

ときにはなぜか 大空に 旅してみたくなるものさ 気球に乗って どこまでいこう

あすという日が

大空を 見上げて ごらん あの 枝を

天城越え

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

いっそセレナーデ

あまい口づけ 遠い想い出 夢のあいだに 浮かべて 泣こうか

哀愁波止場

夜の波止場にゃ 誰あれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

防人の詩

おしえてください この世に生きとし生けるものの すべての生命に 限りがあるのならば 海は死にますか

長崎の鐘

こよなく晴れた 青空を 悲しと思う せつなさよ うねりの波の

ビリーヴ

たとえば君が 傷ついて くじけそうに なった時は かならず僕が

しずく

雲の手のひらから こぼれた水のしずく 海へとたどりつく 奇跡のような気持ちを あなたと見つめてる

この道

この道はいつか来た道 ああ そうだよ あかしやの花が咲いてる

北海の満月

アーアーアー アーアーアー アーアーアー アーアー アーアーアー

旅立ちの日に

白い光の中に 山なみは萌えて 遥かな空の果てまでも 君は飛び立つ 限り無く青い空に

津軽のふるさと

りんごのふるさとは 北国の果て うらうらと 山肌に 抱かれて

生まれた意味

朝露を浴びて咲く 花のようにひそかに いまはただ 生まれた意味を感じてる

勝つと思うな 思えば負けよ 負けてもともと この胸の 奥に生きてる

マッティナータ

L'aurora di bianco vestita Gia'

君に告げてよ ~Dicitencello Vuie~

Dicitencello a 'sta cumpagna vosta

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