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茉奈佳奈の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

夕星

僕は目を閉じてた 星を見上げて 頬をなでる風には 優しさがある

ボクとキミとこの空と

"ありがとう"を届けたくて 今日もまた 僕は歌う 大好きな街だから 大切な君だから

Sweet Home~僕の帰る場所~

夕暮れの公園で 赤く染まってく 小さなブランコ 焼きたてのパンの匂いも ふっとよぎる記憶も

きみとの日曜日

朝早く出かけた足が もう疲れて靴も脱ぎたい 買い物上手と威張ってた 君は助手席眠る帰り道 いつもの信号曲がればすぐ

あいしてる

"あいしてる"でも何度君に言えたのかな なんだかふいに涙が零れる 去年よりも長くなった君の髪に ヒラリそっと風が舞った

あの日の扉

あの日の扉 どんなときでも 閉めることは したくないの 笑顔の日々も

夢の画用紙

命はどんな形をしてるんだろう どうすれば元気になるのかな 草花のように 水をかけるといいのかな

こころの花

信じてゆく ちからは 君がくれた こころの花

君をずっと忘れない

「君は僕といて幸せだったの?」 写真に問いかけ 笑顔をそっとなぞる 最期のときまで

Mother

どうして心は 大事な人ほど油断するんだろう? 憎まれ口とか イヤな顔をして 悲しくなるの?

渡良瀬橋

渡良瀬橋で見る夕日を あなたはとても好きだったわ きれいなとこで育ったね ここに住みたいと言った 電車にゆられこの街まで

もらい泣き

朝、から 字幕だらけのテレビに 齧り付く夜光虫。 自分の場所 探すひろいリビングで

未来へ

ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん

fragile

いつもそう 単純で クダラナイことがきっかけで 傷つけてしまうよね 途切れてく会話

何度でも

こみ上げてくる涙を 何回拭いたら 伝えたい言葉は 届くだろう?

ナチュラル

涙は星より重く 立ってるだけで精いっぱい 夜明けはやさしく 始まりはいつも澄んだそら 迎えにきた

白いページの中に

いつの間にか 私は 愛の行方さえも 見失っていた事に 気付きもしないで

さくら(独唱)

ぼくらはきっと待ってる 君とまた会える日々を 桜並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

最愛

夢のような人だから 夢のように消えるのです その定めを知りながら 捲られてきた季節のページ

オリビアを聴きながら

お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は

夢をあきらめないで

乾いた空に続く坂道 後姿が小さくなる 優しい言葉 探せないまま 冷えたその手を

フレンズ

口づけを かわした日は ママの顔さえも見れなかった ポケットのコイン あつめて

遥か

窓から流れる景色 変わらないこの街 旅立つ 春風 舞い散る桜

花嫁

花嫁は夜汽車にのって とついでゆくの あの人の写真を胸に 海辺の街へ 命かけて

ハートのエースが出てこない

ハートのエースが出てこない ハートのエースが出てこない やめられないこのままじゃ あいつの気持ちがわかるまで

透明人間

まさかと思っているのでしょうが 実は 実は 私 透明人間なのです

翼をください

いま私の願いごとが かなうならば 翼がほしい この背中に 鳥のように

チェリー

君を忘れない 曲がりくねった道を行く 産まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂 二度と戻れない

少年時代

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 青空に残された 私の心は夏模様

元気を出して

涙など見せない 強気なあなたを そんなに悲しませた人は誰なの? 終りを告げた恋に すがるのはやめにして

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