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茉奈佳奈の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

いのちの歌

生きてゆくことの意味 問いかけるそのたびに 胸をよぎる 愛しい人々のあたたかさ この星の片隅で

もらい泣き

朝、から 字幕だらけのテレビに 齧り付く夜光虫。 自分の場所 探すひろいリビングで

大阪LOVER

"最終に間に合ったよ 0時ちょい前にそっちに着くよ" メール短すぎたかな? わたしもそっけないけど 新大阪駅まで

白いページの中に

いつの間にか 私は 愛の行方さえも 見失っていた事に 気付きもしないで

あの素晴らしい愛をもう一度

命かけてと誓った日から すてきな想い出残してきたのに あの時 同じ花を見て 美しいと言った二人の

二月のわた雪

咲く花咲く 場所で静かに目を閉じてみて 歩んできた道 今は溶けたわた雪

こころの花

信じてゆく ちからは 君がくれた こころの花

最愛

夢のような人だから 夢のように消えるのです その定めを知りながら 捲られてきた季節のページ

花嫁

花嫁は夜汽車にのって とついでゆくの あの人の写真を胸に 海辺の街へ 命かけて

恋のバカンス

ためいきの出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢みる 乙女ごころよ 金色に輝く

夢の画用紙

命はどんな形をしてるんだろう どうすれば元気になるのかな 草花のように 水をかけるといいのかな

さくら(独唱)

ぼくらはきっと待ってる 君とまた会える日々を 桜並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

渡良瀬橋

渡良瀬橋で見る夕日を あなたはとても好きだったわ きれいなとこで育ったね ここに住みたいと言った 電車にゆられこの街まで

きみとの日曜日

朝早く出かけた足が もう疲れて靴も脱ぎたい 買い物上手と威張ってた 君は助手席眠る帰り道 いつもの信号曲がればすぐ

Sweet Home~僕の帰る場所~

夕暮れの公園で 赤く染まってく 小さなブランコ 焼きたてのパンの匂いも ふっとよぎる記憶も

Mother

どうして心は 大事な人ほど油断するんだろう? 憎まれ口とか イヤな顔をして 悲しくなるの?

君をずっと忘れない

「君は僕といて幸せだったの?」 写真に問いかけ 笑顔をそっとなぞる 最期のときまで

ナチュラル

涙は星より重く 立ってるだけで精いっぱい 夜明けはやさしく 始まりはいつも澄んだそら 迎えにきた

fragile

いつもそう 単純で クダラナイことがきっかけで 傷つけてしまうよね 途切れてく会話

愛が止まらない ~TURN IT INTO LOVE~

Car Radio 流れる せつなすぎるバラードが 友達のライン

銀色の道

遠い遠い はるかな道は 冬の嵐が 吹いてるが 谷間の春は

少年時代

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 青空に残された 私の心は夏模様

チェリー

君を忘れない 曲がりくねった道を行く 産まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂 二度と戻れない

翼をください

いま私の願いごとが かなうならば 翼がほしい この背中に 鳥のように

ハートのエースが出てこない

ハートのエースが出てこない ハートのエースが出てこない やめられないこのままじゃ あいつの気持ちがわかるまで

フレンズ

口づけを かわした日は ママの顔さえも見れなかった ポケットのコイン あつめて

夢をあきらめないで

乾いた空に続く坂道 後姿が小さくなる 優しい言葉 探せないまま 冷えたその手を

赤いスイートピー

春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから 何故 知り合った日から半年過ぎても

恋のフーガ

追いかけて 追いかけて すがりつきたいの あの人が消えてゆく 雨の曲り角

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