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藤田恵美の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

東京ロンリー・ナイト

出会いは偶然 坂の途中のカフェテラス いけない恋だと心でわかっていても 熱いこの想いは止められなかったの 外堀通り

飲んじゃって…

あんな男の ひとりやふたり 別れてあげる どうせ咲かない 花ならば

酒場にて

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

ゴンドラの唄

いのち短し 恋せよ乙女 紅き唇 褪せぬ間に 熱き血潮の

六本木海峡

お祭りさわぎが 終わったら 帰るところが みんなある 今夜はどこから

最後の丘

こんな広い星に ひとりぼっちで 暮らしてるみたい 手を握りましょう

白いページの中に

いつの間にか私は 愛の行方さえも 見失っていた事に 気付きもしないで 振り向けばやすらぎがあって

小樽運河

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと… 四十路半ばの

潮騒(NHKラジオ「午後のまりやーじゅ」2014年2・3月ユアソング)

夕映えの空 潮騒が泣いている 最後の雲が 切れ切れに消えていく あなたの背中

愛し 愛されて

どこかで夕餉の匂い 楽しい笑い声も聴こえる 並んだおかず つまみ食いで 安心した

リンダ

週末の 映画は ただ雨降り コートに はねる

アザミ嬢のララバイ

ララバイ ひとりで 眠れない夜は ララバイ あたしを

家族の食卓

家族の食卓 湯気たててよりそう みんなで決めた 週末のメニュー いつもの僕の椅子

卒業写真

悲しいことがあると 開く皮の表紙 卒業写真のあの人は やさしい目をしてる 町で見かけたとき

木蘭の涙

逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる

京都から博多まで

肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る

ありがとう 人生

ありがとう人生 重ねた時間が気づかせてくれた ひとりの夜も 嵐の朝も 私らしくあればいい

愛の夾竹桃

夕暮れ いつもの道 登り坂を ありふれた 笑顔で

青空の薔薇

離れてても 私たち 似た者同士だから つながってると思ってて

果てしない花

眠るように 咲いたでしょう 笑うように 枯れたでしょう 素直のまま

乙女のワルツ

好きといえばいいのに いつもいえぬままに 月が上る小道を 泣いて帰った 白く咲いてる野の花を

酒と泪と男と女

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に男は 酒を飲むのでしょう 飲んで

ひだまりの詩 鼻唄version

逢えなくなって どれくらいたつのでしょう 出した手紙も 今朝ポストに舞い戻った 窓辺に揺れる

赤ちょうちんの詩

おじさん 熱燗 飲ませてね ひとりぼっちに なったから

忍冬

だっていつかこじれて 駄目になるより 恋の匂いさせずに そばにいたいわ たまに逢ってこうして飲めるだけでも

風きり 自転車

風きり自転車で 駅まで向かう いつもの 散歩の犬が しっぽを振った

時が心に

懐かしい駅のホームに降り立ち 懐かしい匂いを胸にすいこんだ午後 記憶とはずいぶん違う景色に 過ぎて来た時間の長さに

ひだまりの詩 2014

逢えなくなって どれくらいたつのでしょう 出した手紙も 今朝ポストに舞い戻った 窓辺に揺れる

星のカーネーション

ボクらがいる ここから遥か どれだけ遠く どこにいるの? 聴こえてくる

いまさらのラブソング

懐かしいような 照れくさいみたいな 久しぶりだよな いつも考えてた 誤解あるままじゃ

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