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馬場俊英の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

K点を超えるなら靴擦れを直せ <collaboration with KAN>

ハートせつなく 会話つたなく カーブを曲がった遠心力の スキを狙って キスをしたいって

幸せの坂道 <Collaboration with 伊勢正三>

思えばこうして 君と暮らしながら 幸せのカタチが どんなのか気付かないまま

ステップ・バイ・ステップ<collaboration with 池田綾子・森大輔>

通り過ぎる風 沈みゆく太陽 明日探しても きっと見つからない 急いでやらなくちゃ

スタートライン~新しい風

もうダメさ これ以上は前に進めない そんな日が 誰にだってある

アスファルトに咲く花

アスファルトに咲く花の色に 今日はなぜ目を奪われ 耳をすませば 心の声が 聞こえるような気がした

ただそれだけで

君が振り向いただけ ただそれだけ 風が髪を揺らして ただそれだけ ただそれだけで僕は

天国でもう一度マリーミー!<collaboration with 加藤いづみ>

真暗な夜空から 真白な雪が ほら 真直に降りてくる 今日は映画のような

今の君がいちばんいいよ

なんでもないよ 天気予報に なんとなく答えただけ ただの独り言さえ 君の相槌で会話になる

はなればなれ

僕たちの街に 雨が降って来た 雨は降っても止んでも降って 幾日も続いた やがて

ラーメンの歌

つまらない嘘をついて いつまでも泣いていた 駅前の角の並び 路地裏のラーメン屋で もういいから早く食えと

グッドラック

遠く 遠く 旅に出る君の背中に 強く 強く

ありがとうをあなたに<collaboration with 玉城千春(Kiroro)>

考えていること 欲しい言葉 姿を変えても 隠しきれない 不思議ね

プロポーズをもう一度

毎日作るお味噌汁でも なにか違うときがあるよね 何千回炊いたご飯でも 季節で加減が違うのさ

ラストショー

あれからどれくらい 時が流れただろう 僕は君を忘れそうだ さよならでは何も終らない

今夜

窓を叩く夜の風 強く 激しく 言葉途切れて ドアの向こうに

君がくれた未来

旅立ちの時が 今 来たのに 悲しくないのは 何故だろうって考えてた

いつか君に追い風が

どんなに苦しくても どんなに寂しくても 闘う君に 追い風が吹くように 今夜は力尽きて

アイルビーバック

ダンボール積み上げて 引っ越しのトラック待つ間 窓ガラスをサッと拭いて 水回りも磨いておこうか

さよならシティライツ <Collaboration with SING LIKE TALKING>

吐息が聴こえる 夜更けの街角で 言いそびれた言葉 ひとつ またひとつ

真面目に適当にいい加減に、でも真剣に

一限目は国語の授業 便箋に向かって Love Letter 消して

おはようございますの歌

まるでなにか 特別な秘密を 打ち明けるように 君が今日も言うのさ エレベーターの前

ラストフライト

誰よりも早くフロアーに着いて いちばん最後に家路につく ビルの壁のデジタルの数字が もう明日へと急いでいる 今日も最後まで

私を必要としてくれる人がいます

季節の変わり目ですが 変わりはないですか 生まれた街に戻り ひと月が経ちました もしも近くに

明日に咲く花

どこにいますか? どうしてますか? うまく歩いて行かなくていいんだ 君は小さな夢の蕾 明日咲かせる花

ファイティングポーズの詩

最後の列車を待つ 疲れ果てた真夜中のホーム 今日は誕生日だったと ああ 君からのメールが届いた

君はレースの途中のランナー

数え切れない夢から覚めた世代の歌がない 泣ける映画やドラマじゃ もうずいぶん泣いていない バブルの頃に大学生だった 彼や彼女たち

八月のレイン

降り出した 土砂降りの 街は雨 どこまでも 落ちてくる

思い出のレストラン

晴れた日曜の街を 車走らせる 環状線を右に折れて 西へ続く道を行く 君がいた頃はいつも

一番星

暗い夜にこそ 輝く星 雨が降る場所に 架かる虹 サヨナラホームラン

平凡

最近、僕が変身をしなくなったのは 電話ボックスが街から消えてしまったからだし 大人になって変身ベルトの穴が足りなくなってしまったせいもある スーパーバイクもバッテリーがあがってしまって

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