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西尾夕紀の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

歌姫

どの町もこの町も 心の故郷 歌をうたって 町から町へ 別れ

津軽・花いちもんめ

誰かの嫁コに なるからと 両手をまるめ 叫んだら お岩木おろしに

ヤンザラエ

浜のおんなが 地団駄ふんでとめたって 聞かぬひとだよ 根っから漁師だよ あんたの船は

ヤッターマンの歌(ヤッターマン(2008) OP)

ウーワンワンワン ウージンジンジン ワンと吠えりゃ(ワン!)ツースリー サイレンの音ウー!たからかに 地球のうらおもて(ビュン!)ひとっとび

龍飛埼灯台

北行く列車の 窓辺には 恋にはぐれた 女がひとり きっぷ片道

恋酒~加賀の夜

あなた待つ夜は 三十路が十九 恋は耳まで 紅をさす 名残り惜しんだ

海峡恋歌

海を渡った あのひとに 心あずけた 恋ひとつ 背伸びしたって

里の恋唄

ねぐらへ急ぐ 山鳥たちが 茜の空へ 消えて行く あなたを待って

サラン~愛は此処に~

あなたと恋に落ちて 心ときめくままに もうどれくらい そうどれくらい 歩いてきたかしら

よさこいおんな唄

「あんた 私をなめちょうがぁ 私はあんたが死ぬほど好きじゃきー」 土佐のおんなはョー

おんな霧笛町

つらくなったら 迷わずに 北国へ 来いとみだれ文字 みだれ文字

流氷情話

流氷が 岸に押し寄せ しんしんと 肌を突き刺す 凍りつく

大和撫子花吹雪

惚れて女は 花になり 泣いて男の 春を知る 好きになったら

故郷厳冬

空が哭く 渦を巻く 胸を揺さぶる 雪あらし

泣かせてよ

もしも あなたが望むなら 行っていいのよ 何処へでも うんと愛して

北海おんな節

ヒュルヒュルヒュル ヒュルヒュルルー ヒュルヒュルヒュル ヒュルヒュルルー ヤンサノエー

ヤン衆恋唄

ヤン衆かもめと恋する時にゃよぉ 涙覚悟で 惚れてやる それでいいよ それがいいよ

女しだいで男も変る

女ひとりで いる事の 訳はお願い 聞かないで 過去は

辰巳の左褄

粋なほろ酔い お座敷がえり 浜町河岸は 眉の月 世辞でまるめて

東京すみれ

今日から俺の おまえだと 痛いくらいに 肩を抱く 東京…

紅帯

襟あし きれいに 剃ってねと 湯あがりに うしろむき

想い出 花ふぶき

母を想い 見上げた空に 今を盛りと 咲かせたいのち 生きてみたい

川千鳥

爪弾きの 爪の先まで あなたの彩に 染めて淡黄の 袋帯

今だから わかります

故郷を出てから 二十と五年 父が託した 道でした あなたが夢見た

哀愁の宗谷岬

女ひとりで 出直す旅は 哀しみまとって 北国まわり 涙凍てつく

アップルスマイル

アップルスマイル アップルスマイル 両手ひろげて 夢を抱きしめて アップルスマイル

津軽恋ものがたり

文字が急かせる 手紙が届き 会いに行きます 口紅かえて いいの私は

柿の木坂の家

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

黒百合の歌

黒百合は 恋の花 愛する人に 捧げれば 二人はいつかは

お別れ公衆電話

何もいわずに このままそっと 汽車に乗ろうと 思ったものを 駅の喫茶の公衆電話

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