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西田あいの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

愛が足りなくて

せつなさ募るほどに 心がすれ違って 運命感じていても 素直に飛び込めないの あなたの破片を集め

薩摩めぐり

旅の終わりの友として 今宵も飲みましょ 焼酎を 姶良大楠 龍門の滝

ときめきカフェテラス

初めてあなた 出逢った海辺 岬を見上げる カフェテラス キラキラ光る

雨おんな

あなたが あの女を 気に掛ける 恋の火を そっと涙で

翔べない踊り子

あなた想うとくちびるがしびれて ためいき以上 言葉が見つからない 別れ芝居をもう一幕だけ 一緒にやれたら忘れられるのに……

横浜ハーバーライト

息が切れるほど あなた探したの サヨナラさえ 言わないまま 消えてゆかないで

晩秋

舗道埋めるプラタナス 風が冬へ駆けて行く 帰り道はいつだって 君を無口に変える 二人出会って

涙割り

欠けるのか満ちるのか わからない 三日月が 夜空に 爪立てる夜

ショーウィンドーの雨

この街へ向かう途中に 心は 捨ててきたの あなたの知らない人の側で 永遠を

最後の頁~Last Page~

君と過ごした学生街 今も時々通りかかる 色を変えた街並の中で 僕は変わらず歩いてるよ 君がくれた励ましの言葉

ひとりにさせないで

l want you l need

プレイバックPartⅡ

緑の中を走り抜けてく 真紅なポルシェ ひとり旅なの 私気ままに ハンドル切るの

ブルーライト・ヨコハマ

街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり

人形の家

顔もみたくないほど あなたに嫌われるなんて とても信じられない 愛が消えたいまも ほこりにまみれた

月見草

月に抱かれて 匂いたち 一夜だけ咲く 月見草 そんな儚い

さざなみ

誰だか馬鹿に気にしてる 私の書いた ラクガキを 誰だか変に傷ついた 私の愛に

だけど…

とめどない涙は 誰の為 すぎさりぬ思いは 誰の為

想い出まくら

こんな日はあの人の まねをして けむたそうな顔をして 煙草をすうワ そういえばいたずらに

愛は まにあいますか

桜の花 ひらり舞い降りて あなたの声 どこか聴こえるような 故郷を

ひとりぽっちで踊らせて

女がひとりきりで 踊ってると不自然 そんな言葉 もう聞かないわ 今夜から利口になるの

ゆれて遠花火

無邪気な恋 あれは夏 まぶしすぎる あなたがいたの 涼風立ち

春の落とし物

移り変わる 空模様を ひとつひとつ 表すように あなたの言葉で

最後の頁

君と過ごした学生街 今も時々通りかかる 色を変えた街並の中で 色褪せぬ想い出 いつか話した夢の上を

グッド・バイ・マイ・ラブ

グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いて ゆきましょう

涙の太陽

ギラギラ太陽が 燃えるように 激しく火を吹いて 恋する心 知っているのに

歌は恋人

今まで誰にも 言えずにいた 言葉を告げても いいですか 初めて出逢った

天使の誘惑

好きなのに あの人はいない 話相手は 涙だけなの 幸せは

サイレント・イヴ

真白な粉雪 人は立ち止まり 心が求める場所を 思いだすの いくつも愛を重ねても

砂の花

さらさらと 指をこぼれてく 想い出を かき集め 涙で濡らし

恋というものは 不思議なものなんだ 逢っているときは なんともないが