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青木隆治の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ロマンスの神様

勇気と愛が世界を救う 絶対いつか出会えるはずなの 沈む夕日に淋しく一人 こぶし握りしめる私 週休二日

毘藍ノ風

時代を呑み干した 波がとぐろを巻く 三位一体の舵で 常世の岸、目指さん

最後の雨

さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が

聖闘士神話~ソルジャー・ドリーム~

空高くかかげよう 路を照らす命のきらめき 運命にひかれる それは星座の神話さ ソルジャー・ドリーム

花の時・愛の時

君が部屋を出たあと ぼくはじっと動かない あたりにただよう 君の残り香を 胸に吸い込み

流転ノ陽(曇天に笑う OP)

遺恨の渦巻く 苦界に流離えど 壊れぬ絆は 消えない陽

ラブ・ストーリーは突然に

何から伝えればいいのか 分からないまま時は流れて 浮かんでは 消えてゆく ありふれた言葉だけ

ガラスのメモリーズ

昔見た青空 照りつける太陽 心にもプリズム 輝いた季節

歌うたいのバラッド

嗚呼 唄うことは難しいことじゃない ただ声に身をまかせ 頭の中をからっぽにするだけ 嗚呼

ここにいるよ

いつもの声が耳元で音を鳴らす 心の奥に柔らかな風が舞う 君と僕を繋いだ瞳が 思い出を胸に散りばめてく それを手にして君との未来が

真夜中すぎの恋

誘われて うなずくまでの間 そのあとで 星空の見えるベランダへ 銀のピアスならはずれてる

青空の果て

南校舎の屋上から青空しか見えなかった この青空の果てにあるのは 絶望だけ 駅で買った100円ライター 覚えたてのメンソール

田園

石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて

Story

この旅は正しいのか 間違ってるのか わからないまま 突き進めば進むほど 闇に怯える

星空のディスタンス

激しい風が今心に舞う 「サヨナラ」はただ一度の過ちなのか たとえ500マイル離れても 夜が来てまた心は求め合うのさ

ハナミズキ

空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと どうか来てほしい 水際まで来てほしい

どんなときも。

僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に

防人の詩

おしえてください この世に生きとし生けるものの すべての生命に限りがあるのならば 海は死にますか 山は死にますか

Forget-me-not

小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人

GLAMOROUS SKY

開け放した窓に 廻る乱舞のDEEP SKY AH 仰いで…

忘却の空

乾いた風に吹かれ 独りきり歩いてる 忘却の空へたどり着けるまで 灰色で綺麗だった

PIECE OF MY WISH

朝が来るまで泣き続けた夜も 歩きだせる力にきっと出来る 太陽は昇り心をつつむでしょう やがて闇はかならず明けてゆくから

シングル・アゲイン

あなたを連れ去る あの女性の影に 怯えて暮らした 日々はもう遠い 離れてしまえば

イケナイ太陽

イケナイ太陽 Na Na チョットでいいから

小さな恋のうた

広い宇宙の数ある一つ 青い地球の広い世界で 小さな恋の思いは届く 小さな島のあなたのもとへ あなたと出会い

ねがい詩

最初から無理だと決めつけないように僕は やりたい事叶えたい事に向かい 時間を忘れ 夢中になって 涙を汗に変えてるよ

メッセージ ~希望ある未来へ~

静かに朝を迎えて 当たり前に目を覚ます そんな暮らしができて それが嬉しくて 街に響く笑い声

TRAIN-TRAIN

栄光に向かって走るあの列車に乗って行こう はだしのままで飛び出してあの列車に乗って行こう 弱い者達が夕暮れさらに弱い者をたたく その音が響きわたればブルースは加速して行く 見えない自由がほしくて

MONEY

この町のメインストリート 僅か数百メートル さびれた映画館と バーが5、6軒 ハイスクール出た奴等は

Remember Me

すれ違う日々のくり返し 俺達どうかしてたね I'm calling you

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