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野口五郎の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

私鉄沿線

改札口で君のこと いつも待ったものでした 電車の中から 降りて来る 君を探すのが好きでした

ダイヤル177

お前が別れたいと 言うのなら いいだろ そうするしかないだろな

私鉄沿線02

改札口で君のこと いつも待ったものでした 電車の中から降りて来る 君を探すのが好きでした 悲しみに心とざしていたら

グッド・ラック

この腕の中を 泳ぎ疲れて お前は眠る 何も知らずに ブラインド降ろし

感情曲線

あなたの吐息は 仕掛けられた罠だよ 知ってて落ちこむ あわれなこの歓び 夜明けになる音

愛よ甦れ

君のいらだちを 感じながらも 愛が甦る季節を ぼくは待っていた ブティックのウィンドウが

歌がある限り

たとえ涙が 流れる日でも 歌があるから 生きてゆける もしも悲しみ

針葉樹

あなたのかなしみは 雪で出来ている 僕を凍らせる 白いためいきだ まっすぐ行くがいい

若き獅子たち

太陽に向い歩いてるかぎり 影を踏むことはないそう信じて生きている あなたにもそれを わからせたいけど 今は何にも告げず

女友達

君に電話を かけても今では どこに越したか 行方は知れない なぜかうつろで

少女よ(5等になりたい)

少女よ 野に咲く花を剥くな指先で そっと手折れば心が散るよ 少女よ 生きているから血が通うから

泣き上手

そんなに泣くなよ よけい可愛いくなるじゃないか 淋しがりやの 男はみんな 身勝手なんだよ

青いリンゴ

心 こころをしばりあい 二人 ふたりで傷ついた あれは

箱舟の帰還

一枚のオリーブを くわえて鳩は舞い戻る 洪水は終わったと 翼を白く はためかす

コーラス・ライン

くよくよしていたって しあわせは来ないさ だれだって迷ってる 僕も同じさ

沈黙

はじめから あなたは愛を 戯れとわりきっていた 香水のかおり残して ぼくの手を

甘い生活

あなたと揃いの モーニング・カップは このまま誰かにあげよか 二人で暮すと はがきで通知を

めぐり逢う青春

愛は謎のように ぼくに問いかける 昨日の悲しみが 喜びに変わるとき きみがはじめての

青春の一冊

ここに一冊の本がある 君に借りたまま 返せない本がある 苦い想い出の文字がある

危険なふたり

今日まで二人は 恋という名の 旅をしていたと 言えるあなたは 年上の女美しすぎる

スマイル

Smile on me 君はほほえんだ 僕に

真夏の夜の夢

その時 あなたは バラになり その時 ぼくは

哀しみの終わるとき

誰があなたを そんなにしたのか ほんとは明るい 人だったはずだ 悪い男に

されど青春

人ごみに流されて 歩くのは いやですね あなたが かわいそうで

あずさ2号 featuring 布施明

明日 私は旅に出ます あなたの知らないひとと二人で いつか あなたと行くはずだった

AM11:00 / callme

「目を覚ましてよ」君の声が 僕を包み Yeah 窓を開けてそよ風が君の髪をなびく 部屋から出る僕の腕をつかみながら君は

裏切り小僧

またお前を 泣かせてしまった また今度も ぼくのしくじりらしい

冬木立

君は覚えているだろうか 冬木立の見える窓を エプロンかけた まだあどけない君は君は 桜いろのマニキュアをしていた

やさしく教えて

何気なく入った店で 彼女を見かけた 僕を見て ひらひらふる手の マニキュアが紅い

19:00の街

霧雨降る ガラス越しに 19:00の街 低い雲 たち込めて

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