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馬場俊英の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

君はレースの途中のランナー

数え切れない夢から覚めた世代の歌がない 泣ける映画やドラマじゃ もうずいぶん泣いていない バブルの頃に大学生だった 彼や彼女たち

小さな頃のように

遠い昔 小さな頃は 眠れぬ夜などなくて 今日よりもっと素敵な朝が 僕をいつも待ってた

働楽~ドウラク

いつまでも昨日のことを後悔してたかと思えば 明日の心配をもう 始めているけれど たったひとつの答え探すことに 時間を遣うより

スタートライン~新しい風

もうダメさ これ以上は前に進めない そんな日が 誰にだってある

安物

風が吹けば立ち止まり 後ろ振り向いてしまう ゴールに近づいても 離れた距離ばかり不安になる

言いたいことは I Love You

ふたりの話はいつも途中までで終わり 愛してる気持ち いつでも きりがないストーリー

君の中の少年 ~ Live at 2007.4.29 大阪城野外音楽堂

この街の どこかに今も あの日の夢が眠らせてある 暗闇の向こう側から 少年の瞳が

いつか君に追い風が

どんなに苦しくても どんなに寂しくても 闘う君に 追い風が吹くように 今夜は力尽きて

風の中の I Love You

明日 街角で何かに巻き込まれて 僕らもう二度と 会えないかも知れない

時間切れ

速い針にまた 追い越されて 長い針にももう 置いて行かれた 短い針よ

君がくれた未来

旅立ちの時が 今 来たのに 悲しくないのは 何故だろうって考えてた

ファイティングポーズの詩

最後の列車を待つ 疲れ果てた真夜中のホーム 今日は誕生日だったと ああ 君からのメールが届いた

ディスタンス

ある朝 目覚めると 僕は泣いていた どこか知らない場所で 君を探して

夏の午後の長い坂道の途中で

学生リーグで鳴らしたルーキーのヒーロー・インタビュー テレビのニュースをたまたま君は観ていた 納得出来るプレーが 出来なくなったらすぐにやめて 第二の人生を始めるつもりだ

青い風の招待状

力の限りに走って来たけど ついに負けて 今 消えてゆく彼を 誰が笑えるだろう

世界中のアンサー

この世界で いちばん素敵なものは 君をやさしくつつむ 夕日の色

海を渡る風

どこまでも暗くて こんなに寒い部屋の中に どこまでも深くて 冷たい その海がある

明日の旅人

小さな種が やがて 花を咲かせるまで 冬をいくつ越えて 春を数えたらいい

雨のシーズン

雨が降りつづいてる 今日は家にいよう 窓を眺めて 僕は レコードを聴いている

二十年後の恋

腕を組んだり 手をつないだり どんなタイミングですればいいのか忘れたよ ふたりだけの夜に

色褪せながら 輝きながら

枯れないかわりに 咲きもしない 造り物の花が 今日も同じ場所で 同じ顔している

明日に咲く花

どこにいますか? どうしてますか? うまく歩いて行かなくていいんだ 君は小さな夢の蕾 明日咲かせる花

クロノス

遠ざかる季節の中に 僕たちが置いて来たものがあるとしても 振り向けば それぞれの夜に朝が来て 誰もみな

まあるいハートを持って来たかい?

君の大事な部分 冷蔵庫の隅っこに ずっと置き忘れてた 硬く乾いたチーズ

待ち合わせ

もしも君に逢えるのなら まず初めにどんな話 もしも君に逢えるのなら まず初めにどこに行くだろう

勝利の風

人気のない薄暗いゲートをくぐり抜け 辿り着いた者たち 拍手を浴びて 光り輝くゲートを通り抜けて来た者たち どんな道を歩いても

新しい暮らしのはじまりに

歩き続け 着いた場所は 描いていた場所とは 少し違う 景色だけど

私を必要としてくれる人がいます

季節の変わり目ですが 変わりはないですか 生まれた街に戻り ひと月が経ちました もしも近くに

そこから始まる愛がある

言葉がうまく 探せないとき 何かがうまく 伝わらないとき

平凡

最近、僕が変身をしなくなったのは 電話ボックスが街から消えてしまったからだし 大人になって変身ベルトの穴が足りなくなってしまったせいもある スーパーバイクもバッテリーがあがってしまって

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