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辛島美登里の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

サイレント・イヴ

真白な粉雪 人は立ち止まり 心が求める場所を 思いだすの いくつも愛を重ねても

愛を止めないで

「やさしくしないで」君はあれから 新しい別れを恐れている ぼくが君の心の扉を叩いてる 君の心がそっとそっと揺れ始めてる

Woman "Wの悲劇"より

もう行かないで そばにいて 窓のそばで腕を組んで 雪のような星が降るわ 素敵ね

愛すること

愛が生まれて そして 息絶えるまで 時間はどのくらい? もいちど

かぐや姫

ひとつ手に入れる度に ひとつ失ってしまう さよなら…それはあなたが 夢を選んだせい 一人

さよなら

もう 終わりだね 君が小さく見える 僕は思わず 君を抱きしめたくなる

Farewell

傾きかけた冬のグラウンド パーティーの終わりの曲 フォークダンスの輪にあなたの影を 背伸びしてさがすの スピーカーから流れる歌は

星影の小径

静かに 静かに 手をとり 手をとり あなたの

忘れはしないよ 時が流れても いたずらなやりとりや 心のトゲさえも 君が笑えばもう

Hug

口紅をつけただけのデート 疲れてる顔みせて今日はごめんね 特別目新らしいこともないけど 変わらない微笑みに涙がでたよ

東京

雨が降ってきた… 雪は積もらない東京 傘の人ごみは 歩きにくくて 自分のをたたんで

涙のリフレイン

懐かしい声 瞳とじれば 今 別れた夜が 昨日のことのよう

あなたに会えてよかった

サヨナラさえ 上手に言えなかった Ah あなたの愛を 信じられず

イエスタデイ

Yesterday 楽しいことがひとつふたつほど Yesterday 悲しいことは少し多いほど Yesterday

melting

何年でも どこにいても すぐあなたとわかるでしょう 乗り継ぐだけの駅が今日は 宝石になる

それは春 生まれた声に 身体全部で母は泣いたよ その名前 書いては消して

平凡

あなたをみた 風のまんなかで 右肩を下げぎみに 歩く癖 嬉しそうでも

いのちの歌

生きてゆくことの意味 問いかけるそのたびに 胸をよぎる 愛しい人々のあたたかさ この星の片隅で

抱きしめて

その顔をもう少し私に近づけて 微笑ってても本当は泣きたいとわかるから いつもいつも元気で 自分の弱さみせず

帰郷

思い出は遥かに 現在の私見守ってる 出迎える空気は 変わらない故郷

夜間飛行

窓を閉じると静まる機内 眠れぬ人を包む読書灯 ホテルのペンで綴るエアメール 受け取る人は未来の自分

瑠璃色の地球

夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う 燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた

あなたを愛している

たとえば今日の夕陽は二度と明日は見られない 一瞬がすべて あなたと私の間もそうなの 男のひとが流す涙を 初めて知った夜

アゲイン

忘れたいでも、忘れられないそう、 あなたが好き 恋は終わった でもこれからが 本当の、愛の、はじまり

ともだちだから

小鳥が木陰でふるえる 雨の日 あなたが訪ねてくるような 気がしてた

最後の手紙

久し振りのあなただから 懐かしさに頬を染める これが最後の恋人としての夏休みね 勝手すぎる話ねと 手紙をみて泣いた日々を

笑顔を探して(YAWARA! ED)

黄昏に舞い降りた 心の迷宮[ラビリンス] ときめきとせつなさが まわり始めてる

haru.

あなたには理解らないことがある 愛しあっていても どうしても会いたくない日もある 鏡の前

Woman

ちょっと長く働いて 身につけた知恵は 私生活は ミステリアス それが私の香水

Bouquet

どんなに時が経っても 忘れられない人がいる どんなに愛する人にさえ 秘密にしておきたいことがある

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