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稲垣潤一の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

クリスマスキャロルの頃には

クリスマスキャロルが 流れる頃には 君と僕の答えも きっと 出ているだろう

夕焼けは、君のキャンバス

キミは欲ばりlady 夕焼けを浴びながら 「虹が見たい」なんて くちびるとがらせてさ 黄昏bay

終着駅

いつもの街が いつもと違う 僕たちの角度が 離れた分だけ

unlimited

翼よりも 光よりも 心は速いよ 瞳閉じて 思うだけで

哀しみのAngel

なぜか心の奥が少し痛みだす こんな時に限り 澄んでいる空 もしもあのときに

恋するカレン

キャンドルを暗くして スローな曲がかかると 君が彼の背中に 手をまわし 踊るのを

愛のかたち

君といつも 会った後 なぜだか 落ち着かない 気持ちになるよ

April

April 蒼い陽射しの中で 素顔のままの君が バスを待っている April

スローモーション Duet with 夏川りみ

砂の上 刻むステップ ほんのひとり遊び 振り向くと遠く人影 渚を駆けて来る

女友達

こんな夜中過ぎに 呼び出されたのは いつものファミリーレストラン ノーメイクの君が お代わり自由の

夏のクラクション

海沿いのカーブを 君の白いクーペ 曲がれば夏も終る・・・ 悪いのは僕だよ 優しすぎる女に

愛は時を越えて Duet with 八神純子

あなたの鼓動が 優しく私を包む 言葉はもう何もいらない 微笑み見つめ合うの

日暮山

Once, there was a young

(揺れる心に) フェード・アウト

踵の折れたハイヒールを おまえは夜に脱ぎ捨てる 言いわけなんていいよ どうにでも すればいい

最後のLOVE LETTER

AH‐ ずっと 変わらないだろう 君を想う愛は 永遠に続く

ロング・バージョン

約束しないと責めて 泣き疲れた姿勢のままに いつか軽い 寝息の君は 急にあどけない顔して

星降る二人

季節をめぐる風が 星の光 部屋へ招くよ 背中からやわらかく 君を抱いていたい

君に逢いたい午後

少し早い夏は 恋を急ぎ足にさせる 開けたルーフに流れる雲 青空の砂時計 通い慣れた海岸線

オーシャン・ブルー

迷い込んだよ 不思議な時刻に 眠いきみにくちづけ テラスに出てみる 遠いハイウェイ

雨のリグレット

凍える淋しさを 片手で支えて 電話のボックスで くちびる噛んでる 乾いた交換の

真夜中のドア~Stay With Me Duet with GILLE

To you… yes, my love

The Love is Too Late

The love is too late

遅れてきたプロローグ

たとえば 君でなきゃ どうして いただろう 光の中

世界でたったひとりの君に

愛を胸に抱きしめて 今のこのときめきを 世界でたったひとりの 君に贈る 「愛してる…」なんて僕は

思い出のビーチクラブ

思い出の ビーチクラブも今は 閉鎖されて 水のないプールだけ 約束した

追憶のバラード

空の 何処かで 星に 帰った君が 守ってる

Mr.サマータイム Duet with 辛島美登里

ミスター・サマータイム さがさないで あの頃の私を ミスター・サマータイムあの夏の日 つぐなえる何かが欲しい

Money Girl

こんなはずじゃなかった 我儘な女さ 突然君は 手紙だけ残し 僕の前から

さらば愛しき人よ

埠頭横切る風に 錆びついた時刻表 乗り継ぐバスが見える どうして出逢ったのか

Adagio

何処へ行くんだろ… 不安げに君は言う ただ 真っすぐ 海へ続く道なのに

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