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織田裕二の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

歌えなかったラヴ・ソング

最終日のゼミは長く 俺たちは汗ばみながら 胸の中で卒業までの 日々を数えてた 就職のコネクションを

青空に会いたい

朝 薄暗い時間に バスを待つビルの影で 雨の日には涙さえ くやしさは

愛を壊すことが 空をなくすことと 気づかないでいた昨日は 夢だけ抱いてた 窓の外の景色

WASH

朝から晩まで悩んでみても 土曜日の自由がムダになるだけ わからない明日は 来るまで わからない

OVER THE TROUBLE

アイツのこぶしを 噛みしめて倒れた 右目のアザは 情熱の勲章 覚悟を決めたと

永遠のきずな

空を見上げて 2ミリ笑って 握手しようと君は言った 晴れわたる日に サヨナラなんて

あの夏が聴こえる

野球帰りの少年達が 家路を急ぐRiverside ただひとり バイクにもたれて 夕陽眺めてる

現在、この瞬間から

洗いざらしの 陽射しのなかで 人の波にはぐれそうな おまえを見たよ 久しぶりだね

風だった時代を

あの夏の日 夕暮れの浜辺で 俺たちわざと 強がって別れた 日に灼けた

愛までもうすぐだから

I WANT YOU, I NEED

I'll Be Back To You

荒れた道に 砂ぼこり舞い上がる 行き過ぎるトラックに 手を振って 大地を踏みしめた

当たって砕けろ!

補欠だった僕の元へと カントクが歩いてきて 「お前 代打に立て」と突然言い放つ キョトンとした僕に向かって

熱き砂漠の祭り

どんな未来が その先にあるんだろう 騎馬がサハリを 蹴り上げ駆けてゆく

う・ね・り

うたた寝で夢を見ていた Teenageの俺たちの笑顔…… 目を覚ませばアナウンスが 降りる駅を告げていた

思い出に吹かれて

ただ抱き合っていれば 日付が変わってた 帰らなきゃいけない君を 訳もなく責めたりした

明日は解らぬ僕ですから

明日は解らない 僕ですから 今夜は君を 踊らせてあげよう 希望の見えづらい

永遠に君がいる

ただ 別れを 口にしたあの夜 まだ 激しく

OH! MY GOD

EIKO とDATEの 約束して もぐりこむBEDに WOW

Over and Over Again

誰かの声 いつかの夢 交差してる奇蹟達 流れる息 まばゆい時

Shake it UP

Na na na na na

out

歪んだ夢 一瞬の時 歩く速度を確かめながら 自分の事 彼女の事感じ始めてる

a day

底抜けに青い空 投げる石ころ 脱いだ靴の裏には 昨日が見えた ボロボロの自転車で

イトシイベイベー

胃はイタイしィ 頭ガンガンだしィ こりゃ呑みスギのせいじゃない 振り上げちゃった 拳を呑み込んでる

SOMETHING TO SAY

朝日がゆっくり せわしく流れてる街を 照らすよ ムセる人混み 空を覆うスクリーンに

Together

空へと続く坂道を 登る その前に その答えを知りたくて 僕はここへ戻った

明日へ向かえ!

だから今日も探すのさ 明日に飽きてしまわないように 争いを怖がってちゃ何も始まらない 明日へ向かえ

いちばん小さな島で

今 君の声が聴こえなくて あきらめかけていた 夏の午後 波のしらべに

カブトムシ

青い空へと伸びるくぬぎの木 まだ元気でいるかな カブト虫を取りにのぼった 遠い夏が見える

空のむこうまで

遠い空のむこうまで 行けそうな気がする 君のこと抱きしめると 自由になれるよ もっといろんな場所へ

そんなもんだろう

どれだけ心から願っても どうにもできなくて 諦めたものがあるよね やるだけ やれることの全てを

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