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音速ラインの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

打ち上げ花火

いつか忘れてしまうのかな? 君にもらったこんな景色も いつか忘れてしまうのだろう 君と笑ったこんな瞬間も

木枯らしに抱かれて

出逢いは風の中 恋に落ちたあの日から 気づかぬうちに心は あなたを求めてた

Winter snow

卒業してから 何度目の季節が この街を 通り過ぎたけど 変わらないあの頃に

彼女といえば

深呼吸して 何かを吐き出した 声にならない 時代のウソと 変わらずにいて

みずいろの町

夕暮れ間近のプラットホームで 君が何かを言いかけてやめた いつも いつまでも 色褪せないもの

空になる

いつか僕達は大人になっていくよ あの頃の約束も忘れて さよなら三度目の春風が吹く町で 手を繋いで歩いた桜の道

ヒトカケ

イメージの向こう側で 繰り返す街並みが 言葉を求めたまま 走り出す夕暮れ時

フラッシュバックサマー

海岸沿いの道なり 続く懐かしい景色に はしゃぎまわったあの夏の 季節の声が響きわたって もしもあの時の

真昼の月

いつか見た映画のように 君と出会った 偶然じゃないよ これは魔法? それだけで奇跡だ

スワロー

突き抜けた空を まだ見ぬ世界の向こう側を 僕らは見ていた 未来のどこかで 君がなぜか揺らいでるよ

世界の終わり

どしゃ降りの雨 忘れない時 身体の底で揺れた夜 君はいつかの思い出の色 心のざわめきの音

手のひらの記憶

君の右手と僕の左手 繋いで時を刻んでたいよ 君の右手と僕の左手 繋いだ時を刻んでたいよ 君の右手と僕の左手

雨待ち

雨降り 待ちぼうけ いつもの 店の前 通りすがりの女の子

サマーフォーク

遠くまで続く道 夏休み会えないや 君の声が聞きたくなる そんな夜に見てた空

ヒグラシ

ひぐらしが鳴いている 古ぼけた夏の景色 懐かしいうたが響く 夏の午後はちょっと寂しげ

ナンダカンダ

自分よりツイてない 誰か見て安心かい? 自分だけは"例外"思いたくて勝手言った いつからか昼と夜が

傘になってよ

悲しみで溢れたこの世界で 君の心まで曇らないように 光を放つような歌を唄おう 君の心まで汚れないように 忘れないように

Beer can

飲めば飲むほど強くなる その場しのぎの言葉よりも 目と目合わせて酌み交わそうぜ

blinday

見つからない見つからないよって 君が泣いていた夜 見つからない見つからないよって 君が泣いていた夜

i know i know

色褪せてしまった街の色は あの頃と同じ懐かしい世界の色 戻れない二度と戻れない僕たちは 新しい空の色を探しに旅に出た

マーチ

あなたは待っていた 私を待っていた 随分待たせたね 私も待っていた

サンデーモーニング

ずっと会いたかった人 懐しい夢の中で見た ずっと会いたかった人 あなたは私の夢の色

空はマボロシ

遠い空から舞い落ちてきた 翼が折れた君の欠片が 失ったものはどれくらい?かと 問いかけたまま世界が止まる

夏色の風

踏み出した空滲んで消えた 二人で作った境界線 不埒な夢と諦めかけた 淡い感情が胸を刺すけど

恋のダイヤル6700

(「ハロー、ダーリン」) リンリンリリン… リンリンリンリン… リンリンリンリンリン…

疾風のように

未来地図はこの手の中 動き出した僕らの世界で 無限大のキャンバスには なぜか君が消えかけているよ

ポラリスの涙(テレパシー少女 蘭 ED)

抑えきれない胸が痛む 抱えきれない夢の果てに 君が今踏み出した世界は 瞬きのたびに色を変えて

素晴らしい世界

昨日起こった出来事で 心にぽっかり穴が空き 身体のど真ん中に風が吹いて 自分の弱さを知りました

ありがとうの唄 ver.2

季節は流れ からからと 身体の中を駆け巡って あの人どこへ? 褪せた想いは

ハイスクールララバイ

とにかくとびきりの美少女さ うかつに近寄れば感電死 授業も上の空よそ見して チョークが飛んで来た ハイスクール・ララバイ

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