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茉奈佳奈の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

いのちの歌

生きてゆくことの意味 問いかけるそのたびに 胸をよぎる 愛しい人々のあたたかさ この星の片隅で

翼をください

いま私の願いごとが かなうならば 翼がほしい この背中に 鳥のように

あの素晴らしい愛をもう一度

命かけてと誓った日から すてきな想い出残してきたのに あの時 同じ花を見て 美しいと言った二人の

オリビアを聴きながら

お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は

こころの花

信じてゆく ちからは 君がくれた こころの花

白いページの中に

いつの間にか 私は 愛の行方さえも 見失っていた事に 気付きもしないで

もらい泣き

朝、から 字幕だらけのテレビに 齧り付く夜光虫。 自分の場所 探すひろいリビングで

二月のわた雪

咲く花咲く 場所で静かに目を閉じてみて 歩んできた道 今は溶けたわた雪

Sweet Home~僕の帰る場所~

夕暮れの公園で 赤く染まってく 小さなブランコ 焼きたてのパンの匂いも ふっとよぎる記憶も

少年時代

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 青空に残された 私の心は夏模様

恋のフーガ

追いかけて 追いかけて すがりつきたいの あの人が消えてゆく 雨の曲り角

待つわ

かわいいふりしてあの子 わりとやるもんだねと 言われ続けたあのころ 生きるのがつらかった 行ったり来たりすれ違い

fragile

いつもそう 単純で クダラナイことがきっかけで 傷つけてしまうよね 途切れてく会話

大阪LOVER

"最終に間に合ったよ 0時ちょい前にそっちに着くよ" メール短すぎたかな? わたしもそっけないけど 新大阪駅まで

Hello My Days

夕暮れの空へと続く 坂道から 見下ろした街 いつもの景色 そう少しずつ

チェリー

君を忘れない 曲がりくねった道を行く 産まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂 二度と戻れない

やさしい悪魔

あの人は悪魔 私をとりこにする やさしい悪魔 レースのカーテンに あの人の影が映ったら

あの日の扉

あの日の扉 どんなときでも 閉めることは したくないの 笑顔の日々も

恋のバカンス

ためいきの出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢みる 乙女ごころよ 金色に輝く

白い色は恋人の色

花びらの白い色は 恋人の色 なつかしい白百合は 恋人の色 ふるさとの

渚のシンドバッド

アアア アアア…… アアア アアア…… 渚のシンドバッド

泣いて笑って

花びら舞う 古い校舎 見慣れた 景色なのに 卒業証書

あいしてる

"あいしてる"でも何度君に言えたのかな なんだかふいに涙が零れる 去年よりも長くなった君の髪に ヒラリそっと風が舞った

夢の画用紙

命はどんな形をしてるんだろう どうすれば元気になるのかな 草花のように 水をかけるといいのかな

さくら(独唱)

ぼくらはきっと待ってる 君とまた会える日々を 桜並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

ナチュラル

涙は星より重く 立ってるだけで精いっぱい 夜明けはやさしく 始まりはいつも澄んだそら 迎えにきた

元気を出して

涙など見せない 強気なあなたを そんなに悲しませた人は誰なの? 終りを告げた恋に すがるのはやめにして

夢をあきらめないで

乾いた空に続く坂道 後姿が小さくなる 優しい言葉 探せないまま 冷えたその手を

赤いスイートピー

春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから 何故 知り合った日から半年過ぎても

secret base~君がくれたもの~

君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 忘れない 10年後の8月

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